俺が此の世界に居るのは間違っているのだろか?   作:金無し

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疲れたよ、あらすじよ、
冬夏の過去のお話←今ここ


♯リ フランドールと、もう一人のドール

レミリア「ねえ、フラン」

フラン「何?お姉様?」

レミリア「フランあの時changeって、叫んでたことない?」

フラン「あーと、え~と、私の陰に私の体を貸すの、」

レミリア「へぇ~どんな感じの娘なの?」

フラン「『マルクドール・スカーレット』ちゃんだよ、」

レミリア「へぇ~、マルクちゃんね、出ておいで」

フラン「いっくよ~《change》」

マルク「あぁ?うわ、何も出来ない姉だわ、」

レミリア「あーら、言ってくれるじゃない、」

マルク「なんだっけ?うーうー☆だっけ?」

レミリア「マルク殺ろうじゃないの」

マルク「良いね良いねぇ、」

パチェ「ゲホゲホ、二人ともストップ、あんた達喧嘩したらこの家が壊れるから止めて」

レミリア「でも、」

パチェ「それと、マルクだっけ?貴女の能力は?」

マルク「私の能力はな、『相手の核(目)を見つける程度の能力』だ、」

レミリア「へぇ~、じゃあフランはその能力に破壊する程度の能力を使ってたのね」

マルク「そうだぜ、つか、眠い替わるわ《change》」

フラン「はぁ~あ、眠い、お姉様どうだった?」

レミリア「凄く苛ついたわ、」

フラン「え?マルクちゃんが何かした?」

レミリア「何も出来ない姉って、抜かしやがって」

フラン「う、ゴメン、お姉様」

レミリア「フランは泣かなくて良いのよ」

パチェ「あーあ、レミィ悪~、妹を泣かす何てね、」

レミリア「え?ちょ」

フラン「う、う、」

レミリア「あ~ゴメンねフラン」

咲夜「お嬢様おやつの準備ができましたって、妹様、どうされましたか?」

フラン「お姉様に嫌われたかな?」

咲夜「妹様、大丈夫ですよ、何が有ったか私は存じ上げませんが、簡単な事ではお嬢様は妹様を嫌いませんよ、」

フラン「そう、かな?」

レミリア「えぇ、そうよ、だから一緒におやつを食べましょう」

フラン「うん、」

 

 

?「零番隊を作ったか?」

魔壁「勿論ですお父様」

?「じゃあ、だすか、」

魔壁「出撃零番隊」

 

 

歩夢「お久し振りです、」

店員「あら~久しぶり何時以来だっけ?」

歩夢「どうでしょう?」

店員「どうする?」

歩夢「かけで」

店員「はい、どうしたの?何か良いこと有ったの?」

歩夢「?どうしてですか?」

店員「まえ、此処「蕎麦蔵 明道庵」に来たときは今にも死にそうな顔してたじゃん」

歩夢「ハハ、そんな感じでしたっけ?」

 

 

魔理沙「霊夢最近私達の出番少なくないか?」

霊夢「さあ?金無しは、おつむがあんまりよろしくないから、仕方ないんじゃない?」

妖夢「私なんか、あの修行以来、」

3人「はぁ~」

 

        かくして幻想郷の一日は終わる




金「いやぁ~フランちゃんの陰はマルクちゃんだね~」
骸「あぁ、何で私の郷土(くに)の昔の金の単位何だ?」
金「フランがフランスの金の単位、そしてWW2の時対戦国だった、君の郷土のドイツを使ったんだよ、」
骸「お前ほんっとドイツ好きだな」
金「いやぁ、一番好きなのは、幻想郷だから、」
骸「はぁ、次回『幻想郷の大きな異変』」
骸金「次回もゆっくりしていってね」
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