ちぇぇぇぇぇええん→新スペル→魔理沙とおでこをくっ付ける←今ここ
歩夢「永遠亭って何処ですか?」
霊夢「それよりも速く魔理沙を連れていくわよ」
歩夢「は、はい!(やっぱり口ではあーだこーだ言ってるけど仲良いんだな~)」
霊夢「魔理沙をおぶって、歩夢早く」
歩夢「え、えぇ」
霊夢「何言ってんの?さっき、でこくっつけてたじゃない?」
歩夢「///~~~(恥ずかしく声になってない)」
霊夢「え?ちょ、あれ無意識にやっての?」
歩夢「ハイ,」
霊夢「はぁ~あ、じゃあ良いわ私がt」
歩夢「行きます!僕が」
霊夢「そう、こなくっちゃ、じゃあおぶってね」
歩夢「いえ、おぶって落とすと大変なので、こう運びます」
霊夢「(こいつ、狙ってやってんの?何なの、突っ込みいれて欲しいの?)それ、俗に言う『お姫様抱っこ』ってやつよ」
歩夢「えぇ~~そうなの?っと」
霊夢「落としそうになっちゃいけないでしょ、」
歩夢「はい、注意します、」
霊夢「(絶対コイツ知ってるはずよね私が知ってるんだから、『外来人』のコイツなら、、)此方よ、そういや貴方空飛べたっけ?」
歩夢「あっ!(゜ロ゜;」
霊夢「はぁ~、とりあえず今すぐ連れていきたいから、簡単に教えるわよ」
歩夢「はい!」
霊夢「先ずは、イメージよ、え~と力を地面と自分の足の間に入れる感じで、『私は飛べる』って思いながら、ポンッて」
歩夢「僕は飛べる、僕は飛べる、I can fryテイ『飛べた』わぁ~飛べた飛べた、飛べたよ師匠」
霊夢「良かったわね、じゃあ飛ばして行くわよ」
少年少女高速飛行中
霊夢「此処よ、此処が永遠亭よ、」
歩夢「えぇ~と、凄く竹林ですね」
霊夢「それ、誉めてんの?でも、アイツに言ったら何かしらの方法で殺されるわよ」
歩夢(えぇ、殺される?)
霊夢「彼女ああ見えてもヤブiゲフンゲフン医者の中では最高だし、歳も四桁だしね」
歩夢「今四桁って」
霊夢「えぇ、四桁よ、」
歩夢「やっぱり此処の人たち常識通用しない、」
霊夢「常識に囚われてはいけないわよだって此処は、素敵な楽園『幻想郷』ですもの、」
歩夢(あれ?今紫さんぽかった?)
霊夢「それより行くわよ此処に、お邪魔するわよ」
?「霊夢さんどうしたんですか?今回は?」
霊夢「あーウサギ急患よ」
?「ウサギってなまえじゃ無いですよ『鈴仙・優曇華院・イナバ』ですよ」
歩夢(凄いな良くそんな長い名前噛まずに言えるな)
霊夢「それより、魔理沙が」
鈴仙「師匠急患です、凄い熱をだしてる魔法使いです」
?「此処に連れてきて優曇華院」
鈴仙「はい!ただいま師匠」
少年少女待機中
霊夢「魔理沙の容態は」
鈴仙「しばらく入院コースですね」
?「彼女毒キノコに毒薬付けて食べたらいけるんじゃないかって思って食べたらしいわよ」
霊夢「あのバカ」
?「あら此処等じゃ見ない顔ね私は『八意永琳』よ」
歩夢「僕は暁歩夢です、此れからも宜しくお願いします」
( ゚∀゚)o彡°「宜しくね、さてと2週間あの子には寝といて貰おうかしらね」
金「いやぁ~書いててこの野郎と思って書いてた金無しです」
紫「息子があの金髪と結ばれそうで怖い紫です」
金「実を言うと原作永夜沙までしかやったこと無いんですよ」
紫「此はまた大胆なカミングアウトね」
金「え?時間がきてる?紫さん宜しく」
紫「次回『最近恋愛系ばかりでスミマセン』よ」紫金「次回もゆっくりしていってね」