(m_ _m)
八雲さん家に行った→ちぇぇぇぇぇええん→感傷に浸る→ご飯を食べて泣く←今ここ
♯11歩夢は新しい家族を貰って本当に幸せなのか?
藍「ちぇぇぇぇぇええん」
歩夢(ハハ、この家族やっぱり面白いな)
藍「歩夢、橙を見ていないか?」
歩夢「いえ、そういえば紫さんも居ませんね」
藍「あの人は何時もの事だろ」
歩夢「何時もの?」
藍「あぁ、何時もの事だ、」
歩夢「はぁ~、頑張って探して下さい」
藍「あぁ、探して来る」
藍「ちぇぇぇぇぇええん」
少女捜索中
歩夢「さてと、久しぶりに、博霊神社に行こうかな」
少年移動中
歩夢「お久しぶりです師匠って居ない?」
歩夢(賽銭入れるかな?十文位で良いかな?)
(チャリ~ン)
霊夢「金~\」
歩夢「お久しぶりです師匠」
霊夢「あぁ久しぶり歩夢、なにしに来たの?」
歩夢「いえ、修行に、僕攻撃用のスペル師匠に禁止されてますし、、」
霊夢「そういや、そんなこと言ってたっけな?」
歩夢「忘れてたんですか?」
霊夢「いやいや忘れて無いわよ、それより攻撃用のスペルだっけ?」
歩夢「はい」
霊夢「じゃあこの紙に自分なりの弾幕のイメージを送ってみて」
歩夢「こう、ですか?」
霊夢「出来たわね、じゃあ試し打t」
魔理沙「おーい、霊夢」
霊夢「アイツに撃ってみて」
歩夢「良いんですか?」
霊夢「えぇ、良いわよ」
歩夢「じゃあ、すみません魔理沙さん
『観望』「風任せの波動弾」行け~」
魔理沙「え?ちょ」ピチューン
歩夢「魔理沙さん大丈夫ですか?」
魔理沙「大丈夫なわけ無いだろ」
霊夢「歩夢新スペルおめでとう」
歩夢「師匠ありがとう御座います」
魔理沙「おいおい私は無視なのかぜ?」
歩夢「本当にすみm」
霊夢「別に貴方は謝らなくて良いわよ」
魔理沙「んだと、霊夢」
霊夢「彼が試し打ちした所に貴女が来たのが悪いわ、」
魔理沙「そうだけど、、」
霊夢「ね?魔理沙、もうちょっと冷静になりなさい」
魔理沙「おう、」
歩夢「魔理沙さんすみませんね(ボソッ)」
魔理沙「お、おう」
霊夢「な~に二人話てんの?」
歩夢「何でも有りませんよ」
魔理沙「な、な、何いってんのぜれ、れ、霊夢」
霊夢「魔理沙どうしたの?面白い反応しちゃって」
魔理沙「ほ、本当に何でも無いんだぜ」
霊夢「へぇ~」
歩夢「魔理沙さんどうしたんですか?顔真っ赤ですよ?もしかして熱あるんじゃ無いんですか?ちょっと失礼しますよ」
魔理沙「な、何するんだぜ」
歩夢「何っておでこ近づけて熱あるか調べてんですよ?」
霊夢「あら~、良かったじゃない、魔理沙(ニヤニヤ)」
歩夢「どうしたんですか?霊夢さんニヤニヤして」
霊夢「いや~何でも」
歩夢「うわ、凄い熱じゃ無いですか、霊夢さんこの近くで病院は?」
霊夢「あら、本当、永遠亭に連れて行きましょう」
歩夢「わかりました」
金「いやぁ~、良い感じじゃないですか貴女の息子さん」
紫「本当に、作者が辛そうな顔して作ったかいが有るんじゃない?」
金「ちょ、それは紫言っちゃダメですよ」
紫「良いじゃない、別に減るもんじゃ無いですし」
金「あぁ~この話は無し無しはい次回予告」
紫「次回『永遠亭って何処ですか?』直球過ぎね」
金「この話で疲れたから許して」
紫金「それじゃあ次回もゆっくりしていってね」