………第3話はギャルゲ形式で書くのが辛かったんです
なんでもするから許して(何でもとは言ってない)
なお、第4話作者は{(ム)チ}²チ○コ君(ムチムチチ○コ)です。
「ファーッ!?」
痢血は自分のベッド(シーン)で目を冷ました。
その体は冷や汗の嫌な感触で包まれていた。
(断じて精液ではない!夢精など漢の……テンガマンとしてのプライドが絶対に許さん!!)
胸(おっぱい)ウンコ悪い夢(どりーむ)だった………
まさかさかさまMSミディアム生焼けテンガマンが帰ってくるなんて………
未だに(マダニとも読めるよね?w)俺は奴を恐れているというのか………?
「痢血!!」
天牙好(テンガスキー)博士が大(奇)声をあげて部屋に挿入ってきた。
(性犯罪)事件のようだ。
「実(みのる)は………」
ことの顛末を説明しよう!!
どうやら〈赤舌連(チーチャンレン)〉(第1話参照)が復活(リ・ボーン!!)したようだ!!多分!!
さら(だ油)には団員は全てホキホモキで構成されており
ライダーのカラフルホモ君がパピコ・テンガ・オナホという俺僕私の学友(セフレ)を
誘拐(・強姦・バラバラコンクリ詰め殺害)したようだ!!
バラバラコンクリート詰めのパーツは7つに分割された!!
1.頭:マリアナ海溝チャレンジャー海淵
2.ボディ:冬木市の某教会の地下
3.左手:銀河の彼方、イスカンダル
4.右手:人体錬成したら戻ってくるんじゃない?(鼻ほじ☆
5.左足:さぁバナージ君と共に刻の果てまで行くんだ!!
6.右足:ナメック星とか?w
6つ全てコレクションすると7つめの幻のパーツ、「肉棒(しぇんろん)」を呼び出せる!!
なお、蘇生はしない模様
「待ってろよ!パピコ!!まずはマリアナ海溝だ!!」
………マリアナ海溝、カラフルホモ君の部屋的な異空間という名のただのテントにて
「ここ(す)は……どこやねんな………?w」
「目を冷ましたようだな?ようやく2隻目建造だ………」
暗く、チンクリート(リス)の肉壁に囲まれたベッドルームで
カラフルホモ君とパピコの甘い声だけが響く。
「クソッ!!この拘束具(装甲板)をつけろ!!それが俺のデフォなんだ!!」
「(お前が勝手に覚醒して拘束解いたんだろ……)いや、それはムリムリッだ。
だがお前が仲間(ホモォ連合)になったらつけてやろう。」
「誰がお前の仲間に!!///ならないだろうか?いや、なる!!///」
「減らず口を……叩くなーッ!!いや、減ったら怖いけど」
「(減らず口?何の話だ……?)な、ナニをスるんだ、いや、しない///」
「見ての通り、脱がしているんだが?ナニをスるに決まっている!!」
そう言ってカラフルホモ君はパピコを溶かしつくし始めた。
もっと高めて果てなくアナルの奥まで♪ホモキだけが使えるテクニックで♪
「ナニをスる気だと聞いたはずだが?///」
「もちろん……ナニをスるんだと言ったはずだーッ!!!」
そう言うとカラフルホモ君はパピコの口に自分のナニをぶちこんだ!!
「ふがぁっ(はぁと」
「オラァ!!歯ァ立ててみやがれ!!たこさンウインナーだッ!!」
「ふぁふぇんほおおぉ(震えるぞ肉棒!出尽きぬ精液!)」
「うっ、イックゥゥゥゥゥゥゥゥ!!」
そう叫んでカラフルホモキ君は自分の子種(タネマシンガン!!)を
容赦なくパピコの喉に吐き出した。
「う、うげぇ……残念だがこんなレストランに星はやれん……不味すぎる……」
(´・ω・`)
「さーてお次のパピコさんは…………」
そう言うとホモキ君はパピコの股関節を開けゴマ!した
「ま、まさかさかさまかささまさま」
「そう、そのまさかだよォ!!」
「い、いやだ、助けてグランドマザー(グース)!!」
「マザーグース?何言ってるんだ焼鳥にすんぞワレ、お前のママになるんだよォ!!」
「ひ↑↑↑ぎ↓ぃ↓!!」
パピコの(大きな)小さな(は連体詞)ロリぼでーに
ホモキ君の性剣セクスカリボルグが突き刺さる!!
しかしホモキ君のピ(×テ)クニックによりパピコは痛風を感じない!!
逆に快楽すら感じつつある
「ホモキ君の整体は世界一ィィィィィィィィィ!!!!!」
「う↑↑あ↓ああ↑あへっ↓お↑↑あ↑(この順列の一般項を求めなさい)」
「いい問出すようになったじゃねぇか数学わからんンゴ」
部屋では肌を肌に叩きつける音、パピコの奇声、そして荒い息遣いがハーモニーを奏でている
これこそが肉体の輪舞【ロンド】………!!
「そろそろ出すぞパピコォ!!」
「はい↑このパピコめの腸内にあなたの子種【タネばくだん】をくださいぃ」
「お利口(×血)さんだなァアレルヤァァアレルヤァァ!!!!」
そしてホモキ君はパピコの大腸直腸十二指腸にまで白濁液をぶちまけた
二度目の射精にも拘らず、大量の液体(デスソース)を送り出す
「どうだパピコォ、オレたちの仲間(という名のペット)になれば毎日シてやんよォ
とホモキはホモキは究極の選択を迫ります」
「はいぃ↑ホモキ様の(ラム)ペット(0、サンガリアより発売中)になりますぅ↑↑」
「いい子(種)だ」
ホモキはパピコに拘束具を返した
「パピコォ、今から痢血を欺き、ヤりにイけ」
「任務了解、パピコ・P・ホモキ、目標を犯し尽くす!!」
パピコが扉(ケツの穴)に手をかけようとした時
「パピコは液体で飲むもんだ!!レンジで温めなおせ腐れロ○ソン!!」
痢血が部屋に飛び込んできた!!
「ホモキ!!パピコを返せ!!2本あるのは分かち合う為だ!!」
そういえば……縞パンの読みって何?
「こうぱん?」
「しまぱん?」
まぁ好きな方でいいさ
次回予告
え?なに?パピコにラムペット味が出た?サンガリア全面監修だって?
その上2回に分けてデスソース注入済み?
そいつぁ超クールだぜっ!!レンジで溶かして飲めば最高にハイって奴だ!!