まどか「作者さんは「グランベルム」の結末に納得がいってないようですが」
クリス「いやシンフォギアの話だろ其処は!?」
ララ「『映画 スター☆トゥインクルプリキュア 星のうたに想いをこめて』は10月19日に公開ル」
ユニ「サラっと宣伝してるわ…」
登場作品:スター☆トゥインクルプリキュア、戦姫絶唱シンフォギア、グランベルム、鬼滅の刃(キメツ学園)etc
OP:月を追う真夜中(「グランベルム」OP)
ED:METANOIA -Aufwachen Form-(「戦姫絶唱シンフォギアXV」OP)
・初めに
白装束を着たヴァネッサ、エルザ、ミラアルクがカメラ目線で正座していた
「ヴァネッサ・ディオダティです」
「エルザ・ベートであります」
「ミラアルク・クランシュトウンなんだぜ」
「この度は最後まで戦姫絶唱シンフォギアシリーズを観ていただきありがとうございました」
「無印から始まったシンフォギアシリーズも5期XVまで続けてこられたのはひとえに多くのファンの方々に支えてこられたお陰であります!」
「皆、本当にありがとうなんだぜ!」
「そこは響ちゃん達が挨拶するところなんじゃないですか?」
(というか何で彼女達白装束着てるんだろう?)
(ああエルザちゃん可愛い// あの耳を触ってみたいわ//)
ヴァネッサ達に対して胡蝶しのぶは指摘し、竈門炭治郎は服装に関して疑問に思った 一方で甘露寺蜜璃はエルザのケモミミを触りたいと考えていたのだった
「エルザのケモミミを触るのは私達デース!」
「誰にもケモミミを穢させたりなんかさせない!」
「いや貴方達二人は何を言ってるんですか?」
きりしらコンビの発言にまどかはツッコミを入れた
「フゴフゴフゴゴゴゴゴゴッ(エルザちゃんのケモミミをモフモフしたい)」
「いや貴方は口からフランスパンを外しなさい 何言ってるか分からないわよ」
炭治郎の妹の竈門禰豆子は何か言ってるがユニは分からないと指摘した
「というわけでミラアルクちゃん 白装束着てるから切腹しなさい」
「ちょっと待てなんだぜ!?白装束なら全員着てるだろ!?」
「禊を着てケジメをつけるであります」
「ていうか何でウチだけなんだぜ!?」
「ミラアルク あなたXV2話でやらかした惨劇を忘れたわけじゃないわよね?」
そこにサンジェルマンがやってきて会話に割り込む
「XDUでバンドリとコラボまでしたのに…おまけにXV2話の放送日がバンドリの香澄の誕生日と同じ日で事件を起こすなんてあんまりなのであります!」
「それは本編のウチに言えよ!というかあの惨劇も訃堂の外道爺が企てた計略だろうぜ!」
「よし取り押さえろ錬金術師 吸血鬼の介錯は私が勤めてやる…」
ギアを纏った翼がモード・アマルガムになって殺意マシマシの表情でミラアルクに近づいてくる
「ミラ姉、骨は拾ってあげるね」
「助けてくれなんだぜ!?」」
XV2話の少女こと西条律香はミラアルクを見放した ああ無情…
「翼さん!落ち着いてください!?マリアさんも手伝って!」
響が翼を後ろから羽交い絞めしてマリアに救援を求めた
「分かっ…え?待って!セレナから連絡が入ったわ!」
響と共に翼を止めようとするマリアだったがセレナから連絡が来たのだ
『もしもしマリア姉さん』
「セレナ!今あなたは何処に居るの!?」
『マリア姉さん 私ねもう出番欲しい欲しいと言い続けるのに疲れちゃった…
だから直接話し合うことにしたの』
途中でセレナの声質が畏怖なものに変わった
「セレナ!私、あなたがどんな行動を起こすか不安なのよ!?」
『ちなみに奏さんも一緒だから』
『最終回に出るために殴り込みだオラァ!(#^ω^)』
「先輩!アンタの片翼が出番少なさに暴走してるぞ!」
「完全な僕もシェム・ハを殴りに現場入りするぞ!」
「この天才な僕の出番はまだなのか!」
「目立ちたいだけだろ!余計に事態がややこしくなるから黙ってろ変態二人!」
「変態って私も含まれてるのかしらね;」
アダムとウェルも参戦したがるがクリスに突っ込まれた
「いやフィーネは大体全裸だったし;」
「アジトの中だけでしょう!?」
フィーネの発言に調がツッコミを入れた
「ねえエルフナイン 私どうしてもウサギ飼いたいの!」
「キャラが被るから駄目です ていうか今この状況でそれを言いますか?」
キャロル・エルフナイン姉妹はキャロルが何所か抜けてたのでエルフナインがツッコミを入れた
「小日向未来よ…」
「何シェム・ハ?」
「お前は何時もこのような混沌たる荒事に巻き込まれてるのか…?」
「いつも苦労してるよ…」
カオスな光景を見てシェム・ハ(未来の中に居る)は未来に語り掛け未来は遠い目で頷いた
ちなみにこの小説ではシェム・ハと和解済みです
「…一体どう収拾つけてくれるんですか?」
「キラやば~☆と笑って誤魔化せないのかな…?」
「いやもう無理でしょう!」
「それじゃあ本編スタートだル」
「行くフワ~」
「「無理矢理〆た!?」」
・戦姫絶唱シンフォギアシリーズ完結記念 厳選エピソードを語ってみた
クロスオーバー都市とある会場にて
「星奈ひかるです 皆さん、戦姫絶唱シンフォギアXV並びにシリーズ無事に完結おめでとうございます そしてお疲れ様ということで不肖ながら私が乾杯の音頭を取らせていただきます それじゃあ皆、いっくよ~乾杯!」
「「「「「「「「「乾杯!」」」」」」」」」
会場内は大勢の人々が来ていて様々な豪華絢爛なご馳走が並んでいた
いちか「スイーツは私達キラパティも作りました」
「いや~ お祝いして貰って嬉しいよ~」
「響、余り羽目を外さないでよ?」
「ご馳走が一杯デース!」
「切ちゃん落ち着いて」
「豚カツマン食べますか?」
「豚カツマンデスと!美味しそうデース!」
「新月ちゃん 色んな人に豚カツマン薦めてるね」
「響、XV完結お疲れ様」
「シリーズ5作目までよく頑張ったな」
「露壬雄君とジュリエットちゃんありがとう!二人も末永くお幸せに♪」
響のところに犬塚露壬雄とジュリエット・ペルシアがやってきてプレゼントを渡したのだった
「私達は翼さんと奏さんにプレゼントです」
あすか達マジカル・ファイブ組は翼と奏にプレゼントを渡した
「ありがとう」
「あたしにもか?」
「奏さんは翼さんが悩んでいる時に語り掛けたり影で支えてましたし」
「ははっ 何か気使わせちまったな…」
「奏良かったわね」
くるみの言葉に奏と翼は感激して涙を流した
ミア「オイオイそこは笑うところだろ~」
タマラ「このようなめでたい場所ならな」
「ねえねえ君 胸大きいね~ 触らせて貰っていいかな~」
「何だ?」
後ろからフランシーヌが奏の胸を後ろから揉みしだくのだった
「「お前は何してるんだああああああああっ!?」」
「あ…」
その光景にあすかとミアは絶叫して翼は顔を赤らめた
「ふふん 次は響君 その次はクリス君にマリア サンジェルマンにヴァネッサにミラアルク君の胸も揉んであげるよ」
「誰かあのセクハラ淫獣を取り押さえろ!?」
「捕まるか!」
フランシーヌは素早い動きで逃亡した
「キャロルも大きくなったら狙われますよ?フランシーヌに」
「狙われるの?」
ひかる「シンフォギアXV放送終了後に加筆修正するよ」