小説書くのってむずかしいですね
がんばります
???「おれはなにもやってねぇ!!」
???「いいや、君はしんごうむしをしたね」
???「そんなことみんなやってることだろうが!!なんでおれだけ
なっとくいかねぇよ!!」
???「信号無視もりっぱなはんざいだということだよ」
こえが近づいてくる
この声はの主を僕はしっているようなきがした
明「ねぇ康太この声って」
康「・・・あぁたぶん雄二だな」
そして扉があいて
明「やぁ雄二久しぶり」
僕は笑顔であいさつする
康「・・・ひさひぶり」
雄二はひどく驚いていた
あれっ?僕たちのことわすれちゃったのかな?
それは悲しいなとおもっていたのもつかのま
雄「あ、明久に康太じゃないか!
どうしたんだこんな所に??」
明「それはこっちの台詞だよ
まぁさっきだいたい聞こえてきたけどさ」
雄「そうだおれは信号無視をして捕まったんだ
なんでこんなことに」
雄二は悔しそうに唇を噛んだ
どうやら雄二は霧島さんと結婚して(殺したいほど羨ましい)今日子供が産まれると知って
病院までの道を走っていたらしい
そして病院まであと一歩という所まできて
信号にひっかかってしまった
そして現在に至るというわけだ
明「・・・」
康「・・・」
やばい、本当に何も言えない
雄「おっと、そんなに気を使ってくれなくて大丈夫だぜ」
明「・・・でも」
雄「大丈夫だ!」
次はすこし強めに言ってきた
明「わかったよ」
康「・・・了解した」
明「でもこうして見ると秀吉がきそうな予感がするよ」
雄「えんぎでもないこといってんじゃねぇ」
雄二に元気が戻ってきたみたいだ
康「・・・やつは演劇などの舞台をやっている」
明「よくテレビで見るよ、がんばってるんだなぁ」
康「・・・ちなみに木下優子は作家をしている」
雄「あいかわらずあの趣味は健在のようだな」
僕たちが無駄話をしていると、突然
???「はなせ、はなすのじゃ」
聞き覚えのある独特の喋り方が聞こえてきた
明「秀吉もこっちにきたようでね!」
雄「あぁそのようだな」
康「・・・少し嬉しそう…」
雄「少しというよりかなりな」
明「2人ともからかわないでよ~」
おっ!入ってきたようだ
明「久しぶりだね、秀吉!」
雄「よう秀吉!」
康「・・・久しぶり」
みんながいることに気がついて
どうやら秀吉は安心したようだ。
秀「明久、それに雄二、康太も
おぬしらがおってわしも安心したのじゃ」
明「それにしても男らしくなったね秀吉!」
秀「そうじゃろうこれでやっとおぬしもわしのことを
男と「さすがは僕のお嫁さん」・・はぁ」
秀「だからわしは男じゃと言っとるじゃろう!!」
明「わかってるよ
じょうだんだって」
秀「ならいいのじゃ」
秀吉は嬉しいような悲しいような複雑そうなこをしていた・・・
明「そういえば美波や姫路さんも来るのかな?」
僕は不意に呟いた
雄「どうだろうな、姫路はわからんが島田ならくるかもな
明久に対する暴力をほかのだれかにつかってしまっていたら
来るかもな」
正直僕は美波、いや島田さん・姫路さんにあいたくない
明「僕としては二人はここに入ってきて欲しくないかなぁ」
秀「そうじゃなあの二人は明久にとんでもないことをやってきたからのぅ」
しかし・・・
???「ウチは何もやってないでしょ!!」
???「ここはどこなんですか?
私たちになにをするきなんですか?」
世の中思い通りにいかないよね
ぼくは思った