俺が此の世界に居るのは間違っているのだろか?   作:金無し

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どうも金無しです
いつも通りのあらすじです
博霊神社に行く→博霊神社に着く→親の秘密と能力について教えられる→霊夢に弟子入りする→謎の少女が出てくる←今ここ


♯4博霊神社に着いた俺があった初めての魔法使いは?

?「霊夢そいつ誰なんだぜ」

霊夢「私の弟子の」

歩夢「霊夢さんの弟子の暁歩無です」

?「そうかあの霊夢の弟子ね~、私は霧雨魔理沙ただの魔法使いだぜ」

霊夢「魔理沙ちょうど良いわ、修行つけてあげて、彼魔力有るみたいだから」

歩夢「ええ!いきなりですか何かアドバイスなんかは?」

霊夢「ええ、いきなりよ、『魔理沙』死なない程度にね」

魔理沙「おうわかってるぜ、じゃあ私から行くのぜ」歩夢「え?え?」

魔理沙『魔符』「スターダストレブァリエ」

歩夢「え?ちょ死ぬ死ぬ死ぬちょ、うわー」ピチュン

魔理沙霊夢「あちゃー」

歩夢「痛たたた、くー、痛ってえ」

魔理沙「お?じゃあ次此な」

『恋符』「マスタースパーク」

霊夢歩夢「え?」霊夢「さすがにそれは駄目でしょう」

歩夢「ウォーーー」

歩夢『護符』「結界の鏡」

魔理沙「え?え?マスパが返ってきてる~」ピチュン

霊夢「やればできるじゃない(コイツやっぱり危険ね)」

魔理沙「あいたたた」

歩夢「魔理沙さん大丈夫ですか?」

魔理沙「お前強いなまさか鏡を作るなんてな」

歩夢「僕もびっくりしました」ハハハ

歩夢「魔理沙さんあの~」

魔理沙「どした?歩夢」

歩夢「魔理沙さん魔法を教えてくれませんか?」魔理沙「それぐらいなら良いんだぜ」

霊夢「辞めときなさい、歩夢魔理沙は教え方私より下手よ」

魔理沙「そんなこと無いんだぜ霊夢」

霊夢「それより魔理沙用が有るのじゃないの」

魔理沙「そういや、そうだったんだぜ、霊夢お茶を入れてくれないか?」

霊夢「人の家よ魔理沙」魔理沙「良いじゃん」

霊夢「はぁ~歩夢入れてきて」

歩夢「は、はい」

 

               少年お茶作り中

歩夢「作ってきました」

霊夢「ありがとう、ほい魔理沙」

魔理沙「ありがとうなのぜ」

霊夢「貴方も飲めば」

歩夢「ありがとう御座います」

 

               少年少女休憩中

魔理沙「そういや歩夢どうやって『スペルカード』作ったんだぜ」

歩夢「あの~『スペルカード』とは?何でしょうか?」

霊夢「あぁ~そこからか」歩夢「すみません」

霊夢「謝らなくて良いわ、じゃあ説明するわね、まず『弾幕』をはるために『弾』を射たなければいけないのだけれど、難しい避けにくく、なおかつ美しい弾幕は、事前に作っておいた『スペルカード』と言うもので宣言して放つ、事前にルールを決めて行うこのゲームが私の先代が作った『スペルカードルール』よ」

歩夢「へぇ~凄いですね、お二人の戦いはやはり凄いのですか?」

「もちろん(よ)(なのだぜ)」

 

 

?(へぇ~、外来人、ね、まぁあの作戦には支障は無いのよね、○○)

?(勿論ですお嬢様)

?(なら大丈夫よ、そのまま続けなさい)

?(了解ですお嬢様)

?(博霊の巫女止めれる物なら、止めてみなさいウフフフフハハハハハ)

その夜あんな事が起きるなんて、、、




金「いやぁ~戦闘回は疲れるね~ね、暁君」
暁「此に関しては金無しに同意できる」
金「いやぁ展開がぴょんぴょんしてるね」
暁「自分の作品だぞ金無し」
金「うんそうなんだよね、そして初スペルおめでとう」
暁「お、おうありがとう珍しいな」
金「え?時間が巻いてる?暁君宜しく」
暁「えぇ~と次回遂にスペルを使えるようになった歩夢しかし新たな脅威が幻想郷に歩夢はどうするのか?」
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