俺が此の世界に居るのは間違っているのだろか?   作:金無し

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いやぁお気に入りと閲覧ありがとう御座います出来れば、此処はこうしたら良いよとか、ああしたら良いよ等のコメントと、活動報告にコメントを送ってくれるとありがたいな~なんて思ってます
ではあらすじです
紅魔館メンバー倒す→お茶する←今ここ


八雲さん家って面白いね
♯⑨つかの間の休息って良いよね


紫「はぁ~い、皆で揃ってお茶会?」

ほぼ皆(心臓に悪い)

霊夢「何のよう、紫」

歩夢(あれ?デジャブ感が)

紫「歩夢ちょっと此方に来て」

歩夢「はい、何でしょうか?」

紫「此を舐めて」

歩夢「えぇーと、此は?何でしょうか」

紫「私の血よ、」

歩夢「いや、笑顔で『私の血よ』って言われても」

霊夢「ほんっとに何してんの?紫」

紫「いや、家族になるための契りだけど?」

霊夢「いやいや、何でそうなってんの?」

紫「5話の後書きを見てくれたら分かるわよ」

歩夢「~~~(言葉に成らない叫び)」

紫「さぁこの血を飲んで」

歩夢「ンッ、はぁ~、鉄の味だ、、、」

紫「でしょうね、だって『血』だもの」

歩夢「うわ、何か力が湧いてくる感じが凄いする」

霊夢「妖力が馬鹿みたいに多いわね」

歩夢「そういえば、そのー、『霊力』『魔力』『妖力』って、どういう違いなんですか?」

霊夢「あぁー、言って無かったっけ?」

歩夢「はい」

霊夢「まず、『霊力』此は私やあとは紫もちょっと使えるんじゃなかったっけ?」

紫「ええ、その通りよ」

霊夢「次に『魔力』此は魔理沙やそこの姉妹がちょっと持っている」

霊夢「次は『妖力』ね此は妖怪や妖精何かが持っている」

霊夢「基本的に全部弾幕を放つのに使う力よ、強いて言うなら、霊力は近接的な攻撃が強くなる、その代わり弾幕に弱くスピードが下がる、魔力はスピードが速く、遠距離に強いでも近距離やパワーが、でも、魔理沙は例外」

魔理沙「人を例外扱いするな~」

霊夢「でも、事実よ、それと続けて話させて貰うわよ、妖力は打たれずよくなる上にパワーは強いは、だけど、スピードについては、私より遅くなるは」

歩夢「だから、初めて魔理沙さんに会ったとき、生きてたんですね、僕」

霊夢「恐らくね、あの時から魔力と妖力は有ったから」

歩夢「お母さんの力が入ってきたんですかね?」

紫「~~~(言葉に出来ない叫び)」

霊夢「ええ、恐らくね」

歩夢「そうだったんですか」

紫(今お母さんってお母さんって、、、アガバババ)

     (かぁーかあーかあー)

霊夢「あら、もうこんな時間、そろそろ、お開きで良いんじゃない?レミリア」

レミリア「えぇ、それじゃあ、今日はありがとう、それと弾幕ごっこ愉しかったわまた、しましょう」

三人集「またしましょう(しようぜ)(ダルい)」

 

 

              少年少女帰宅中?

霊夢「じゃあ帰りましょう」

魔理沙「ああ、そうだな」

歩夢「(あ、皆帰る所が有るんだ)ハハハ」

歩夢「俺一人か」

紫「歩夢家まで案内するわ、付いてきて」

歩夢「だけど、」

紫「フフ、私の家だけど、貴方の家でも有るのよ、家に帰ったらちゃんと『ただいま』って言うのよ?」

歩夢「『ただいま』か、、、(あれ以来言って無かったっけ?)」

紫「此処が、私達の家よ」




金「いやぁ~金無し久しぶりにゆっくり書いたよ、そしてこの作品書き初めて以来初めて普通に幸せと書いて良い用な話になったんじゃ無いかな?後今回は、家に二人居るから、僕一人です、はい、寂しいね、話すことあんまり無いから、次回予告」
次回『暁の二度目の人生、新しい家族果たして此は幸せなのだろうか?』だよ
金「次回もゆっくりしていってね」
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