俺が此の世界に居るのは間違っているのだろか?   作:金無し

14 / 55
皆さん閲覧三百回ありがとう御座います
(m_ _m)

八雲さん家に行った→ちぇぇぇぇぇええん→感傷に浸る→ご飯を食べて泣く←今ここ


永遠亭での恋事録(こいじろく)
♯11歩夢は新しい家族を貰って本当に幸せなのか?


藍「ちぇぇぇぇぇええん」

歩夢(ハハ、この家族やっぱり面白いな)

藍「歩夢、橙を見ていないか?」

歩夢「いえ、そういえば紫さんも居ませんね」

藍「あの人は何時もの事だろ」

歩夢「何時もの?」

藍「あぁ、何時もの事だ、」

歩夢「はぁ~、頑張って探して下さい」

藍「あぁ、探して来る」

藍「ちぇぇぇぇぇええん」

 

 

                 少女捜索中

歩夢「さてと、久しぶりに、博霊神社に行こうかな」

 

             少年移動中

歩夢「お久しぶりです師匠って居ない?」

歩夢(賽銭入れるかな?十文位で良いかな?)

       (チャリ~ン)

霊夢「金~\」

歩夢「お久しぶりです師匠」

霊夢「あぁ久しぶり歩夢、なにしに来たの?」

歩夢「いえ、修行に、僕攻撃用のスペル師匠に禁止されてますし、、」

霊夢「そういや、そんなこと言ってたっけな?」

歩夢「忘れてたんですか?」

霊夢「いやいや忘れて無いわよ、それより攻撃用のスペルだっけ?」

歩夢「はい」

霊夢「じゃあこの紙に自分なりの弾幕のイメージを送ってみて」

歩夢「こう、ですか?」

霊夢「出来たわね、じゃあ試し打t」

魔理沙「おーい、霊夢」

霊夢「アイツに撃ってみて」

歩夢「良いんですか?」

霊夢「えぇ、良いわよ」

歩夢「じゃあ、すみません魔理沙さん

『観望』「風任せの波動弾」行け~」

魔理沙「え?ちょ」ピチューン

歩夢「魔理沙さん大丈夫ですか?」

魔理沙「大丈夫なわけ無いだろ」

霊夢「歩夢新スペルおめでとう」

歩夢「師匠ありがとう御座います」

魔理沙「おいおい私は無視なのかぜ?」

歩夢「本当にすみm」

霊夢「別に貴方は謝らなくて良いわよ」

魔理沙「んだと、霊夢」

霊夢「彼が試し打ちした所に貴女が来たのが悪いわ、」

魔理沙「そうだけど、、」

霊夢「ね?魔理沙、もうちょっと冷静になりなさい」

魔理沙「おう、」

歩夢「魔理沙さんすみませんね(ボソッ)」

魔理沙「お、おう」

霊夢「な~に二人話てんの?」

歩夢「何でも有りませんよ」

魔理沙「な、な、何いってんのぜれ、れ、霊夢」

霊夢「魔理沙どうしたの?面白い反応しちゃって」

魔理沙「ほ、本当に何でも無いんだぜ」

霊夢「へぇ~」

歩夢「魔理沙さんどうしたんですか?顔真っ赤ですよ?もしかして熱あるんじゃ無いんですか?ちょっと失礼しますよ」

魔理沙「な、何するんだぜ」

歩夢「何っておでこ近づけて熱あるか調べてんですよ?」

霊夢「あら~、良かったじゃない、魔理沙(ニヤニヤ)」

歩夢「どうしたんですか?霊夢さんニヤニヤして」

霊夢「いや~何でも」

歩夢「うわ、凄い熱じゃ無いですか、霊夢さんこの近くで病院は?」

霊夢「あら、本当、永遠亭に連れて行きましょう」

歩夢「わかりました」




金「いやぁ~、良い感じじゃないですか貴女の息子さん」
紫「本当に、作者が辛そうな顔して作ったかいが有るんじゃない?」
金「ちょ、それは紫言っちゃダメですよ」
紫「良いじゃない、別に減るもんじゃ無いですし」
金「あぁ~この話は無し無しはい次回予告」
紫「次回『永遠亭って何処ですか?』直球過ぎね」 
金「この話で疲れたから許して」
紫金「それじゃあ次回もゆっくりしていってね」
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。