深夜なのでgdgdですが 3話目どうぞ
said 十輝
「はあ.....」
帰りにあのお姉ちゃんの買い物に付き合うと言って帰って来てから、お姉ちゃんため息ばっかりです ここはもうあれをやってもらってそっちに集中してもらって他の事を一回忘れてもらうです
「お姉ちゃん 抱っこしてください」
「...とうきーおいでー」
お姉ちゃんは手を広げてくれました お姉ちゃんの膝の上に座って少し静かにすると後ろから抱きしめてくれました
ちょっと時間が経ってお姉ちゃんが話しかけてくれました
「とうきーお姉ちゃんね 今度友達と出かけることになったんだ」
「いいですねー買い物ですか?」
「まあ、そうなるのな?」
疑問符ついてたです?でも良いですね羨ましいです自由にお出かけできて ぼくが出かけると迷子に間違われちゃうので出かけるっとゆうことになるとお父さんかお母さんかお姉ちゃんとでかけないといけないんです
「でさ、とうき 他の女の子の胸もむにはどうすればいいと思う?」
「気持ち悪いこと言わないで下さい 今日明日話は聞きますが何にも言いませんです」
こうゆうこというお姉ちゃんは嫌いです抱っこはされながらその後何にも言わずただただ静かにしてました
キングクリムゾンって長いですねー
キングクリムゾンっ!
日曜日なのですお姉ちゃんはお友達と買い物
行っちゃててお父さんお母さんも買い物にいってるのでお留守番してます 暇ですし洗濯物出しましょう!
キングクリムゾン....はっ!?キンクリでどうだっ!!
キンクリっ!
お姉ちゃん帰って来ないです もう9時ですよ.....
ねむい...です....でも.......お姉....ちゃ......んが......かえっt..........zzZ
朝起きて来るとお姉ちゃんは何時もどうり起きてました
でも変な事を言うんです 「お姉ちゃんに彼女がいたか」って...
キンクリっ!なのですっ! ア、カンコレハイシキシテナイッス
学校帰りお姉ちゃんを待ってたんですが5時になったので置いてきぼりにして帰ってきました
また 9時になっても帰ってこなかったです 寂しく何てないですよ.....ぐすっ....
「あなたーーーー!!!一誠がーーーーーーー!!!!」
大声出さないで下さい!!!うう...お母さん朝からおっきな声出してどうしたです.....
あ、お姉ちゃん帰ってきたです? 確認しにいくです 隣がお姉ちゃんの部屋だから...一応ノックして
「《コンコン》お姉ちゃん帰って来たです?」
『と、とうき!?あ、ああうん帰ってきたよっ!』
「そうですかー」
いつの間にか帰ってきてたんですね 何時もこの時間にはお姉ちゃんはシャワーも終わ着替え終わっているはずなのです
「《ガチャ....》お帰りなさいでs.....」
「あ.........」
そこにいたのは 裸のお姉ちゃんと裸の誰か知らないお姉ちゃんでした....
「きゅう.......」
.........
今日の登校は一人なのです え?お姉ちゃん?知らりませんそんな人....
キンクリって短縮してもいいですか!? ヨビヤスイホウデイイヨ
キンクリなのですっ!
放課後お姉ちゃんが呼んでました
「とうき~.....一緒にいこ~.........」
どこにいくか分かりませんが泣きそうなので付いていって上げます
「仕方ないですね ただし抱っこしてください」
「っ!うんうん喜んで!!!」
...まあ....今日
許してあげるです それから誰です?このお兄さんは
キンクリっていうの疲れたです....ジャアイッセーヨロ
何で私が..... キングクリムゾンっ!!!
ここは旧校舎ですよね?入ってよかったんですか?
「ここだよ」
お兄さんはとある部屋の前でとまった 教室の名前は....
「オカルト研究部?」
お姉ちゃんにおろしてもらい教室内を探索し始めました
教室の中はまさにオカルトっ感じでした 魔方陣がいっぱい 鹿さんの首とか....鹿さん...可哀想....
「あらあら うふふ その首は剥製なので怖くないですよ?」
突然声かけたのでっとてもびっくりしました...
振り返るときれいなお姉さんがいました
「あら?あらあらあら....可愛い子ですわね」
と抱っこされた お姉ちゃんよりも高いです....
「私は姫島 朱乃っていいますの貴方は?
「ぼくは兵藤十輝です」
「あらあらいいい子ですね」
今度は撫でてくれた なんか落ち着きます....
ソファーには白髪の女の子 同い年かな?
部屋の端にさっきつれてきてくれたお兄さん
そして何故か部屋にシャワールーム誰か入ってるみたいです
その後も朱乃お姉ちゃんに撫でて貰っていたらいつの間にか眠っていました....
「はっ」
目が覚めると朝お姉ちゃんの部屋にいた人が立っていた
「おはよう 兵藤十輝君 トウキって呼んでいいかしら」
といなり言われました
「はい」
と返事するとにこっと笑い
「じゃあ イッセー、トウキ私たちオカルト研究部は貴方を歓迎するわ」
「あ、ありがとうござz」
「悪魔としてね」
「え.....?」
お姉ちゃんが変な声をあげた
その人は確かに言いました『悪魔として』と....
蝙蝠の翼を広げながら........
深夜に書いたので誤字等多いと思いますがご指摘よろしくです
で皆さん また次回 バーイ
十輝君お疲れ様
「うん....」
もう寝てもいいよ もう4:00だし
「うん.......おやみなさい...........」
おやすみ....さて課題だけでも終わらせよっと....