「えーこの小説は好きなところからみても
問題ないようにしてるけどこの話と次回だけは
最初にみて欲しいな
では、はじまります」
あ、キャラの紹介は後書きに一人ずつ書きますので
-オンライン会場 龍歴院 『雷狼の間』-
ヒビキ「...暇」
エナ「暇ね」
ルイ「暇だ」
イリクス「...君達、今何してるか言ってみよう」
ヒビキ「爆弾調合」
エナ「ドキドキノコの生産管理」
ルイ「Gルナの頭防具のメンテ」
イリクス「最早何も言わないよ僕は」
四人が話?をしていると会場の入口から
一人の少女が四人に近づいてくる
ヒビキ「あれ?ネコ嬢ちゃん?どうしたの?」
ネコ嬢「あ、皆さんあのお願いがあるんですが
良いでしょうか?」
イリクス「良いですよ!ネコ嬢の頼みを断るわけがありません!」
ヒビキ・ルイ・エナ
(出た、イリクスのロリコン)
ネコ嬢「で、ではお願いはあるモンスターの素材なのですがそのモンスターが危険でして四人にお願いしようとおもったんです」
ヒビキ「危険なモンスター...こっちには
ギギネブラいないから違うよね」
ルイ「お前...好きなモンスターってなんだったけ」
ヒビキ「え、ネルスキュラにゴアマガラ」
エナ「ゴアはまだしもネルが好きなのにギギネブラが嫌いって」
ヒビキ「だってあの裏側の見た目が嫌だ!
後はヤマツカミも嫌い!ヌルヌル絶対駄目!」
イリクス「まあ、あれは置いといて
ネコ嬢モンスターはなんだい」
ネコ嬢「...あ、はい
モンスターはアマツマガツチ古龍の一体です」
ヒビキ「あ、なら簡単に終わるね」
ルイ「さあ、粉塵の準備するか」
エナ「さあ今日もカウンター狙っていきましょ」
ネコ嬢「え、え?あの皆さん?」
イリクス「あ、気にしないで
こういうのは馴れてるから」
そう言い四人は各々の装備を整える
ヒビキ 装備 エリアル
武器 アサシンカリンガlvMax
頭 アイルーヘアバンド
胴 三眼の首飾り
スロット内 飛燕珠1 乗慣珠1 罠師珠1
腕 クロオビSアーム
腰 クロムメタルコイル
脚 クロオビSグリーヴ
お守り 龍の護石 号令1 爆弾強化10
発動スキル
ボマー
乗り名人
飛燕
罠師
ルイ 装備 エリアル
金狼双刃ハタタカミlvMax
Gルナ一式
腕 スロット 研磨珠1
お守り 王の護石 研ぎ師8 雷耐性-4
発動スキル
精霊の加護
アイテム使用強化
満足感
砥石使用高速化
エナ 装備 エリアル
武器 煌黒大剣アルレボlvMax
ミツネS一式
お守り 龍の護石 窮地4 矛砕-3
発動スキル
泡沫の舞
死中に活
腹減り半減
イリクス 装備 ブシドー
武器 傷刃フルスカードlvMax
紫毒姫一式
お守り 王の護石 達人5
発動スキル
見切り3
紫毒姫の魂
会心撃【特殊】
ヒビキ「なんで私以外一式なのよ!」
ルイ・エナ・イリクス
「いや、だってそこまで廃人じゃないし」
ヒビキ「嘘だ!特にエナは私よりランク高いじゃん!」117
エナ「ソンナコトナイヨー」122
ルイ「二人は高いよな」87
イリクス「そうですね」72
ヒビキ「まあ...一狩りいきますか!」
ハンター紹介
ヒビキ(xibiki)
名前の元ネタ
艦これの響と仮面ライダー響鬼
髪色は銀色を近い紫
使用武器は全部
オールラウンダー
スタイルも全部使えるが
爆弾を今宵なく愛してる
これは2ndGからであり
この素晴のめぐみんをみたら
凄い親近感がある(実話)
好きなモンスターは本編通り
ネルスキュラとゴアマガラ
嫌いなモンスターはギギネブラとヤマツカミ