うわーあらすじだ~
歩夢新スキルゲット→新しく謎が生まれた←今ここ
魔理沙「霊夢~」
霊夢「何?魔理沙」
魔理沙「霊夢最近異変が立て続けに起きすぎじゃ無いか?」
霊夢「知らないわよ、そんなの私に聞かれても」
魔理沙「ま、それもそうだな」
レミリア「パチェ最近異変がちと起きすぎじゃなさすぎじゃないかしら?」
パチェ「そんなの私に聞かれても知らないわよ」
咲夜「お嬢様お茶の準備が出来ました」
レミリア「有難うすぐ行くわ」
歩夢「お母さん、藍姉ちゃん、最近異変起きすぎじゃ無いですか?」
藍「そうね、統計上も今までの比にならない位のペースで起きてるわね」
紫「もしかしたら、今も異変が起きやすい異変なのかもしれないしね~」
橙「どうしたの?皆怖い顔してるよ?」
藍「え?そうか、ちょっと働きすぎかな?(威圧)」
紫「そ、そ、そうかもしれないわね」
橙「何で、紫しゃま怯えてるの藍しゃま?」
藍「それわな、見えない何かが見えてるんだよ」
歩夢(本気で怖い)
?「そろそろ良いかな?じゃあ3番隊出撃準備してる?」
?「勿論ですとも、○○様」
?「じゃあ3番隊出撃」
?「皆の物出撃だ~」
(バコーン、ドコーン、擬音って難し~ん)
魔理沙「何の音何だぜ」
霊夢「ほぉ~ら言わんこっちゃない、また異変ね」
紫「えぇご名答よ、」
歩夢「うわー」 (ドテッ)
歩夢「痛たたた、」
紫「大丈夫?」
歩夢「うん、何とかねお母さん」
紫「なら、良かった」
紫「今回は四人で行って貰うわ」
霊夢「私と魔理沙と、歩夢と、あとは、、」
咲夜「私よ」
魔理沙「咲夜が居るなら安心何だぜ」
咲夜「あら、嬉しいこと言ってくれるじゃない、」
魔理沙「おう、」
(ドーン)
歩夢「急ぎましょう皆さん」
皆「ええ、」
少年少女移動中
魔理沙「何なんだぜ、此の化け物達は」
咲夜「此は『キメラ』ってとこかしら?」
?「フッフッフッご名答、そいつらは失敗作のキメラ達なのです、」
霊夢「誰?」
?「私は水壁 骸(みずかべ むくろ)生物の研究をしている魔法使いです、以後お見知りおきを、いえ、此処で貴方たちには死んでもらいますから、どうでもおいんですけどね」
歩夢?「ハーハハ、アハハ、死んでもらぅ?なーに面白いこといってんだ?死ぬのはお前だよ(ニヤリ)」
骸「(何だ?今の嫌悪感は?)さぁ、キメラ達行くのです」
キメラ達「グオー、ガオー」
歩夢?「そこのお前らパス」
霊魔咲「え?私達?」
歩夢?「俺は此の体の持ち主が嫌いだ、嫌いで嫌いでしょうがない、だけどな『命』を軽く見て、『命』を持て遊ぶ奴のほうがよっぽど嫌い何だよ、」
骸「五月蝿いですね、そんな戯れ言を言う暇あれば、私達を倒してみなさい」
歩夢?「おう、殺ってやんよ」
金「いやぁ~久々の戦闘回、久々に書くと愉しいね」
レミリア「そう、そんな物かしら?」
金「あぁ、書いて見ればわかる、愉しい」
レミリア「ふーん」
金「そうだ!次回予告宜しく」
レミリア「じひぁい」
金「今噛んだ?」
レミリア「うっさいわね、次回『弾幕はパワーだぜ』さぁ、誰のことかしら?」
金「その辺は、ね?皆さんはわかりますよね?あと、今回から19時からの、投稿です」
レミ金「それじゃあ次回もゆっくりしていってね」