この素晴らしい世界にチート能力を!   作:U・M・R

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こんちは!
冬休みももうおわり!
冬休み最後の投稿?になるとおもう。


第3話

まあ、あれから1週間、、、

 

「なあ、いい加減機嫌なおせよ。」

 

「……」

 

えっと…さっきめぐみんの1日1爆裂に付き合ってきたんだけど…

そのときに新しく出来るようになったファイナルフラッシュを試してみると例の魔王軍幹部の

結界がソッコーで破れてしまい。

 

めぐみんがすねた。

 

「ほら、魔王軍くるから!なっ!」

 

「なんでわかるんですか、(イジイジ)」

 

「なんとなくだよなんとなくだよ!ほらダ、ク、、ネ…ス」

 

「ううっ、ファイナルフラッシュかああ、なかなかよさそうな…」

 

「どいつもこいつも役立たずがああああああ」

 

「ううううっ罵られるのも以外と、、、それもこんなに愛らしい子に、、、」

 

「うるせえ、家うまる状態なんだよ、家にいるときはこうしてないとおちつかないんだよ、いま寝てもさめてもスーパーサイヤ人なんだからよ!」

 

それでも、家からでない二人を

 

「さっさといくぞ、オラアアアア」

 

「いつからそんな怪力を、あああ、いきます、いきますから、」

 

「あああ、こんな乱暴にあつかわれるのは、、、ふぐっ!」

 

バカなことをいっていた、どMクルセダーをつきとばし、

ギルドにいった。

 

 

 

 

 

 

 

 

小説でもいたデュラハンがそこにいた。

 

 

「いきなり結界破ってんじゃねええええええ、ここには駆け出し冒険者しかいねええだろおおお!一発で、いや正確には2発で破ってんじゃねえええ!」

 

 

「………はあ?」

 

これがみんなの反応。

 

「爆裂魔法か?おい!1日2発とかどんだけ魔力もってんだぁ?ふざけんなあああああ!

しかも2発目ドガーンじゃなくて、城を光がつきぬけてってんだよお!おかげでアンデット全滅したよ!どんなアークプリーストだ?でてこいやあああ!そしてアークウィザードでてこいやあああ!」

 

 

爆裂魔法の部分でみんなの視線がめぐみんに集まる。

 

めぐみんは自分のことを言われてるのがわかった瞬間

 

「我が名はめぐみん、紅魔族随一の魔法使い!爆裂魔法を操りし者!」

 

とデュラハンを挑発した。

 

俺の後ろで。

 

「ふん、てめえか、!おらああぶっ殺してやる!」

 

早いよ!まずクルセダーに魔法かけていけよ!

「てめえらのせいで城があああ、城があああ!」

 

「そこの小僧ちょっとこい!どうせ、二発目おまえだろ!」

 

「うん」

 

「よし、勝負だ!てめえ殺してやる。」

 

「おうおう、その小僧に殺されかけるぐらいなら俺らのほうがレベル高い!俺らがいくぜ!」

 

「おいまて!てめえらフラグを…」

 

言う間でもなく瞬殺。

 

となるとダクネスは…

 

「お前、よくもあいつらを!」

 

ガスッ

 

「はずすんなよ!不意打ちではずすんなって!」

 

まあ、デュラハンの攻撃を一身でうけてる。

 

 

 

まあ、そんなこんなありましてダクネスは血だらけになったので、復元能力で戻し端っこでやすませている。

 

よって俺とデュラハンのワンマン。

 

「小僧、しねやあああ!」

 

なんだこの雑魚キャラ

 

まあ、怒るきっかけゲット!

「よくもダクネスををを」

ドゴォ

「あれ?」

 

パワーアップできなかったわけじゃない。

したんだけど。

 

「なんで青いわけ…?」

 

スーパーサイヤ人ブルーになるにはまだはやいのに!

 

2~3はどこいった。ゴッドは?

 

いーやー!

 

「…なんかやばそう。逃げよ。」

 

そんなデュラハンに一発、

 

「てめえのせいで途中過程ぶっとばしちまっただろうがあああ!これでもくらえええ」

 

「ギャリック砲!!!!」

 

「え?おれのせいなの?」

 

緊急クエスト完了

 

デュラハン討伐

 

本当にチート能力になってしまった。

 




次回はサキュバス出張サービスのはなし!
次回だけR15かけます。
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