クロスオーバースペース 日常編   作:curemaster

14 / 79
優斗「最初に言っておくことがある この題材は恒例出来るかは未定だ」

はな「そうなんだ!?」

理世「作者が私達と対話する方式で送るよ~」


台本形式で行います 平成最後にして初めて大晦日に投稿しました

登場作品:HUGっと!プリキュア、仮面ライダージオウ、プリキュアシリーズ、魔法少女サイト、RELEASE THE SPYCE、寄宿学校のジュリエット、ジョジョシリーズ、ドラゴンボール超、銀魂etc

OP:Over “Quartzer”(「仮面ライダージオウ」OP)

ED:Blizzard(「ドラゴンボール超ブロリー」主題歌)


今年を振り返ってみた2018!

・クロスオーバー都市 中央広場

 

はな「野乃はなだよ~」

 

いちか「私は宇佐美いちか!」

 

はなといちかが向こう側に向かって挨拶をした

 

 

はい!というわけで年末恒例(出来るか分からない)特別企画「今年もいろいろありましたね~」を始めたいと思います!

 

 

銀時「出来るか分からないって書いたぞ!」

 

優斗「話す事って漫画やアニメのことだよな」

 

まあ、そうですね~ 今年も良作が一杯で

 

出久「「僕のヒーローアカデミア」の3期目をやったり映画にもなったね」

 

メリオダス「「七つの大罪」も映画化したぞ」

 

ナツ「「FAIRYTAIL ファイナルシーズン」が放送開始したよな」

 

ジョルノ「ジョジョシリーズの全作品の中で始まってから終わるまでの経過日数が最も短いと言われる「ジョジョの奇妙な冒険 黄金の風」がアニメ化しましたね」

 

ソウゴ「平成最後の仮面ライダー「仮面ライダージオウ」が始まった年だね」

 

神楽「銀魂の15周年の週刊連載が終わってGIGAに移籍になったアル BLEACHみたく終わりのカウントダウンとか最終回前回の終わりとかカラー扉の雰囲気とかで今回で最終回ですみたいな感じだったけどやったことはテニプリの歌を流してページを消費したことアル」

 

さあや「近藤さ…ゴリラの結婚式で尺を使いすぎたもんね」

 

ルールー『「銀魂」が週刊連載で終われる確率は10%にも満たなかったです』

 

私が思ったことです↑

 

眼鏡「アニメ版のほうも中途半端なところで終わりましたよね よりによって僕が出てきたところで「はいカット!」って酷すぎるだろ!?」

 

ほまれ「Bパートはメタ発言多めの愚痴だったしね…」

 

なぎさ「そういえば作者、プリキュアカーニバルの「エール&ブラック「オールスターズ対抗!サイコロバトル!」」の投稿まだなんだけど?」

 

年内に終わらない事が確定済みなのと「スター☆トゥインクルプリキュア」のメンバーも入り交えようと思うの

 

理世「戦闘編の投稿もかなり遅かったからね~」

 

ユーリさんに合わせる形でやったんだもの

 

彩「「魔法少女サイト」はアニメ版の結末は独自のルートだったね」

 

えみる「原作で判明したのは彩さんと露乃さんの二人は姉妹なのです」

 

シエル「とあるユーザーさんは「スケットダンスみたい」と言ってたわ」

 

最終回で能登さん持ってくるとか 個人的に2期やって欲しいわ…湖村花代と酒木さくらは誰が声を当てるか気になるし

 

竜次「「魔法少女サイト」といやあ敵は管理人と呼ばれる奴だな」

 

創世「あいつ等見た目が気持ち悪いし管理人の一人、漆は声がフリーザやばいきんまんと一緒なのよねー」

 

しかもOPを歌うという暴挙ww

 

零「ひょっとこ顔の管理人なんてまどかさんや響さんとかの声してましたね…」

 

ちなみに弐の声を聞いた理世が憤慨したことは言うまでもない

 

王羅「主人公の彩の兄の声が一方通行や爆豪と同じ声だったな」

 

ほまれ「その後の原作で父親が酷い性格だったことが判明したね」

 

竜次「あれじゃあ性格歪むな」

 

王羅「序に変態だろ」

 

優斗「あの程度で気持ち悪いか?見た目が気持ち悪い敵なら他にも居るだろうが」

 

王羅「のっぺらぼうで禿げ頭が特徴の管理人壱は能力を100個持ってるんだってな」

 

「目にも止まらぬ速さでの高速移動」や「自分の周囲にあるもの全てを引き寄せる引力によって強制的に斬られに来る光の剣を作り出す能力」、「変動した時の流れを破壊する能力」が使われたわ…

 

ルールー『「変動した時の流れを破壊する能力」の前だと「スタープラチナ/ザ・ワールド」「バイツァダスト」「キング・クリムゾン」「メイド・イン・ヘブン」といった時間系統の能力が無効化されるということでしょうね」

 

さあや「能力100は多いよね~」

 

安心院「君たち、僕のこと忘れてないかな?」

 

アルティアス「1京越えのスキルを持つ全知全能にも関わらず言彦には1億回以上敗北し最期は輪ゴム鉄砲で瞬殺されたことは触れないでおくか…」

 

解説:アルティアス・ゴルドロスト(CV:高嶋政伸) 青龍騎士さんの「ワールド・フロンティア ファンタジアレジェンズ」に登場する敵組織「ルインズエンド」の首領

 

安心院「ばきゅん☆」

 

アルティアス「フン!」バキィ

 

アルティアスの言葉にイラっとした安心院さんがアルティアスに向けて星を破壊する威力のビームを指先から放つがアルティアスは片手で弾いた

 

王羅「その次が「ハッピーシュガーライフ」だったか 正確には「ぐらんぶる」だが」

 

あぁ「ハッピーシュガーライフ」ねぇ…

 

はな「あ、作者さんの表情が苛ついてる;」

 

好きな声優さんが出るから観てたわ その前に内容を知る前に原作も読んだけど

 

えみる「中身はドロッドロのサイコホラーサスペンスものだったなのです…」

 

いちか「内容とタイトルが噛み合ってない」

 

理世「殆どの登場人物が大体狂ってる」

 

○○はこの作品の中で真面で良心だったの…原作観てたから結末知ってたけどアニメならもしかしたら…と少しの期待をしていたの…とうとう9話目であのタイトルになった…

 

ゆかり「それで結果は?」

 

その後推しの子が死んでしまった為、ソイツのことが嫌いになってしまったわ!アニメならと思ってたのに…!

 

優斗「それぞれ誰の事言ってるかは察してくれ 個人名は出せない」

 

理世「作者はざーさん演じるキャラは大体好きだけどソイツは例外的に好きになれない」

 

竜次「かといって極端に扱いを悪くするとクレームが来るからな…」

 

龍哉「ちなみに別サイトじゃ…」

 

はな「この作品だとどうなってるの?」

 

一番変わってるのはしおちゃんさんね…

 

しお 大人びた感じになり身長が伸びて眼鏡をかけている 養子先で様々な学問や技術を「最原強兵」の如く吸収し昇華させ続けている 冷静沈着で物事を見極める

 

さとう 両親は健在で愛情をたっぷり受けて育った 気弱で引っ込み思案な為友達が少なくしょうこに依存しがち 頭の良さは原作と同じ

 

しょうこ 今まで両親のいうままに生きてきたがしおに諭され自分の意見をはっきりとぶつけた その後仲裁もあり和解している さとうとは友人

 

太陽 しおと出会い人生観を覆された その後しおに相応しい騎士になるべく精進し続けて居る

 

あさひ 正直兄の助けが無くても一人でやっていけるんだろうと実感している 自分は真面目に勉強し続けている

 

神戸家・松坂家・飛田家は親戚 しおとあさひを養子にしたのは松坂の本家

 

森尾「そんな情報誰が知りたいんだ!?」

 

檀黎斗神「私が神だああああああああああっ!」

 

ほまれ「急に出て来るな!?」

 

ソウゴ「何故か唐突に出てきたね」

 

シエル「「ぐらんぶる」はどんな話なのよ?」

 

王羅「大体酒飲んで野郎共がすっぽんぽんになる話だな」

 

えみる「凄い大雑把なのです!?」

 

いちか「ハピシュガに比べて温度差が激しいよね;」

 

奈々姫が声当てたの11話のEDだけとか…

 

はな「秋アニメは「学園BASARA」「閃乱カグラ」「寄宿学校のジュリエット」「RELEASE THE SPYCE」とかだね」

 

ルールー『「転生したらスライムだった件」「ベルゼブブ嬢のお気の召すままに」「ゴブリンスレイヤー」』

 

さあや「ゴブリンスレイヤーさんは兜を脱いだね」

 

ハリー「イケメン顔のようやな」

 

龍哉「「転スラ」のリムルは最強クラスのスライムで有名だな」

 

えみる「「ベルまま」は全体的にゆるふわで癒されるなのです」

 

ほまれ「リリスパはもう10話頃から衝撃だったよね…」

 

モモ「ああうん、悪役という仮定の二次創作まで書かれたり…」

 

五恵「10話直後は色々コメントがあったから…」

 

楓「褒める人、非難する人で分かれてたし…」

 

優斗「日常編でバラしてるから伏せる必要は無いよな」

 

理世「当時は作者も扱いに葛藤してたしね「D4Cで別次元から連れて来るとか」「オーバーヘブンで改変しよう」とか思ってたし」

 

今だから言える事よ…

 

森尾「俺はガチで裏切り者と思ってたが暴言まで吐きまくってたし優斗らは二重スパイだろと意見が分かれた ガチで裏切り者だった場合は優斗をクロスオーバー学園の主役から降ろすと取引までしたんだぜ ガチで」

 

ペルシア「さり気なく巻き込まれてる;」

 

雪「日常編の冒頭でそんな会話があったのはその時の名残かしら」

 

王羅「11話目を観て考えを改めたが」

 

はな「Aパート終了前に出てきた時は泣いたね」

 

モモ「そういえば師匠 足を負傷して松葉杖をついてましたけど脚なんて負傷してなかった気がしたんですが…」

 

雪「確かにそうね スタッフが間違えたとか」

 

命「脚を負傷したのはどちらかというと初さんのほうだしね~」

 

初芽「私も脚の負傷はしてませんでしたよ」

 

雪「それもスタッフが忘れてたとか」

 

蓮季「刺したふりして海に落ちて貰ったんだゾ!」

 

さあや「それで12話目だけど」

 

詩織「…うん、そんな予感というか確信したね…」

 

命「というわけでメイは二重スパイだったのだー」

 

モモ「ゲス野郎って言ってごめんね」

 

森尾「ば、馬鹿な…!?」絶句

 

優斗「先入観に捉われ過ぎたな」

 

楓「師匠の勧誘も私の性格を見越してのことだと思うと…」

 

ほまれ「日常編で長穂さん出てたけどこの小説だとどんな設定?」

 

ブチャラティ「2年前のことだ ジョルノはエピタフの能力を身に付けたゴールド・エクスぺリンス・レクイエムによって長穂が死ぬ未来が見えたらしい」

 

ジョルノ「僕はゴールド・エクスぺリンス・レクイエムの生命エネルギーをブチャラティに持たせて密かに長穂さんの救助に行かせたんです」

 

 

回想

 

ブチャラティ『驚いた、本当にジョルノの言った通りになった…長穂は情報を守るために自ら命を捨てるつもりか…だが、『覚悟』とは犠牲の心ではない!」

 

ジッパーが開き、長穂の身体を落とした

 

天堂『くっ…見事だ…』

 

ブチャラティに助けられた長穂は意識が無かった

 

ブチャラティ『俺の時は既に終わってたが長穂はまだ助かる…!ゴールド・エクスぺリエンスの生命エネルギーよ!長穂の命を救ってくれ!』

 

スティッキィ・フィンガーの手を長穂の傷口に当て、傷を治癒した

 

その後外部の迎撃チームの手引きで長穂を連れて脱出した

 

SPW財団、パッショーネ、空崎財団はこの後手を結んだ

 

 

モモ「長穂さんを助けて頂きありがとうございました!」

 

ブチャラティ「礼ならジョルノに言ってくれ」

 

雪「ジョルノ、礼を言うわ」

 

長穂「いや~ お蔭様で助かっちゃったよ」

 

ペルシア「もうちょっと感謝して!?」

 

ジョルノ「当然のことをしただけですから」

 

犬塚「でもリリフレで生きてる可能性があるかもしれないよな… 天堂もだが…」

 

桐生戦兎「作者は「藤林長穂は原作では死んでる」という仮定で書いてるな」

 

ソウゴ「タイムマジーンで過去に行って助けるも出来そうだね」

 

ほまれ「そこら辺どうする気だろう」

 

 

 

信「メイちゃん、私戻って来たよ~」

 

命「師匠お帰り~」

 

えみる「何か軽いなのです!」

 

はな「話題もこんなところ」

 

悟空「「ドラゴンボール超ブロリー」のこと忘れるなよ?」

 

理恵「あぁフリーザがドラゴンボールで叶えたい願い事というのがね~」

 

竜次「ドラゴンボール使わんでもフリーザ軍の科学力で解決できるんじゃねえのか?」

 

フリーザ「痛い所を突きますね;」

 

いちか「今までのブロリーとは違って見えるね」

 

はな「作者さん曰くどのブロリーも気に入ってるみたい」

 

シエル「ゴジータの決め台詞はあんなのでいいかしら?」

 

創世「あれ?良く見たらフリーザって良い奴なんじゃないかと思ったわ」

 

リムル「ホントだ 体を張ってブロリー相手に時間稼ぎしてるな」

 

アニエス「終わり方も良かったわよね」

 

解説:アニエス(CV山村響) ゲゲゲの鬼太郎6期西洋妖怪編のヒロイン

 

王羅「ブリガドーン計画だったか 気のせいか?バックベアードがロリコンクソ野郎にしか映らなかったんだが あと名無しが只の変態だな」

 

ルールー『ブリガドーン…鰤の丼ぶりのことですか?』

 

えみる「違うなのです…」

 

優斗「鬼太郎に倒されたがまだ出てきそうだな」

 

全王「バックベアードムカつくのね 消しちゃうのね」

 

ビルス「僕が破壊しましょうか?」

 

まな「過剰すぎる仕打ち!?」

 

ベアード「アニエス!止めさせろ!」

 

アニエス「お願いします ベアードを裁いてください」

 

ベアード「アニエスううううううううう!?」

 

鬼太郎「当然の結果が待っていたな」

 

猫娘「因果応報ね」

 

さあや「その後バックベアードの姿を見た物はは誰も居ませんでした~♪」

 

はぐたん「ちゃんちゃん♪」

 

ほまれ「怖いよ!?」

 

 

ディード「この俺が平成ライダーの歴史を破壊してやる!!」

 

 

悟空「誰だオメエは?」

 

ティード「俺はスーパータイムジャッカーのティードだ!今度こそ全平成ライダーの頂点に君臨してやる!」

 

解説:ティード スーパータイムジャッカーの一人?(他に居るか不明)で「平成ジェネレーションズFOREVER」の実質ラスボスを務めた

 

ティードはアナザーアルティメットクウガになり更に金色の鎧を纏った姿アナザーライジングアルティメットクウガに強化変身した

 

ソウゴ「何かパワーアップしてる」

 

ブロリー「帰れ」

 

ヒュン ドゴ‐――――ン!

 

ARU(アナザーライジングアルティメット)クウガ「ぐあああああああああっ!?」

 

ブロリーが放ったエネルギー弾をくらいARUクウガことティードは吹き飛ばされた

 

門矢士→ディケイドコンプリートフォーム「取り敢えずコイツを片付けるぞ」

 

クウガアルティメットフォーム・アギトシャイニングフォーム・龍騎サバイブ・ファイズブラスターフォーム・ブレイドキングフォーム・装甲響鬼・カブトハイパーフォーム・電王ライナーフォーム・キバエンペラーフォーム・ダブルサイクロンジョーカーエクストリーム・オーズプトティラコンボ・フォーゼコズミックステイツ・ウィザードインフィニティースタイル・鎧武極アームズ・ドライブタイプトライドロン・ゴーストムゲン魂・エグゼイドムテキゲーマー「おおおおおおっ!」

 

戦兎→ビルドジーニアスフォーム「俺達もいくぞ!」

 

ソウゴ→ジオウ「そうだね!」

 

ほまれ(一人だけ基本フォームだね…)

 

ファイズブラスターフォーム「これでも喰らいやがれ!」

 

カブトハイパーフォーム「おばあちゃんが言っていた…一人よりも複数のほうがいいと」

 

オーズプトティラコンボ「皆の力を一つに!」

 

鎧武極アームズ「ここからは俺達のステージだ!」

 

ドライブタイプトライドロン「ひとっ走り付き合えよ!」

 

ファイズ・カブト・オーズ・鎧武は武器から光線や光弾を撃ち出し、ARUクウガに直撃させる

 

ARUクウガ「ぐあああああああああっ!」

 

龍騎サバイブ「お前は俺達が倒す!」

 

ブレイドキングフォーム「運命を切り開く!」

 

装甲響鬼「鬼神覚醒!」

 

電王ライナーフォーム「喰らえ!えっと…電車斬り!」

 

キバエンペラー「キバっていくよ!」

 

ダブルサイクロンジョーカーエクストリーム「「さあ、お前の罪を数えろ!」」

 

フォーゼコズミックステイツ「タイマン張らせて貰うぜ!」

 

ウィザードインフィニティスタイル「俺達が最後の希望だ!」

 

龍騎・ブレイド・響鬼・電王・キバ・ダブル・フォーゼ・ウィザードは武器で斬りつけたり斬撃を飛ばして攻撃する

 

ARUクウガ「ぐああああああああっ!?」

 

アギトシャイニングフォーム「俺達は負けない!」

 

ゴーストムゲン魂「命、燃やすぜ!」

 

エグゼイドムテキゲーマー「ノーコンティニューでクリアしてやるぜ!」

 

クウガアルティメットフォーム「俺達は皆の笑顔を護る!」

 

ディケイドコンプリートフォーム「通りすがりの仮面ライダーだ!」

 

アギト・ゴースト・エグゼイド・クウガ・ディケイドはそれぞれ必殺キックを炸裂させる

 

ARUクウガ「がはああああああああああっ!?」

 

ビルドジーニアスフォーム「勝利の法則は決まった!」

 

ジオウ→ジオウⅡ「なんか凄くイケる気がする!」

 

ビルドはジーニアスフィニッシュ、ジオウⅡはタイムブレークをARUクウガに炸裂させる

 

ARUクウガ「ぐっがはあああああああああああ!?まだだ!まだ倒れるか…!」

 

ARUクウガはビルドとジオウⅡの技を喰らいながらも耐えていた

 

ホイップ「私達プリキュアも忘れてないかな?」

 

エール「いっきに決めるよ!皆!」

 

カスタード・ジェラート・マカロン・ショコラ・パルフェ・アンジュ・エトワール・マシェリ・アムール「「「「「「「「「はい(ええ)(うん)!!」」」」」」」」」

 

プリアラ組はアラモードスタイルに、HUGプリ組はマザーハートスタイルに変身した

 

ホイップ・カスタード・ジェラート・マカロン・ショコラ・パルフェ「「「「「「プリキュア!ファンタスティック・アニマーレ!」」」」」」

 

エール・アンジュ・エトワール・マシェリ・アムール「「「「「「プリキュア!オール・フォー・ユー!」」」」」」

 

プリアラ組とHUGプリ組もそれぞれ合体技を繰り出す

 

ARUクウガ「ぐはああああああああっ!?馬鹿な!この俺が!何も出来ずにフルボッコされるだと!?」

 

「「「「頑張れ!仮面ライダーとプリキュア!」」」」

 

何処からか応援の声も聞こえてきた

 

ジオウジーニアス・ビルドⅡ「「これが俺達仮面ライダーと!」」

 

ホイップアラモード・エールマザーハート「「私達プリキュアの!」」

 

ジオウジーニアス・ビルドⅡ・ホイップアラモード・エールマザーハート「「「「夢のコラボレーション!!」」」」

 

ARUクウガ「ふざけるな!お前等如きにこの俺が!」

 

仮面ライダーとプリキュアの技を喰らいながらも未だ抵抗を続けるARUクウガ

 

しかし忘れてはいけない・・・

 

このクロスオーバー世界は予期せぬことが起こることを・・・

 

ヒュウウウウウウウウ ドゴオオオオオオオオ!!

 

ARUクウガ「あぎゃあああああああああ!?この俺が平成の終わり頃に何処から飛んできた光線が当たって倒されるというわけのわからん終わり方を迎えるのかあああああああああ!?」

 

ARUクウガことティードは大爆発を起こして消滅した

 

エールマザーハート「ええええっ!? ていうかこの光線何処から!?」

 

ジオウⅡ「もしかしてあれかな~?」

 

 

20分前

 

安心院「ばきゅん☆」

 

アルティアス「フン!」バキィ

 

アルティアスの言葉にイラっとした安心院さんがアルティアスに向けて星を破壊する威力のビームを指先から放つがアルティアスは片手で弾いた

 

 

ホイップアラモード「あれ伏線だったの!?」

 

ビルドジーニアス「成程、これは予測不可能だ」

 

アルティアス「俺のせいかよ;」

 

 

「「「何じゃそりゃあああああああああああ!?」」」

 

 

思わぬ幕切れに一同はビックリしてしまった

 

 

そしてカウントダウンパーティが開かれたのだった それでは良いお年を!

 

 

めだか「平成最後の大晦日だ!諸君大いに盛り上がれ!」

 

ウォズ「そして祝え!平成の次の時代を!」

 

ルフィ「野郎共!年越しの宴だあああああああああっ!」

 

「「おおおおおおおおおおおっ」」

 

モモ「私達、本編だとクリスマスも年越しもカットされたからね…」

 

えみる「確かあっという間に6月になってたなのです;」

 

ルールー『鰤が丼って美味しいですね』

 

ハリー「ブリガドーンネタここに持ってくるんか!?」

 

命「メイ達ツキカゲの次の活躍はアプリだね~」

 

楓「師匠、少しは自重して下さい!」

 

五恵「さり気なくステマだね…」

 

王羅「つーか本編に登場してないジオウⅡを登場させるという暴挙」

 

ほまれ「何でもありだね…」

 

優斗「兎も角ティードも消えたからこれで無事年を越せるな」

 

理世「そだねー それじゃ皆また来年!」

 

ソウゴ・はな「よいお年を!」

 

さあや・はぐたん「「元気でね~♪」」

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。