わらかなくなってきました
???「早く入れ」
島田「痛いわね、ウチがなにしたっていうのよ?」
???「そうだな皆そろったから教えてやろう」
男はニヤリと笑いながら
???「まず吉井明久、お前は痴漢と公務執行妨害をしている」
明「まてっ、僕は痴漢はしていない」
???「痴漢はなっ!」
そうだ。確かに僕は警官ほ殴ってしまった
???「次に島田美波、お前はそこにいる吉井明久への暴力だ、
序でにこれは姫路瑞希にも言えることだ」
だが島田がこれに黙っているはずがない
島「あれはアキへのお仕置きなの!だから暴力じゃないの!」
とんでもない屑だな。救いようがないよ
姫「そうですっ!あれはお仕置きなんです!
おまえもかよ姫路。
折角Aクラスに入れるチャンスがあったのにわざと名前を書き忘れるし
(なんでなのかは分からなかったが…)
雄(それはお前が鈍感だからだ)
なんだ?こいつはエスパー何かか?
???「お前らはお仕置きという名目で吉井明久に暴力を振るった
これは間違いないな?」
島、姫「・・・」
黙り込む二人。もしここで反論したら殴ってる処だ
???「そして、姫路瑞希、おまえ自分の料理を食したことがあるか?」
姫「ないです・・・」
???「なぜだ」
姫「だって太っちゃうから」
ふざけるなよと僕が言おうとしたら
???「ふざけるなよ!」
何故かこの男が言っていた
姫「ひぃっ」
びびってるびびってるWWW
???「お前のせいで吉井や坂本たちがどんな思いをしてきたか
お前は分っているのか!!」
この怒鳴り声もしかして…
明「・・・鉄人?・・・」
鉄「よくわかったな吉井、そして鉄人じゃなく西村先生と呼べ!!」
明「了解しましたー!」
雄「でもなんで鉄j…西村先生がここに?」
すると鉄人はむっとする
鉄「今鉄人と呼ぼうとしただろ!まぁいい
お前らが捕まっている理由についてだが」
康「・・・常夏コンビのせい」
秀「またあやつらか、いい加減にしてほしいものじゃ
しかも今回は度が過ぎておる」
雄「これだけのことを彼奴らだけで出来るとはおもえねぇ」
島、姫「…ブツブツ…」
?あの屑二つが何か言おうとしてるよ
島「ちょっとアキ、ウチらが入ってきたんだから反応ぐらいしなさいよ!」
姫「そうですよ、またお仕置きされたいんですか?」
僕は笑顔で答える
明「さっさと消えなゴミ共」
自分でも分かる僕は笑っていない
笑っているのは顔だけ
瞳の奥には殺気では生温いんじゃないかという程の怒りがみえていた
現に二人はゴミ呼ばわりされているのになんにも言い返せない
更に追い打ちをかけるように
雄「俺もお前らがやってることを前々からうざいと思ってたんだよ」
康「・・・右に同じ」
秀「少なくともここにお主らの味方はおらぬということじゃな」
そして二人は何も言えなくなっていた
姫路、島田アンチしようとしたんですが
これがむずかしい!!