更新遅れてすいません、暗殺教室の小説書いてたら遅れました
では、続きをどうぞ!
【敵アジト付近】
「作戦はどうしましょうか?」
「正義は正々堂々と・・」
「 正面から!」
「見んな集まれ!!」
敵が集まってきた
「おいお前達ここがどこだか知っているのか!?」
「生きて帰れると思うなよ!」
まずセリューが賊の殲滅を開始した
「まずは私とドクターの帝具で道を開きます
コロ5番!十王の裁き 正義閻魔槍」
多くの敵が肉欠になった
「次・・7番!!正義泰山砲」
次はアジトの扉が壊れた
「見事な殲滅力ですね」
「もうあいつ一人でいいんじゃないか?」
「ふふ・・・今のはアタシが作り出した兵器よ」
「あ、ドクターの長い話聞くのめんどいから敵のアジトに侵入しますか」俺は一人呟き敵のアジトに乗り込んだ
「あの・・・話してる間にクロメさんとゼノさんが突入してしまいましたが」
「はやっ!」
「あの子たち人の話聞きなさいよ」
その頃クロメとゼノは・・・・
「こっ・・・この女」
「可愛い顔してなんて腕だ!!!」
「こいつには勝てねーあの槍使いを殺す!!」
「死ね槍使い!!!」
「もしかして俺なめられてる?」
俺はそう言うと槍を殺そうとしてきた男の心臓を貫いた
「雑魚が何人集まろうと所詮雑魚だね!」
次々と盗賊の心臓を貫いてたやっぱり爽快!
「これが俺の帝具」
「槍型の帝具 狙い必中 刺し穿つ死棘の槍ゲイボク」
こんな感じで紹介してたらボルスさんやランが敵を殲滅していた、こうして俺達の大きな初仕事は終わった
「おはよう」
そう言って部屋に入ると、タツミ、ウェイブ、クロメが居た
「クロメはまだ午前中だってのにお菓子か?」
「余計なお世話」
「もう少し海産物を口にした方がいいぞ」
「そしたらウェイブみたいに磯臭くなる」
「違いない!!ハッハッハ」
大爆笑した俺だったのである
「あっそうだクロメ久しぶりに治療してやる」
そう言うと俺は手をクロメに向けた
「仕切り直し」
一瞬クロメの体を緑の光が包んだ、そう俺は定期的にクロメの体の負担を減らすため体を健康状態にしているのだ!!
「ありがとう」
「今のは?」
「治療だ」
「タツミ!今日から数日は狩りだフェクマに行くぞ」
突然エスデス将軍が入ってきてそう告げた
「ウェイブ、クロメ、ゼノも供をしろ」
「了解」
「夕方まで行動する現地についたら、私とクロメ、ゼノで東側ウェイブとタツミで西側を探索、夜になったら交代私とタツミだ」
郊外に出るからタツミいくらでも逃げられるだろうな
まあいいか、その方が今後やりやすい
「では解散!!、お前達なら危険類に遅れをとらないだろう」
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