ヴァンガードマスター 【Cinderella fighters】 作:霞ヶ原
本編関係ないです
茶番が書きたかっただけですすみません
まだ登場していないプロデューサーが出ます
茶番が苦手な人は読むことをオススメ出来ません
未央「皆さーん!」
卯月「新年!」
凛「明けまして…」
三人『おめでとうございます‼』
未央「いやーめでたいですなぁ☆」
卯月「今作者が生ける屍と化しながらもこれを書いていることでしょう」
凛「ま、どうせ夜行性の阿呆だから大丈夫でしょ」
卯月「さすが凛ちゃん容赦ない毒舌!」
凛「ちょっ!?さっきの卯月の台詞のほうが酷かったでしょ!」
卯月「あーあー聞こえなーい」
凛「あんたねぇ…」
未央「はいはい、新年早々言い争いとか笑えないよ?」
凛「未央がまともな事を言う…だと!?」
卯月「天変地異の前触れ!?」
未央「二人ともひでぇ‼」
卯月「これは雪が降りますね…」
凛「そんなんじゃすまないわ…降るのは槍よ」
未央「しまいにゃ泣くぞちくしょう‼いいから話進めるよ‼」
凛「で、なんでこんな茶番が始まってるの?私達さっきまでファイトしてたじゃない」
武P「それに関しては私が作者に代わり説明致します」
未央「あ、プロデューサー」
武P「皆さんお疲れ様です」
卯月「ありがとうございます!」
凛「で、説明してよプロデューサーどういことこれ」
武P「簡単な事です、作者がこの手の茶番劇をやってみたくてついやってみた結果です」
未央「うわ」
凛「くっだらな…さっさとファイトに戻りたいんだけど」
武P「(完全にヴァンガードにハマってますね渋谷さん)」
未央「しかしやっぱ私達が出るからにはプロデューサー出るのも当然かー」
武P「しかしこの作品ですと私は貴女達とまだ出会っていない設定です」
卯月「アイドルしてない時点で薄々察していましたけどやっぱりそうなんですか」
未央「でも二話の後書きで出るって書いてあったけど」
武P「書いてある通りに三話か四話辺りで私が登場するのでしょう」
凛「でも面識がないって事は…つまりまた?」
武P「スカウトします」
未央「言い切ったって事は確定か…」
凛「あれ疲れるんだけど」
武P「そればかりは作者に言って下さい…私はあくまで作者の代わりに説明に来ただけなので」
卯月「でもスカウトするって事はまたアイドルに?」
武P「いえ、作者の考えだと私はヴァンガード普及協会の者として登場するようです」
未央「つまり私達最終的にはクランリーダーとかそうのになれたりするのかな!?」
武P「いえ、今のところその予定はないようです」
未央「がーん…」
武P「しかし本田さんも渋谷さんもとても楽しそうで何よりです」
凛「まぁ…こういうのもたまにはいいかな」
未央「何言ってるのさしぶりん~めちゃくちゃノリノリだったくせに~」
凛「う、うるさいわね!」
卯月「けど私店員さんとファイトしてるらしいんだけどその描写がありません…」
武P「この作品は話によって視点が変わることがあるので島村さんは恐らくその時に活躍できるかと…そうじゃなくても番外編で書かれるでしょう」
卯月「番外編…なんか少し複雑です…」
未央「大丈夫だよしまむー!作者に登場する前からネタ要員にされた人もいるらしいんだから!」
??「にゃー!ストライキにゃー‼」
凛「誰よ今の」
未央「さぁ?」
卯月「アニメのヴァンガードの人達も出るんでしたよねプロデューサー」
武P「えぇ、作者の予定では例の不審者が最初に出るそうで」
未央「不審者…あっそういう…」
卯月「キャラ崩壊注意タグがあるからその人はきっと凄いことに…」
凛「(私達もある意味手遅れな感があるけど…)」
武P「ご安心を、作者のご友人の作品に登場する彼よりはまともにするとの事です」
????「ごきげんよう諸君、呼んだかい?」
武P「お帰り下さい」
凛「誰よ今の子供」
卯月「さ、さぁ…私は知りません」
未央「とりあえずこんな茶番を書いてるって事は次の話も順調なんだね‼」
武P「たった今作者が逃走しました」
未央「あの野郎‼」
卯月「けどあの飽きっぽい作者がこんな茶番まで書くって事は今回はやる気ってことですね!島村卯月、これからもがんばります‼」
未央「はい、新年最初のがんばりますいただきましたー」
凛「もぅ…これ以上グダる前に締めちゃうよ?」
武P「それがいいですねでは皆さん」
卯月「ヴァンガードマスター」
未央「略してヴァンマス!」
凛「これからも投稿していくので」
武P「よろしくお願いします」
三人『よろしくお願いします‼』
卯月「帰りにトライスリーNEXT買いに行きませんか」
凛「いいわよ、今日こそアルトマイル引いてやるんだから」
未央「クロスオーバー微妙なんだよなぁ…」
武P「では私は天舞竜神を…」
三人『え?』
武P「え?」
三人『プロデューサーもファイターなの!?』
武P「そうですが、何か?」