俺が此の世界に居るのは間違っているのだろか?   作:金無し

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結局年内でズルズル引きずって、小説を書いてます金無しです、そして、600回の閲覧有難うございます、では、あらすじです
魔理沙の過去←今ここ
あと、新年の7時に投稿するつもりです


『命』の意味
♯15シリアスって疲れるね


霊夢「いや~退院おめでとう魔理沙」

魔理沙「有難う何だぜ」

咲夜「本当におめでとう」

魔理沙「おう、ありがとな」

霊夢「でも、元は自業自得何でしょ」

魔理沙「ちょ待っ霊夢それは、言っちゃ駄目なんだぜ」

咲夜「本当なの?それは」

魔理沙「え~まぁ、」

咲夜「はぁ~心配して損した」

三人「ハハハ」

歩夢「友達か、、あっ!友達どうしてるかな?」

紫「はぁーい、紫よ」

歩夢「お母さん、あっちの世界の皆は、元気ですか?」

紫「歩夢にしては、ずいぶんアバウトな質問ね」

歩夢「あぁ~スミマセン、でも同じ学年の皆は元気ですか?」

紫「えぇ、無事三年になったわよ」

歩夢「そうですか、三年か~、じゃ無くてもう三年ですか?」

紫「えぇ、あっちじゃもう、皐月(さつき(5月))よ」

歩夢「何、だ、、と」

咲夜「えぇ~と貴方たちって、そう言う関係だったの?」

紫「ええ言って無かったかしら?」

咲夜「そうなんですか、(じゃあ八雲魔理沙?)」

  (ドーン)

皆「何の音?」

人々「うわ~助けてくれ~」

歩夢「何が有ったんですか?」

村人A「怪物だ!大きな化け物」

?「化け物とは、失礼ですね、ただ御札が剥がれた、魔法使いなのに」

歩夢「お前は?」

?「はぁ~名乗るときは自分からって、言いませんか?まぁ教えてあげましょう、私は『草部 透』(くさかべ とおる)ただの死者使い(アンデッド・コントロール)の魔法使いです、俗に言うネクロマンサーって奴です」

歩夢「僕は暁歩夢、ただの人間だ」

透「フッ何かと思えばただの人間ですかでは、私の可愛い可愛い一番隊もといアンデッド達、あいつらを殺っちゃって下さい☆」

暁「そうか、死者に力を借りなければ人間の『俺』ですら倒せないとニヤァ」

透「ゾクッ(何だ此の殺気何か変わった?いや、気にすることはない)行きなさいアンデッド達」

死者「あー、うー」

暁「は、こんな雑魚かよ」

霊夢「紫アイツ何かおかしいわよボソッ」

紫「やっぱりそう思う?ボソッ」

暁「散れ」

死者「あ?」

霊夢「な、何が起こったの?一瞬で消えた」

暁「さぁて次はお前の番だ」

透「何、だと、ええーい死者合成」

死者「うー」

魔理沙「何なんだぜ?あの化け物、」

透「此は死者の塊ですフフフ簡単には倒せないでしょう」

暁「ハハハ良いね良いねぇ面白くなってきたじゃんかよ『多望』騒々しい弾幕達」

死者「グワ~」

透「何だt」

暁「次はお前の番、ねぇ零距離で弾当てたらどうなるかな?想像すると、可笑しくってオカシクッテお菓子喰って」

透「やめ、やめろ」

暁「残念、お前が今までやってきた、『罪』を数えろ」

透「あがばば」

暁「本当、残念お前面白いと思ったのにな、まぁ散れや」

透ピチューン

暁「ハハハ、ハハハハハは、は?」

霊夢「夢想封印」

歩夢「あ、れ?僕は何してたんだっけ?」

紫「今日はもう帰って寝なさい」

歩夢「だけどお母さん」

紫「望、もう帰って寝て良いのよ」

歩夢「うん、わかったお母さんおやすみなさい」

紫「えぇ、お休みなさい、、、」




金「一番隊思ったほど強く無い事件」
パチェ「貴方の作品よ?」
金「大丈夫皆に言われてるから」
パチェ「貴方、此処大丈夫?」
金「頭指しながら言われても、、」
パチェ「やっぱり作者と歩夢は駆除しとくべきね」
金「え、ちょ、え?時間がきてる?パチェリーさん宜しく」
パチェ「え?次回『暁君って何者?』」
パチェ金「それじゃあ次回もゆっくりしていってね」
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