織斑さん家の一夏君   作:解読

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今回は一夏のステータスなどなどです。

見た目は原作とほとんど変わらないんですがね。

ISの設定は後々増えていく予定です。

たぶん私が書いている分では謎が多いかもしれないので質問は随時受け付けます。
ネタバレになりそうな時は個人的にお聞きしたうえでお答えします。

7月11日 武器追加←ネタバレなので嫌な人は見ないでください。


一夏の色々+α (7/11追記しました)

 

 

名前 織斑 一夏(おりむら いちか)

 

性別 男

 

身長 172

 

特技 料理、日曜大工

 

趣味 兵器鑑賞、筋トレ

 

など、見た目はほぼ原作道理です。

違う点を挙げるとするならば、髪型が切嗣よりツンツン。

目の形も切嗣よりで原作一夏より少し細くなっています。

少しだけ、筋肉質に

 

性格etc 冷静に物事を考える事が出来る。

     出来ない事は基本的にせず、自らの身の丈は理解している。

     女性の好意には気づきにくい。理由としては自分なんかを好きにならないだろうと思っているため。

     平和な世界に来たせいか、ミリタリーオタク気味なっている。

     武器制作の名残で手先がかなり器用ただし器用止まり。

 

能力   アイコンタクト(織斑千冬のみ)

     集中思考

     固有時制御(劣化)

     

 

固有時制御(劣化)

  ISをまとっていない場合 リスクの為1.5倍速が限界しかも反射速度の向上のみ

  

  ISをまとっている場合  補助されているので行動すべてに単発起動まで可能

              (ACのクイックブーストみたいな)

 

使用後の反動がひどい為に1.5倍が限界に

 

 

続いてIS

 

名前 白式(びゃくしき)

 

色  メインカラー 白

   サブカラー  金・青

 

 

ワンオフ・アビリティ『零落白夜』

 

 

外見 原作より肌の露出はない。露出しているのは頭のみ

   アンロック・ユニットは存在しない。

   背中には大型ブースターを搭載(形はデルタカイのMA時のバックパック大型化したもの)

   大型ブースターには大百足をジョイントさせるためのアームがある。

   全体像としては、騎士に近いイメージ

   

 

性能etc 一夏の固有時制御をアシストする機能がある。

     アシスト機能は簡単に言ってしまえば簡易アヴァロン。    

     『固有時制御』時の一夏の動きをISが再現するために補助ブースター等を数多く搭載している。

     現在の白式を区分するなら《高速近接戦闘型IS》になる。

 

 

武器 近接エネルギーブレード・大百足×2

    ↳回転刃の所がエネルギーブレードになっている

 

使用用途 削る、刈る、切る、殴る、防ぐ。

     一番良い表現方法は削り切る。

     殴る、防ぐは大百足の面の部分を使う

 

 

これ以外にも武器は増える予定

 

 

その他 ワンオフ・アビリティに『零落白夜』とあるが発動にエネルギーを消費するのではなく、大百足の刃が当たって削り始めたら発動という鬼畜性能に格上げ?された。

    一つ一つの刃にエネルギー消費はあるが少ないただ刃は高速回転するため意味はさほどない。

    製作は篠ノ之束、倉持研は一切ノータッチである。

    束のささやき曰く「こんな風になる設定」ではなかったらしい

    

 

 

以下追加武装設定(ネタバレがあります)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

エネルギーブレード『月光・MOONLIGHT』

元ネタはACシリーズ最強と言われるブレード様です。

基本的に二刀流

 

性能としては高火力、低燃費。

ただし対人用に威力を下げる程に燃費が悪くなるという仕様。

対人(SEが600前後として)を二振りで一撃で落としつつ人体に影響のない攻撃力の場合SEを3分の1食います。

『 vs ボーデヴィッヒ&箒 後編』にてVTシステムを切り裂いた時のSE消費はほとんど空になるまで使っています。

逆に無人機撃破の際はほとんどSEを食っていません。

後、現実で出来るか否かわかりませんがこのMOONLIGHTの刀身は触れます(人が触ったら切れるでしょうが)

使用用途は 切る 断つ 突く

刀身の出し方としては腕を振る又は意識次第では遅れて出すことが出来る

MOONLIGHT装備時には補助ブースターが装備される。

 

 

 

 

言ってしまえば原作の『雪片弐型』の代わりの武装。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これからの小説執筆について

 

アドバイスをいただいたのでこれから小説の書き方を少しずつ変えていこうと思います。

一番に変えるのは私自身も薄々気づき始めていた句読点の多さの改善と「()」の使い方です。

「()」の使い方なのですが、これからはその話のメインキャラ以外のキャラとセリフの後に心象セリフを書く場合に使おうと思います。

()だけの場合はその話のメインキャラの心象セリフになります。

このように変更して、これでも違和感を感じられる読者様がいる場合は完全に「」と()に変えようと思っています。

 

 

これからも、小説と私をよろしくお願いします。




最後の執筆についてはまえがき又はあとがきに書こうか悩んだのですが、皆さんにお知らせの意味を込めて本文の方に記載しました。
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