第2章 【男々帝】(ホォォォモキェェェル)の降臨(無関係)
そこには、ダーク(ネスフィンガー・目の上)ブルーの肌、
そして金(玉)色の(拘束)ベルト(サンダー)を締め付けるように巻いた、
ビンビンに屈強なねんどろいどが勃っていた。
彼(笑)の名前を言ってみろ!!さんはい!!
「おまん(こ)は、プレミアム・テンガマン以下略!!(以下、Pテンガ)」
「人の名前間違えんなチンカス」
そう、この男かもしれないねんどろいど(性別自重)は、
Msミディアムレア・テンガマングレイトゥといい、
天牙好博士が痢血の改良型(改悪とか言うな!!)として精製(意味深)した、
戦闘(=ベッドシーン)用汎用ホモ型決戦(=AV撮影)性器である。
(その実態は女性器になれず男性器にもなれなかった生焼けテンガの成れの果てでもある。)
「久しブリーフだな、痢血。まぁ俺はかぼちゃぱんてぃ派だがな!!」
「この淫乱鬼畜ドスケベビッチ野郎!!
売春をしにここまで来やがったんだな!?
だがここは俺のハーレム、オムツ履いて出直しな!!」
実はこのPテンガマンは
5年前、原因不明(=ご都合主義)の暴走&サードインパクトをお(ちん)こし、
天牙好博士や痢血の寝込みを襲撃、性欲研究所(という店名のラブホテル)を
破壊(テクノブレイク)した後、脱出(不法輸出)していたのだ。
その時の襲撃(アッー!!)により、性別研究所(という店名n以下略)は半壊(アナル開発され)、
天牙好博士はちんこく(≠しんこく)な勃起不可避、
痢血も本体、武装共に大きなダメージ(具体的には童貞を奪われた)を受けた。
天牙好博士は警察であるサイトー=ハジメ等と協力(炎上)して、
Msミディアムレア生焼けテンガマンの捜索&ストーカーをしたが、
捜索部隊は次々に開発されてしまい、失敗(ちっぱい)に終わっていた。
「腐れ出来損ない産廃テンガマンの貴様の事だ、どうせまた天牙好博士や俺、
研究所(というn以下略)を(性的に)壊しにきたんだろう!?」
「お(っぱ)い(や)おい(穴)、人(ホモ)聞きの悪い事言うなよな。
俺はただ学校(という以下略)にスカウトされただけだぜ?
聞けばお前の勤務先らし(めりなりは已然形)いじゃねぇか、ウホッ
これからよろしくヤろうぜ、グヘヘヘヘ(はぁと」
「ふっふざけないでよね///
下等テンガマンのアンタなんていまココ(ス)で
犯し殺してやるんだから!!」
痢血はディープスローテンガをまさぐり出そうとしたが……
「おいおい、周りを見ろよ。今ここでそんな一物をぶっ放し(ドピュピュ)してみろ
パンピーに被害(ぶっかけ)するのはお互い趣味じゃねぇだろ(しかも青姦というオマケ付)」
「なん……だと……アーイキソッ」
痢血がふと(ももっていいよね。幼女のも、お姉さんのも。)の周りを見渡すと、
今までの青姦騒ぎを聞き付けてきたのか、パンピー(下賤な劣等種族共)が集まっきていた。
(クソッ、これではD+ローブシンテンガは使えない!!)
「(セ)フ(レ、セ)フ(レ、セ)フ(レ)、悔しいだろう?
まぁ貴様(ウコン)の力じゃ俺は倒せないぜ。
5年前俺に(腹)ボコ(腹)ボコにされたのを忘れたのか?w」
「俗物が!!(しかし俺じゃこの黒タイツ裂き魔に勝てないのも事実……!!)」
「(あ)へっ(あ)へっ(あ)へ、じゃあこれからよろしくなぁセンパイさんよぉwww」
to be continued…
続きます(続くとは言ってない)