紫さんが金無しと一緒のような人だった(やったねゆかりん☆此で仲間だよ)→歩夢が陰陽を知った←今ここ
急にだけど豆乳って美味しいね
歩夢「ハァハァ、」
霊夢「こんなのでへばってたら、また貴方の体を奪われるわよ」
歩夢「ウオーー」
霊夢「良いわその調子よ」
(ドーーーン)
霊夢「何の音?」
歩夢「し、師匠此は異変じゃ無いですか?」
霊夢「でも、貴方の修行で忙しいし、」
紫「霊夢、異変よっと修行中?」
霊夢「えぇ、ご名答その通りよ」
紫「なら、仕方無いわね」
(ヒュン)
紫「じゃあ紅魔館に当たって見るかしらね?」
BBゲフンゲフン少女移動中
紫「はぁ~い」
レミリア「ウワッ、心臓に悪い」
咲夜「本日はどういった御用件で?」
紫「話が早くて助かるわ、『異変』よ、」
咲夜「お嬢様どうしますか?」
レミリア「歩夢には、借りが有るからね勿論参加させて貰うわ」
紫「有難う位地はこの辺よ」
レミリア「咲夜準備をしてちょうだい」
咲夜「畏まりましたお嬢様」
有能なPAD長ゲフンゲフンメイド長準備中
咲夜「お嬢様準備出来ました」
レミリア「では、行きましょう」
少女移動中
レミリア「え~と此は?」
咲夜「お嬢様気を付けて下さい、更地にするほどの力、、」
(ドーン)
レミリア「クッ誰?」
?「シュゴゴゴゴ」
咲夜「せい、」
?「シュゴゴゴゴ」
咲夜「な、ナイフが弾かれる、、」
?「ゼングン、シュツゲキ」
(ガシャガシャ)
レミリア「噂には聞いてたけど死者使いの次は機械使いか、」
咲夜「お嬢様危ない」
レミリア「咲夜有難う、さぁて少し遊んであげましょう、」
?「フゴゴゴコ」
レミリア「さぁ、今夜の月も綺麗わよ」
一方その頃
歩夢「フー、フー、グワ~」
霊夢「負けて良いの?」
魔理沙「霊夢流石に此は酷いんじゃないかぜ?」
霊夢「此に耐えれなかったら、もう一人の自分に何か勝てるものですか、」
魔理沙「でも、石を太ももに置くなんて、拷問じゃないかぜ?」
霊夢「うっさいわね、魔理沙」
魔理沙「んだと、こらー」
またまた戻っておぜうさまの所
レミリア「あら、貴方達はそんな物?じゃあ次は貴方の番よ今度は耐えてね面白く無いから」
?「フゴゴゴコ」
レミリア「咲夜!」
咲夜「お嬢様了解です、『幻世』ザ・ワールド」
レミリア「貫け『神槍』スピア・ザ・グングニル」
?「シュゴゴグゲゲゴーー」
(バコーン)
レミリア「さぁて咲夜帰るわよ」
咲夜「了解です、お嬢様」
レミリア「そう言えば月の色を紅から黄色に戻すの忘れてたわ」
咲夜「お嬢様しっかりしてください」
暁「赤、紅、緋、朱、アカハハ、ハ、ハハハハハ」
霊夢「歩夢?チッ仕方無いわね、『霊符』むs」
魔理沙「何をしようとしてんだぜ」
霊夢「はぁ~魔理沙後で詳しく話すだから、ちょっとそこどいて」
魔理沙「無理なんだぜ」
霊夢「はぁ~、『霊符』夢想妙珠」
魔理沙ピチューン
霊夢「はぁ~、『霊符』夢想封印」
暁「グワ~~」
金「昨日リア友と、初日の出を近くの山まで登って見て来ました」
フラン「えっ?リア友居たの?」
金「オゥフ、フランちゃん意外と、毒舌だね~」
フラン「ハハハ、何時も通りダヨ?」
金「オゥフ、次回予告お願い」
フラン「アハハ次回『暁君の名前決めたよ~』ダヨ、アハハネェ一緒に遊びましょう」
金「ちょちょ、フランちゃーんゆっくりしていってね」