俺が此の世界に居るのは間違っているのだろか?   作:金無し

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おぜうさまとは、一体?、あらすじで~す
紫さんが金無しと一緒のような人だった(やったねゆかりん☆此で仲間だよ)→歩夢が陰陽を知った←今ここ
急にだけど豆乳って美味しいね


♯17おぜうさま出番ですよ

歩夢「ハァハァ、」

霊夢「こんなのでへばってたら、また貴方の体を奪われるわよ」

歩夢「ウオーー」

霊夢「良いわその調子よ」

     (ドーーーン)

霊夢「何の音?」

歩夢「し、師匠此は異変じゃ無いですか?」

霊夢「でも、貴方の修行で忙しいし、」

紫「霊夢、異変よっと修行中?」

霊夢「えぇ、ご名答その通りよ」

紫「なら、仕方無いわね」

(ヒュン)

紫「じゃあ紅魔館に当たって見るかしらね?」

 

 

            BBゲフンゲフン少女移動中

紫「はぁ~い」

レミリア「ウワッ、心臓に悪い」

咲夜「本日はどういった御用件で?」

紫「話が早くて助かるわ、『異変』よ、」

咲夜「お嬢様どうしますか?」

レミリア「歩夢には、借りが有るからね勿論参加させて貰うわ」

紫「有難う位地はこの辺よ」

レミリア「咲夜準備をしてちょうだい」

咲夜「畏まりましたお嬢様」

 

     有能なPAD長ゲフンゲフンメイド長準備中

咲夜「お嬢様準備出来ました」

レミリア「では、行きましょう」

 

                 少女移動中

レミリア「え~と此は?」

咲夜「お嬢様気を付けて下さい、更地にするほどの力、、」

      (ドーン)

レミリア「クッ誰?」

?「シュゴゴゴゴ」

咲夜「せい、」

?「シュゴゴゴゴ」

咲夜「な、ナイフが弾かれる、、」

?「ゼングン、シュツゲキ」

(ガシャガシャ)

レミリア「噂には聞いてたけど死者使いの次は機械使いか、」

咲夜「お嬢様危ない」

レミリア「咲夜有難う、さぁて少し遊んであげましょう、」

?「フゴゴゴコ」

レミリア「さぁ、今夜の月も綺麗わよ」

 

 

一方その頃

歩夢「フー、フー、グワ~」

霊夢「負けて良いの?」

魔理沙「霊夢流石に此は酷いんじゃないかぜ?」

霊夢「此に耐えれなかったら、もう一人の自分に何か勝てるものですか、」

魔理沙「でも、石を太ももに置くなんて、拷問じゃないかぜ?」

霊夢「うっさいわね、魔理沙」

魔理沙「んだと、こらー」

 

 

またまた戻っておぜうさまの所

レミリア「あら、貴方達はそんな物?じゃあ次は貴方の番よ今度は耐えてね面白く無いから」 

?「フゴゴゴコ」

レミリア「咲夜!」

咲夜「お嬢様了解です、『幻世』ザ・ワールド」

レミリア「貫け『神槍』スピア・ザ・グングニル」

?「シュゴゴグゲゲゴーー」

     (バコーン)

レミリア「さぁて咲夜帰るわよ」

咲夜「了解です、お嬢様」

レミリア「そう言えば月の色を紅から黄色に戻すの忘れてたわ」

咲夜「お嬢様しっかりしてください」

 

 

暁「赤、紅、緋、朱、アカハハ、ハ、ハハハハハ」

霊夢「歩夢?チッ仕方無いわね、『霊符』むs」

魔理沙「何をしようとしてんだぜ」

霊夢「はぁ~魔理沙後で詳しく話すだから、ちょっとそこどいて」

魔理沙「無理なんだぜ」

霊夢「はぁ~、『霊符』夢想妙珠」

魔理沙ピチューン

霊夢「はぁ~、『霊符』夢想封印」

暁「グワ~~」




金「昨日リア友と、初日の出を近くの山まで登って見て来ました」
フラン「えっ?リア友居たの?」
金「オゥフ、フランちゃん意外と、毒舌だね~」
フラン「ハハハ、何時も通りダヨ?」
金「オゥフ、次回予告お願い」
フラン「アハハ次回『暁君の名前決めたよ~』ダヨ、アハハネェ一緒に遊びましょう」
金「ちょちょ、フランちゃーんゆっくりしていってね」
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