凍結:蒼き鋼とチート戦艦が世界に風穴を開ける話 作:糞駄文量産機(産廃)
ヤマトの種別は、本作オリジナルの超大戦艦級です。
これは、種別を上から並べると、超戦艦、超大戦艦、大戦艦の順で並べることができ、
超戦艦級にはギリギリで勝てるぐらいの強さです。
スペック
外観 完全に宇宙戦艦ヤマト2199と同じ バイナルパターンも無し ただし本人(本艦?)が出そうと思えば出せるが、本人曰くなんかヤマトじゃ無いとの事で普段は出ていないが、主機の全力運転をすると半ば強制的に出現する。
G-I デルタコア
全長 333.00 m
艦体幅 43.60 m
最大幅 61.77 m(安定翼展開時:87.72 m)
艦体高 94.54 m
最大高 99.47 m
巡航速力 50ノット(水上) / 30ノット(水中)
最大速力 500ノット以上(水上) / 300ノット以上(水中)
主機関 sh型重力子エンジン×1基
副機関 s型重力子エンジン×256基
兵装
超超重力砲(最大通常の超重力砲の12倍の威力)×1門 (威力を抑えて撃つことも可能また威力は超戦艦級と同等)
主砲:48サンチ三連装陽電子衝撃砲塔×3基(第一、第二砲塔のみ三式融合弾も射撃可能)
副砲:20サンチ三連装陽電子衝撃砲塔×2基(第一砲塔のみ三式融合弾も射撃可能)
魚雷発射管×12門(艦首及び艦尾両舷)
短魚雷発射管×16門(両舷側面)
八連装ミサイル発射塔×1基(煙突部)
ミサイル発射管×8門(艦底)
94式爆雷投射機(マスト付け根)
実弾系武装は、それぞれ侵食弾頭を装填可能
12.7サンチ四連装高角速射光線砲塔×8基
8.8サンチ三連装高角速射光線砲塔×4基
12.7サンチ連装高角速射光線砲塔×8基
7.5サンチ連装高角速射光線砲塔×10基
7.5サンチ三連装速射光線機関砲塔×4基
司令塔近接防御火器×2基
コスモレーダー(効果範囲 霧のジャミング無しで地球半分 ジャミング有りで光学モードになるので水平線まで)
水中用ソナー(効果範囲 超戦艦と同等)
艦載機
艦載艇
艦載車両
零式52型空間艦上戦闘機 コスモゼロ×2機
99式空間戦闘攻撃機 コスモファルコン×32機(+予備機4機)
空間汎用輸送機SC97 コスモシーガル×2機
100式空間偵察機×2機
キ8型試作宙艇×1機
90式内火艇×2隻[ep 7][36]
作業用装載艇×6隻[36]
特2式多目的換装車×6両
特殊装備
波動防壁(次元波動振幅防御壁)
ミラーリング・システム×16基(後付け)
波動防壁についてですが、集中展開すれば、超戦艦級の超重力砲がギリギリで抜かれるぐらいでコンゴウのデススター超重力砲だと直撃3発に耐えられる、通常の展開だとキリシマ、ハルナ合体砲で抜けるぐらいの強度の設定です。
艦体の装甲は、コスモナイト複合強制波動装甲で強度はクラインフィールドが飽和率0展開なら超戦艦級の
超重力砲の直撃(全問斉射)に耐えられるぐらいの強度、ただし80パーセントは持っていかれる。
集中展開波動防壁と合わせれば、超戦艦級の超重力砲の直撃(全門斉射)に5はギリギリで耐えられるぐらいの強度。
※この作品での波動防壁は、装甲に這わせる様に展開します。集中展開時はそこを中心に半球状に展開します。
※主機のsh型のhは波動エネルギーのこと、波動防壁分とショックカノン分のエネルギーしか生み出せないがそれでも有り余るエネルギーを生み出せる。
※機関最大で安定翼を展開すれば飛べる=隼の展開が可能になる。
※ショックカノン砲は、軽巡までは、2,3(無論1門1発なので主砲一基で3発)発でクラインフィールド飽和可能
重巡は20発以上大戦艦は、80発以上必要。その為侵食兵器やその他兵装を併用して戦う。
また超戦艦級は主砲だけでは絶対に倒せず、一対一だと相討ち覚悟で倒せるか倒せないかぐらい強い。
※三式融合弾は、それ単体ではクラインフィールドを突破できないがクラインフィールドを突破すれば
その炸薬は侵食弾頭以上の威力を叩き出す。
メンタルモデル単体としての能力は、大戦艦級5隻分の演算能力に、大戦艦級5隻分のメンタルモデル単体の
クラインフィールド強度。そして大戦艦級ほどの身体能力です。
以上
この設定でいきます。これでヤマト弱体化してますからねぇ。本来のがチート過ぎて死にますね。
感想まってます。