俺が此の世界に居るのは間違っているのだろか?   作:金無し

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うわーーーネタ切れだ~、閲覧850回有難う御座いますだ~
うわーあらすじだ~
歩夢新スキルゲット→新しく謎が生まれた←今ここ


♯1⑨うわーーーネタ切れだ

魔理沙「霊夢~」

霊夢「何?魔理沙」

魔理沙「霊夢最近異変が立て続けに起きすぎじゃ無いか?」

霊夢「知らないわよ、そんなの私に聞かれても」

魔理沙「ま、それもそうだな」

 

 

レミリア「パチェ最近異変がちと起きすぎじゃなさすぎじゃないかしら?」

パチェ「そんなの私に聞かれても知らないわよ」

咲夜「お嬢様お茶の準備が出来ました」

レミリア「有難うすぐ行くわ」

 

 

歩夢「お母さん、藍姉ちゃん、最近異変起きすぎじゃ無いですか?」

藍「そうね、統計上も今までの比にならない位のペースで起きてるわね」

紫「もしかしたら、今も異変が起きやすい異変なのかもしれないしね~」

橙「どうしたの?皆怖い顔してるよ?」

藍「え?そうか、ちょっと働きすぎかな?(威圧)」

紫「そ、そ、そうかもしれないわね」

橙「何で、紫しゃま怯えてるの藍しゃま?」

藍「それわな、見えない何かが見えてるんだよ」

歩夢(本気で怖い)

 

 

?「そろそろ良いかな?じゃあ3番隊出撃準備してる?」

?「勿論ですとも、○○様」

?「じゃあ3番隊出撃」

?「皆の物出撃だ~」

 

 

(バコーン、ドコーン、擬音って難し~ん)

 

魔理沙「何の音何だぜ」

霊夢「ほぉ~ら言わんこっちゃない、また異変ね」

紫「えぇご名答よ、」

歩夢「うわー」   (ドテッ)

歩夢「痛たたた、」

紫「大丈夫?」

歩夢「うん、何とかねお母さん」

紫「なら、良かった」

紫「今回は四人で行って貰うわ」

霊夢「私と魔理沙と、歩夢と、あとは、、」

咲夜「私よ」

魔理沙「咲夜が居るなら安心何だぜ」

咲夜「あら、嬉しいこと言ってくれるじゃない、」

魔理沙「おう、」

    (ドーン)

歩夢「急ぎましょう皆さん」

皆「ええ、」

 

 

               少年少女移動中

魔理沙「何なんだぜ、此の化け物達は」

咲夜「此は『キメラ』ってとこかしら?」

?「フッフッフッご名答、そいつらは失敗作のキメラ達なのです、」

霊夢「誰?」

?「私は水壁 骸(みずかべ むくろ)生物の研究をしている魔法使いです、以後お見知りおきを、いえ、此処で貴方たちには死んでもらいますから、どうでもおいんですけどね」

歩夢?「ハーハハ、アハハ、死んでもらぅ?なーに面白いこといってんだ?死ぬのはお前だよ(ニヤリ)」

骸「(何だ?今の嫌悪感は?)さぁ、キメラ達行くのです」

キメラ達「グオー、ガオー」

歩夢?「そこのお前らパス」

霊魔咲「え?私達?」

歩夢?「俺は此の体の持ち主が嫌いだ、嫌いで嫌いでしょうがない、だけどな『命』を軽く見て、『命』を持て遊ぶ奴のほうがよっぽど嫌い何だよ、」

骸「五月蝿いですね、そんな戯れ言を言う暇あれば、私達を倒してみなさい」

歩夢?「おう、殺ってやんよ」




金「いやぁ~久々の戦闘回、久々に書くと愉しいね」
レミリア「そう、そんな物かしら?」
金「あぁ、書いて見ればわかる、愉しい」
レミリア「ふーん」
金「そうだ!次回予告宜しく」
レミリア「じひぁい」
金「今噛んだ?」
レミリア「うっさいわね、次回『弾幕はパワーだぜ』さぁ、誰のことかしら?」
金「その辺は、ね?皆さんはわかりますよね?あと、今回から19時からの、投稿です」
レミ金「それじゃあ次回もゆっくりしていってね」
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