OCGプレイヤーが行く遊戯王GXの世界 作:in door fish
初めての投票ですが頑張っていきますので
応援またアドバイスよろしく!
会話は「」 内心()
決闘
モンスター 形式名前
魔法罠 名前
は記すようにします。
他に記す要素などがありましたらアドバイスを
「♪〜〜連れて行くよ〜眩しすぎる世界へtake""オブ!!""」
少年はトラックが来ていることに気づかずにぶつかった。
「ん?どこだここ」
遊時の目の前には白い天井が見えていた。
「俺って死んだんだよな.....
って待てよ。歌った通りの展開じゃね?
眩しい空間にはtake offしたし。」
遊時は大型トラックと正面衝突したため死んでいないとおかしいのだ
「確かに死んではいるが、魂自体には支障はない」
「誰だ?」
遊時の後ろから老人の声が聞こえた、遊時が後ろを振り返ると遊時より背が低い腰の曲がった老人が立っていた
「わしは、お主らの世界では神と呼ばれる地位にいる者じゃ」
「それを信じろと?」
「信じるかはお主次第じゃ早速じゃがなぜお主がここにいるか、手早く説明してやろう」
神と呼ばれる老人はゆっくり歩きながら遊時のもとにきている
「お主の体は、大型トラックとぶつかったせいで目も当てられん状態じゃ、だが、魂自体は無事だったためわしがここまで持ってきてやったのじゃ」
「なんだ?最後の審判でもする気か?残念ながらあまり同様などはしないてか出来ないわ」
「なんじゃ?人生を諦めたのか?折角わしが良いことをお主に教えてやろうとしたのに」
「まぁ聞いてはおこうか」
「お主を遊戯王の世界に連れて行ってやろう」
「いきなりなんだ、理由を教えろ」
「お主は、今も遊戯王をしているじゃろ?だからそのまま死ぬのはもったいないと思い、おくってやると言っておるのじゃ」
「それはありがたい」
「ただしどこの世界に行くかはわしも知らん」
「そうか」
(なるべくエクシーズは避けてほしいな)
「今お主、ゼアルの世界が嫌じゃと思っていたじゃろ」
「なぜ分かった?」
「わしは神じゃよ?それぐらいは分かる。まぁ行くのが嫌なら願っておくのじゃな」
「分かった。ちゃんと願っておく」
「では行くにあたって、この鏡を見てくれ」
「誰だこいつ、〇〇モンの主人公選びかなんかか?」
「違うわいお主の顔じゃよ」
「なんで変わってるんだ?」
「今わしが体の精製をした結果じゃどうじゃ?イケメンになったか?」
「まぁ前世よりは良くなった」
「次に、お主の体は変わらぬ16歳の体じゃ身長は180センチほどにしておいた」
「あぁ分かった」
「最後に、その世界で命を落としたらわしは拾っても救ってもやらんぞ?それだけは注意しておくのじゃ」
「分かった」
「じゃ、行くぞ、達者でな」
遊時は白い光に包まれた
「ん?どこだここって俺の部屋じゃん」
「遊くん!早く起きなさい!試験でしょ!」
「あ?試験?」
ガチャ
「遊兄ちゃん早く起きてよ!」
遊時の前に見知らぬ女の子がいる
ドサッ
「んが、あ、腹が、痛いからのけ!」
「びっくりした?遊離のジャンピングスタンプの威力これが42キロのパワー」
「知らんが遊離のけあとそんなに人に体重を言うな女として恥ずべき行為だぞ」
「お兄ちゃんなら良いもん!」
「早く起きなさい!!!」
「今から行くから待って、ん?なんだこれは?」
「え?知らないの決闘アカデミアの受験票じゃない」
(ってことはGXの世界か)
「デッキいるのか」
「今日は筆記でしょ?」
「そうか、ペンとあった筆箱あった」
「遊くんはい」
「なにこれ?」
「パン食べながら行きなさい」
「分かった」
遊時の試験までの時間約1時間前
はい
ありがとうございます
前から少しだけ書く内容は決めていたのでスラスラ書くことが出来ました。
ほぼ毎日書きたいなっと思っていますのでよろしくお願いします。