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こんにちは!東堂りんくです!
ここまで、私達の物語を読んでくれて、本当にありがとう!
ここでは、これからの私達の戦いを、ちょっとだけ、みんなに見せちゃいます!
それでは、どーぞ!!
新章予告編
ここまで、私達の物語を読んでくれて、本当にありがとう!
ここでは、これからの私達の戦いを、ちょっとだけ、みんなに見せちゃいます!
それでは、どーぞ!!
「……どう思います、先輩?」
「垂直登坂で100m換算5秒弱……"ジャマイカの黒い稲妻"が泣くな」
「間違いない……"Dr.G"の言うところの―――――"P"だ」
インストール@プリキュア!
新章予告
『小官が相手になろう!!"インスタント♨マニキュア"!!』
『ちゃんと覚えなさいよ~!!』
『バグッチャーが分身した!?』
『今までのバグッチャーと……違う!!』
「英語というのは風情が無くていけませんねぇ……母国語ながらに恥じますよ」
「キュアデーティアって、なんだかにぃみたい!」
「そんなバカな―――――……でも、これって―――――」
「"ゲーム病"だ……―――――」
「許さない……!お前だけは……ののかに手を出そうとしたお前だけは絶対にゆ゛る゛さ゛ん゛ッ!!!」
「実に興味深い……ワタシの知的好奇心を、ここまでくすぐる存在……」
「やられました……!EMPとは味な真似を……!!」
「マスコミごっこは学生で卒業しとけ……でないと……怪我じゃ済まなくなるぜ」
「ワタシにとって"未知"は"敵"!!貴女達の存在はまさに世界にとっての未知!!」
「大人しく世界に真実を曝け出してください!!プリキュア!!」
「そして証明するのです!……"あのひと"の理論を!"先生"が正しかったことを!!」
『音撃斬!雷電激震ッッ!!』
「君ならば……彼女たちと、あの"不可能テロ"を引き起こす不明生物の正体を暴き出せよう……異端児と呼ばれているとは言え、"あの一族"の出である君ならばな」
「お言葉ですが……自分は確かに"あの一族"の出ですが、彼らと……"呪われた一族"と一緒に扱わないでいただきたい」
「ふ……ふふ……アハハハハハ!!!そうですか、そういうことでしたか!!!」
「もう"あのひと"は……そこまでたどり着いていたということですか……!ワタシがここまでかかったのに、もう……!!!」
P.R.E.C.U.R.E
「さぁ……いっしょに真実を明らかにしましょう―――――"ローズ"、"フェリーチェ"」
「我慢ならねぇんだよ!"求めたがり"が!!その結果、お前らがどうなってもいいってのか!?」
「そんなに大人が……信用できないっていうのか!?」
「プロトセーブ―――――起動」
「内閣電脳調査室・主任調査員―――――増子美津秋」
国家権力―――――ナメんなよ
インストール@プリキュア!
―――電調編―――
―――――鋭意執筆中―――――
次回予告
りんく「聞いた?スマホがいきなり発火する、"スマホ突然発火事件"!」
メモリア「まんまな名前だね」
ほくと「こんなことを起こすのは間違いない……ジャークウェブの仕業だ!!」
データ「やつらを野放しにゃしておけねえぜ!!」
りんく「出た!……あれ、でもこのバグッチャー、なんか様子がおかしくない……?」
バグッチャー『ワガナハバグッチャー!!バクレツバクレツ〜!!!』
インストール@プリキュア!『爆裂!爆裂!!大爆裂!!!ミラクル@エクスプロージョン!?』
りんく「私達と!」
ほくと「僕達は!!」
メモリアル・デーティア『『インストール@プリキュア!』』
――――――――――
今回書かせていただいた『予告編』のセリフですが、本編で完全に同じセリフが使われるとは限りません……
その時のストーリー展開等でセリフ回しが変わるかも、です。あくまでも『こんなノリのストーリーになる』という参考にしていただく、といった感じで、もしかしたら使われないかもしれないセリフもある……かも。いわゆる『嘘予告』になる可能性も……
次回からの新章『電調編』に乞うご期待!
……でも初回はたぶん、ネタ回です……