さあや「ギネス記録も貰ったね」
なぎさ「そんなわけで記念として全員集合するんだけど;」
ペルシア「ちなみに私達も登場するわ」
モモ「私達ツキカゲも出ますよ!」
ほまれ「↑二人はプリキュア関係無いよね!?」
ほのか「作者が好きなアニメからよ」
ひかり「今回は趣味全開ですね」
転スラのリムルはチートで可愛い!
優斗「性別不詳だろ」
ルールー『それでは』
えみる「スタートなのです!」
登場作品:HUGっと!プリキュア、ふたりはプリキュアMaxHeart、プリキュアシリーズ、寄宿学校のジュリエット、RELEASE THE SPYCE、ジョジョの奇妙な冒険シリーズ、銀魂
OP:「Love with You」(寄宿学校のジュリエットOP)
挿入歌:「スパっと!スパイ&スパイス」(「RELEASE THE SPYCE」OP)
ED:DANZEN! ふたりはプリキュア〜唯一無二の光たち〜
・色々尋ねてみた
「ルールー、「ゾンビランドサガ」って何なのです?」
えみるはルールーに尋ねた
『「ゾンビランドサガ」は巽幸太郎がプロデューサーとなって率いる源さくら、二階堂サキ、水野愛、紺野純子、ゆうぎり、星川リリィ、山田たえ をユニット「フランシュシュ」を組ませて佐賀県のご当地ユニットとして活動する話です』
「そうなのですか」
えみるがルールーの説明に納得する中さあやは笑顔でこういったのだ
「ちなみに彼女達は全員 ゾンビィだけどね♪」
「え!?」
「ちょっ さあや!?」
「」
えみるは驚きほまれは青ざめはなは泡を吹いて気絶したのだった
「ルールー 「RELEASE THE SPYCE」って何なのです?」
『通称リリスパと呼ばれてます 女子高生×スパイアクションがジャンルの話です』
「彼女達はスパイスを接収することで超人的な身体能力になるの」
「でもスパイスが適正する期限は限られてるわ」
さあやの説明に半蔵門雪が補足してきた
「スパイスが効かなくなるとどうなるの?」
「その時はツキカゲから卒業することを意味するわ 記憶を消して一般人になるかツキカゲなどの私設諜報機関の協力者として残るか二つの内どちらかを選択することになるのよ」
「中々にシビアだね」
「でも師匠 スパイスを接収する以外で戦力を維持する方法もあるんじゃないですか?」
そこに源モモが雪に意見をしてきた
「モモ それでも駄目なのよ」
「どうしてですか!」
「スパイスを摂取せずに闘ったらタイトル詐欺になるわ!」
「はっ!?」
「発言がメタイよ!」
雪の発言にモモが驚きほまれがツッコんだ
「俺は仮面ライダージオウに変身する常磐ソウゴ 将来は最高最善の魔王になるんだ」
「だから急に出てこない!」
「ちなみに本小説で作者的に寄宿勢にスタンドを持つ場合
ペルシア=ゴールド・エクスペリエンス
露壬雄=クレイジー・ダイヤモンド
蓮季=タスク
シャル=ザ・ワールド
胡蝶=ザ・ハンド
手李亜=クリーム
藍瑠=スタープラチナ
サイベル=ホワイトスネイク
というイメージです」
「てか手李亜のスタンド;」
ジョルノの説明にペルシア達がスタンド使いなのはスルーをするほまれ
「ちなみに蓮季は愛犬にイギーが居るんだゾ」
(補足)スターダストクルセイダースに出てきたものと同じ個体ですが別犬です ちなみにスタンドは同じです
後、サイベルはペット・ショップをペットにしてます(スタンドも同じ)
「最近ジョジョに嵌ってるね・・・」
メタ発言入り混じりにほまれは苦笑した
・全員集合!プリキュアオールスターズ?
BGM:変身!プリキュアオールスターズ
「「デュアル・オーロラウェイブ/でゅある・おーろらうぇいぶ!」」
「るみなす・しゃいにんぐすとりーむ!」
「「でゅある・すぴりちゅあるぱわー!」」
「「「「「ぷりきゅあ!めたもるふぉーぜ!」」」」」
「すかいろーず!とらんすれいしょん!」
「「「「ちぇいんじ!ぷりきゅあびーとあっぷ!」」」」
「「「「ぷりきゅあ・おーぷんまいはーと!」
「「「「れっつぷれい!ぷりきゅあもじゅれいしょん!」」」」
「「「「「ぷりきゅあ!すまいるちゃーじ!」」」」」
「「「「ぷりきゅあ!らぶりんく!」」」」
「ぷりきゅあ!どれすあっぷ!」
「「「ぷりきゅあ!くるりんみらーちぇんじ!」」」
「ぷりきゅあ!きらりんすたーしんふぉにぃ!」
「「「「ぷりきゅあ!ぷりんせすえんげーじ!」」」」
「「きゅあっぷ・らぱぱ!だいや!みらくるまじかる・じゅえりーれ!」」
「きゅあっぷ・らぱぱ!えめらるど!ふぇりーちぇ・ふぁんふぁんふらわーれ!」
「「「「「「きゅあらもーど!でこれーしょん!」」」」」」
「「「「「ミライクリスタル!ハート、キラっと!/みらいくりすたる!はぁと、きらっと!」」」」」
「光の使者!キュアブラック!」
「ひかりのししゃ!きゅあほわいと!」
「かがやくいのち!しゃいにーるみなす!」
「かがやくきんのはな!きゅあぶるーむ!」
「きらめくぎんのつばさ!きゅあいーぐれっと!」
「おおいなるきぼうのちから!きゅあどりーむ!」
「じょうねつのあかいほのお!きゅあるーじゅ!」
「はじけるれもんのかおり!きゅあれもねーど!」
「やすらぎのみどりのだいち!きゅあみんと!」
「ちせいのあおきいずみ!きゅああくあ!」
「あおいばらはひみつのしるし!みるきぃろーず!」
「ぴんくのはーとはあいあるしるし!もぎたてふれっしゅ!きゅあぴーち!」
「ぶるーのはーとはきぼうのしるし!つみたてふれっしゅ!きゅあべりー!」
「いえろーはーとはいのりのしるし!とれたてふれっしゅ!きゅあぱいん!」
「まっかなはーとはしあわせのあかし!うれたてふれっしゅ!きゅあぱっしょん!」
「だいちにさくいちりんのはな!きゅあぶろっさむ!」
「うみかぜにゆれるいちりんのはな!きゅあまりん!」
「ひのひかりあびるいちりんのはな!きゅあさんしゃいん!」
「げっこうにさえるいちりんのはな!きゅあむーんらいと!」
「つまびくはあらぶるしらべ!きゅあめろでぃ!」
「つまびくはたおやかなしらべ!きゅありずむ!」
「つまびくはたましいのしらべ!きゅあびーと!」
「つまびくはめがみのしらべ!きゅあみゅーず!」
「きらきらかがやくみらいのひかり!きゅあはっぴー!」
「たいようさんさんねっけつぱわー!きゅあさにー!」
「ぴかぴかぴかりんじゃんけんぽん♪きゅあぴーす!」
「ゆうきりんりんちょっきゅうしょうぶ!きゅあまーち!」
「しんしんとふりつもるきよきこころ!きゅあびゅーてぃ!」
「みなぎるあい!きゅあはーと!」
「えいちのひかり!きゅあだいやもんど!」
「ひたまりぽかぽか♪きゅあろぜった!」
「ゆうきのやいば!きゅあそーど!」
「あいのきりふだ!きゅあえーす!」
「せかいにひろがるびっぐなあい!きゅあらぶりー!」
「てんくうにまうあおきかぜ!きゅあぷりんせす!」
「だいちにみのるいのちのひかり!きゅあはにー!」
「よぞらにきらめくきぼうのほし!きゅあふぉーちゅん!」
「さきほこるはなのぷりんせす!きゅあふろーら!」
「すみわたるうみのぷりんせす!きゅあまーめいど!」
「きらめくほしのぷりんせす!きゅあとぅいんくる!」
「しんくのほのおのぷりんせす!きゅあすかーれっと!」
「ふたりのきせき!きゅあみらくる!」
「ふたりのまほう!きゅあまじかる!」
「あまねくいのちにしゅくふくを!きゅあふぇりーちぇ!」
「げんきと!えがおを!れっつ・ら・まぜまぜ!きゅあほいっぷ!できあがり!」
「ちせいと!ゆうきを!れっつ・ら・まぜまぜ!きゅあかすたーど!できあがり!」
「じゆうと!じょうねつを!れっつ・ら・まぜまぜ!きゅあじぇらーと!でっきあがり!」
「うつくしさと!ときめきを!れっつ・ら・まぜまぜ!きゅあまかろん!できあがり!」
「つよさと!あいを!れっつ・ら・まぜまぜ!きゅあしょこら!できあがり!」
「ゆめと!きぼうを!れっつ・ら・まぜまぜ!きゅあぱるふぇ!できあがり!」
「輝く未来を抱きしめて!みんなを応援!元気のプリキュア!キュアエール!」
「みんなをいやす!ちえのぷりきゅあ!きゅああんじゅ!」
「みんなかがやけ!ちからのぷりきゅあ!きゅあえとわーる!」
「「みんなだいすき!あいのぷりきゅあ!きゅあましぇり!きゅああむーる!」」
『全員集合!プリキュアオールスターズ!/ぜんいんしゅうごう!ぷりきゅあおーるすたーず!』
・ダリア学園
「「まず一体何がどうしたらそうなった!?」」
なぎさ達がプリキュアに変身し、それぞれ名乗り口上を言ったがブラックとエールを除く他の53人は小さい姿所謂ベビィプリキュアと化していた
「何か白い怪物に襲われてこうなったのよ;」
「無事なのは私となぎささんだけみたい;」
ブラックとエールは事情を説明したのだった
「つまり『ミデン』という怪物に襲われてそうなったのね?」
金髪の美少女ジュリエット・ペルシアは納得したのだった
「じゃあ『ミデン』をぶっ潰したらいいんじゃねえか?」
犬塚露壬雄は提案した
「犬塚、『ミデン』は可哀そうな奴なんだゾ」
ポニーテールの少女、狛井蓮季はその提案に反対した
「映画観て無い人も居るだろうからネタバレは自重しないとね♪」
「シャルちゃん;」
白髪ショートの少女、「暴姫」シャルトリュー・ウェスティアがメタ発言入り混じった発言をした
「ミデンにベビィプリキュア化された皆を集めるのは大変だったよ」
「「ツキカゲ」の人達が協力してくれたんだよね」
エールがそう言った途端に腹部を露出したくノ一を彷彿させる衣装を着た6人の少女が現れた
「私達も協力できて何よりです」
ピンクのショートの少女が嬉しそうにしている
「モモ、私達は本来隠密行動なのよ?」
片眼に傷を負った青い髪の少女が咎める
「ツキカゲは確か空崎市に本拠地を置く少数精鋭の世界的私設諜報機関ですよね?」
金髪の少年ジョルノ・ジョバァーナが青髪の少女に尋ねた
「パッショーネのボスに知れ渡ってる辺り光栄に思うべきかしら?」
「スゲー 本物のツキカゲだ!サイン欲しいぜ!」
青い髪の少女がジョルノと会話してる中ナランチャ・ギルガはサインを欲しそうにしていた
「えーと;小学生かしら君」
「俺一応17歳なんだけど!?」
紫色のツインテールの小柄な少女がナランチャを小学生と勘違いしたのだった
「ちょっと楓失礼だよ~ ごめんねジョルノ君ウチの楓が気に障ること言って」
明るめの茶髪のポニーテールの少女がジョルノに謝罪した
「なあ そろそろ昼飯の時間でピストルズに飯食わせたいんだが食い物持ってないか?」
「サンドイッチならありますよ」
(スタンドって食事するの?)
眼鏡をかけた少女がグイード・ミスタにサンドイッチを渡し、黒い長髪の少女は不思議に思っていた
「一応自己紹介は必要かしら?私は半蔵門雪」
「私は源モモ 師匠の弟子です!」
「あたしは八千代命 呼ぶ時は命でいいよ~」
「あたしは相模楓」
「青葉初芽です」
「石川五恵よ」
「私はカトリーナ・トビー 元ツキカゲで初芽ちゃんの師匠よ」
金髪の女性も自己紹介をした
「俺はブローノ・ブチャラティ ジョジョ(ジョルノのこと)の補佐をしている」
「レオーネ・アバッキオだ」
「パンナコッタ・フーゴです」
「ナランチャ・ギルガだぜ」
「グイード・ミスタ 組織の3番手だ」
「ジョルノ・ジョバァーナです 知っていると思いますが」
ツキカゲとパッショーネのメンバーは各々自己紹介した
(何でプリキュアだけじゃなくツキカゲやパッショーネもこのダリア学園に集まるんだよ?)
(僕のスタンド「ゴールド・エクスペリエンス」がペルシアに何らかの反応を?)
露壬雄とジョルノは心の中で疑問に思っていた
「メンバーは知ってるわ 他にも「尋問チーム」や「援護チーム」に「親衛隊」も居るんでしょう?ディアボロはどうしてるの?」
「「親衛隊」の隊長は元ボスのディアボロだが…ジョルノ、ディアボロと連絡は取れるか?」
「ディアボロですか 多分今日も今現在何処かで死んでると思います」
((サラっと酷いこと言ってる!?))
ブチャラティからの質問にジョルノは真顔で答え、一同は唖然した
今日のボス:花山薫と宮本武蔵の小競り合いに巻き込まれて吹っ飛びゴミ箱に頭から突っ込んで死ぬ
「何かテロップ出てきた!?」
「言われた側から早速死んでる!?」
ブラックとエールは突然のテロップに驚いた
~♪~♪(Fighting Gold「ジョジョの奇妙な冒険 黄金の風」OP)
「あ、ジョルノの方から何か着うたが流れてるゾ!」
「アニメのOPね!」
蓮季がジョルノの方から音が流れていることを指摘した
「何か踊りだしたぜ!?」
そして急にミスタ、ナランチャ、フーゴがギャングダンスをしたのだ
「本当だ 誰からでしょう?」
ジョルノはスマホを取り出しメールを確認した
「パードレからですね」
((あ、DIO(さん)のことだ・・・))
殆どの人達は誰かなのか分かってしまったのだった
内容
『我が親愛なる息子ジョルノよ お前がこのメッセージを見ているということは私は今ピンチに陥ってるということだろう』
「ディオさん 何かあったのかな?」
メールを見たエールが心配そうにしている
『私は今プッチと共にショッピングモールに居て新種のロードローラーを購入しようとしてるが手持ちの金
「パードレのふりをした見知らぬ人からの悪戯メールですね」
「見知らぬ人じゃないわよね?明らかにお父様からのメールよね!?」
「速攻で削除&受信拒否したあああああ!?」
「子供にせびる事自体間違ってるけどね!」
ジョルノの対応にペルシアとエールとブラックは仰天したのだった
「プッチよ…私達は親友だよな?このDIOから頼みがあるんだが」
「すまないディオ …いくら私と君が親友でもそれだけは聞けない!」
ディオはプッチに金を出して貰おうとしたがプッチはスタンド「メイド・イン・ヘブン」の能力で時を加速して逃げ去った
「うおおおおおお ザ・ワールドオオオオオオオ!!」
そしてディオはスタンド「世界」を出して絶叫混じりの声で叫んだ
「一瞬時が加速したり止まったりしたわね」
「十中八九とある神父と吸血鬼の仕業だろこれ!」
「それより立ち話も何ですから焼き肉屋で食事しましょうかJOJO苑で」
「それって歴代ジョジョ達(定助除く)がそれぞれ店舗を持っている超高級焼き肉店のこと!?」
相模楓はJOJO苑の名前を聞いて驚いた
「師匠!折角だからご馳走になりましょうよ」
「う~ん でもお金払えるかな~」
楓は食事になりたいようだが命は支払い額を気にしてた
「あ、私達小遣い結構貰ってるから払うよ」
「それなら私が払ってもいいわよ?」
「あ、料金のほうなら今しがた振り込まれましたから大丈夫ですよ 湧水さんという方から」
ブラックとシャルが料金を支払おうとしたがジョルノから大丈夫と言われたのだった
「ねえ 湧水さんって誰?」
「私達が通ってる「クロスオーバー学園」のOBだけど」
「あの人謎過ぎるよね;」
ペルシアが聞いてきたのをブラックとエールは簡易な説明をした
「やった焼肉 嬉しいヨ~」
「姉さん はしゃがないで」
王胡蝶・手李亜姉妹の胡蝶は嬉しそうにしているが手李亜はみっともないと咎める
「それじゃあお言葉に甘えるわ」
「師匠行きましょう」
「それじゃあ焼肉に行くことけって~い!」
「はなちゃん それのぞみちゃんの台詞だから」
(あれ何か大事な事忘れてるような?)
ゲイル・プライドは後の様子を語った
「こうして美墨なぎさ/キュアブラック、野乃はな/キュアエールやジュリエット・ペルシア、源モモ達はジョルノ・ジョバァーナに連れられJOJO苑に行ったのだった
ちなみに53人のベビィプリキュアは気が付いたら居なくなっていたそうだ 不思議な事もあるものだ」
「ちょっと待て!?俺の出番はスルーなのかあああああああっ!?」
終
・オマケ
「はい 15という数字で連想するのは言ってみ?」
銀時が急に話をふったので
「ルフィの懸賞金が15億」
「プリキュアシリーズの放送年数」
「銀魂の連載年数」
『BLEACHの主人公の名前』
上からなぎさ、はな、ほのか、ルールーが発言した
「ちなみに銀魂はプリキュアシリーズが放送開始となった2004年頃から連載してたからな」
「漫画もアニメも両方グダグダな終わり方だったけどね」
「…何これ?」
ほまれはクエスチョンマークだった
銀髪のざんばらヘアーに赤みがかった黒の澄んだ瞳、172cmのほどよく引き締まった体格で切れ長でやや鋭い眼差しを持ったクールフェイス、学園では着崩しの制服姿で、私服は黒地のスポーツTシャツに白のパーカーを羽織り(頭部はフードを目深に被っている)灰色のスウェットを履いている男性「鉄 竜真(くろがね タツマ)」は呟く
「何なんだ…この無理矢理過ぎるオチは…やっぱりあいつ等とは馬が合わないぜ」
「ネタが続かないから終わりなのです!」
次回予告
はな「ジョルノ君に連れられて焼肉店JOJO苑に行った私達 しかしJOJO苑は『覚悟』が必要な場所だったの!」
DIO「「世界」具材を持って来たぞ」
露壬雄「これを食えってか!?」
カーズ「食えれば良かろうなのだアアアアアア!」
承太郎「食えるのはお前等だけだ…」
はな「時を止め動き出したら何処から持って来たか分からない肉を用意したり…」
吉良「私は平穏に焼き肉がしたいだけなのに…」
ジョルノ「あなた、『覚悟』して来てるんですよね?」
命「ねぇねぇハンバーグないの?」
仗助「誰の頭がハンバーグみたいだぁ!」
モモ「し、死んでる!?」
今日のボス:???
はな「焼き肉店でも訪れるディアボロの悲劇!」
プッチ「「メイド・イン・ヘブン」時は加速する!」
なぎさ「何か焦げ臭い!?」
徐倫「気を付けて!肉があっという間に黒焦げになるわ!」
ペルシア「これじゃ食べられないわ;」
露壬雄「加速させる意味あるのか!?」
蓮季「材料が腐ってるゾ!?」
シャル「食中毒になるわよ!」
はな「プッチ神父が時を加速させる中で焼き肉をしたり」
ヴァレンタイン「どジャアァぁぁぁ~~~~ん」
ジョニィ「大統領!」
ヴァレンタイン「焼き肉を食べに来た それと珍しい肉を持って来たぞ」
定助「こ、これは んまいなぁ~~~~!」
なぎさ「胡麻蜜団子を焼かないで!」
はな「ヴァレンタイン大統領で珍しい肉を持って来て定助さんが胡麻蜜団子を取り出して焼いて食べたりとどんなカオスにも屈しない『覚悟』が試される場所だったの!果たして私達は無事に焼き肉を済ますことが出来るのだろうか!?」
はな「私達は…」
なぎさ「どんなことがあっても…」
はな・なぎさ「絶対に!(肉を食べるのを)諦めない!」
優斗「絶対やらないな」
なぎさ「肝心のベビィプリキュアは殆どスルーという…」
愛奈「あ、リリスパ知ってるんですね 初めまして源モモです」
雪「彼女達は只者じゃないわね 特にあの愛奈って子は…」
命「五衛門勝てそう?」
五恵「絶対無理だよ!?」
文鳥の女(天堂)「上に同じだ」
楓「そしてスルーされるボス…」
勝希「スルーはしていないぞ。驚いたと言ったではないか」
輪路「ボスって確か、永遠に死に続けなきゃならなくなったやつだったか? こりゃひでぇ」
翔「死んでも生き返り、しかしすぐにまた死に、それを永遠に繰り返す。終わりがないのが終わりとはよく言ったものだ」
美由紀「どこかで聞いた話ですけど、世界が一巡した後も、あの人だけは一切変わらず死に続けているそうですよ。死ぬ度に並行世界で生き返って死に続けているらしいです」
ゲイル「奴のスタンドのパワーがGERを上回れば、あるいは助かるかもしれんが、オーバーヘブンクラスの力でようやく打ち勝てるパワーだ。まず無理だな」
愛奈「覚悟ならしてるよ!」
友香「浩美先生の事に関してだけなら、愛奈はいつでも覚悟完了状態」
勇子「やんねーのかよ!!」
浩美「無理だと思いますよ? あとがき通りの内容をそのまま書こうと思うと、すごく労力を使うでしょうから」