クロスオーバースペース 日常編   作:curemaster

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いちか「今回は私たちが戦姫絶唱シンフォギアシリーズのおさらいをする話です」

シエル「この私 キュアパルフェことキラ星シエルも初参戦よ!」

ゆかり「中々興味深いわねシンフォギアシリーズ」

ひまり「キラキラプリキュアアラモードの映画は公開中です」

あおい「せめて公開日までには投稿して貰いたかったけどな」

あきら「まあ色々なことがあったし…」


登場作品:


OP:UNLIMITED BEAT(「戦姫絶唱シンフォギアXD UNLIMITED」主題歌)
ED:TESTAMENT -AufwachenForm-(「戦姫絶唱シンフォギアAXZ」OP)


第四(二十九)話「シンフォギアも4期目ですね 第5期はどうなります? byいちか」

クロスオーバー学園内にてスタジオがあり、二人の少女が席に座っていた

 

 

「皆さん、こんにちは 宇佐美いちかです!」

 

 

「ボンジュール♪ 私はフランスからやってきた天才パティシエ キラ星シエルよ☆」

 

 

いちかとシエルはカメラに向けて自己紹介をした

 

 

「そういえばシエルさん 何気にこの小説に初登場ですよね?」

 

 

「まあ久しぶりに更新されるまで色々なことがあったわけだし もう季節が10月に突入しそう」

 

 

「そうですね~ 11年間マガジンで無休載で続いていた『FAIRYTAIL』が7月26日を以て完結しましたし 『名探偵コナン』が連載1000話達成しましたし そういえば「こち亀」も1年振りにジャンプで掲載されたりしました 『食戟のソーマ』もアニメ3期始まりましたし十傑のキャストが豪華で キラキラプリキュアアラモードの映画も公開してますし」

 

 

「そうそう「斉木楠雄」でこち亀最新話のネタが使われたりね」

 

 

いちかはカメラの横でひまりが「そろそろ本題に入って下さい」とプラカードを持っているのをみる

 

 

「とまあ時事ネタはここで切り上げて本題に入りましょう」

 

 

「それもそうね 下手したら時事ネタばかりで本題に入れず話が終了しちゃいそうだし」

 

 

「本題って何話す気なんですかね」

 

 

「作者が好きなアニメの話題でしょ」

 

 

「それって主題歌が水樹奈々さんのアニメだよね…」

 

 

観客席であおいがゆかりに尋ねあきらは話題が何になるか理解出来た

 

 

「本題は」

 

 

「戦姫絶唱シンフォギア」についておさらいをしよう

 

 

モニターにタイトルが浮かび上がった

 

 

「シエルさん 「戦姫絶唱シンフォギア」は知ってますよね?」

 

 

「ええ 夏休みの間に「無印」「G」「GX」と全話見たし、今放送中のAXZも12話まで見てるわ」

 

 

「何時の間にそんなことしてたのかよ」

 

 

シエルの言葉にあおいはこっそり呟いた

 

 

「シンフォギアは当初 風鳴翼さんと天羽奏さんの二人のメンバーで 途中奏さんから立花響さんに代わって敵だった雪音クリスさんが加わりGで紆余曲折を経てマリア・カデンツァヴナイヴさん、月読調さん、暁切歌さんが加わって…」

 

 

「それ以降奏者は増えてないけどね」

 

 

(XD入れたら3人程追加されてるだろうが!)

 

 

シエルの言葉にあおいは心の中でツッコむ

 

 

「AXZで七人目の奏者が加わるんじゃないですかね?」

 

 

「正当的で言えば393かサンジェルマンかと言われてるけど」

 

 

「どちらも厳しいんじゃないですかね?前者は出番が少ないですし後者は…」

 

 

「それよりおさらいというなら敵側の紹介もするべきじゃないかしら?」

 

 

無印ラスボス フィーネ

 

 

「自分のアジト内ではこの人全裸なんですよね…」

 

 

「恥ずかしいという感情が無いのかしら」

 

 

(語るとこ其処!?いやもっとあるだろ何千年間も転生しながら生きて来たとか!)

 

 

「この人って「ネギま」の始まりの魔法使いとかに似てません?」

 

 

「別の人物に憑依してるって点で言えば確かにね 「UQHOLDER」にも出てるけど」

 

 

「UQHOLDERといえば週刊誌から月刊誌に移ってますけどね」

 

 

「10月からアニメで放送されるわ」

 

 

(オイ脱線仕掛けてんぞ!?)

 

 

またもシンフォギアから遠ざかることにあおいは危惧を覚えている

 

 

「フィーネの声は確かトワさんと同じですよね」

 

 

「プリキュアの声優さんも結構出てるわねシンフォギア」

 

 

「トワさんは光堕ちの類ですね」

 

 

(これちゃんと話題になってるんだよな?)

 

 

「最後のほうは砕けた月の欠片を引っ張って地球に落とそうとしましたが」

 

 

(色々端折りおった!?)

 

 

「普通だったら引っ張ったフィーネの方が逆に月に引っ張られて激突するわけよ」

 

 

「空想科学によるとね」

 

 

シエルの言葉にゆかりは頷いた

 

 

「月が落ちてくるって某目安箱の遺言使いじゃあないんですから…」

 

 

「あれは欠片じゃなくて月が丸ごと落ちてくるほうだし ていうか月壊して地球大丈夫なの?」

 

 

「そこら辺はぶん投げましょう」

 

 

(オイオイ;)

 

 

途中で解説を放棄して次の話題に移るのだった…

 

 

Gラスボス ネフィリム

 

 

「見た目がウルトラマンに出てくる怪獣っぽかった奴ね」

 

 

(第五期に繋がるであろう重大な部分端折った!?)

 

 

「口から火球も吐いて怪獣ぽかったですね」

 

 

「XDで倒したと思ったらフロンティアと融合してた心臓が巨大な化け物になって シンフォギアあるあるの1つ「巨大な敵との戦闘」ね」

 

 

「ネフィリム・ノヴァの温度1兆度ってゼットンじゃないですか~ 爆発したら地球どころかえらい大惨事になってましたよ」

 

 

「ウルトラマンネタならAXZでも使われるけど」

 

 

「それにしても393って普通の人間なんですかね?あのやり投げは凄かったですよ」

 

 

「上空に向かってやり投げって某銀河眼使いを彷彿とさせたわ」

 

 

(確かにあの人銀河眼呼ぶ時槍みたいなの投げるけどさ;)

 

 

GXラスボス キャロル・マールス・ディーンハイム

 

 

「い○りん キタああああああああああああ!!」

 

 

(CVが水○さんでこのテンション…ってオイ!ネフィリムの話題もう終わりかよ!?)

 

 

あおいはいちかのテンションに引き気味だったとか…

 

 

「私は声が一緒なのよ」

 

 

「ロリのままかと思えばダウルダブラでOTONAになったもんね!」

 

 

「OTONAって言ったら司令のほうを連想するでしょ ここは普通に大人でいいんじゃないかしら?」

 

 

「それもそうだね!」

 

 

(ダウルダブラでの変身後は反則でしょ;翼さんが血涙流してたし)

 

 

「ちなみにシエルはカラオケ行った時「殲琴ダウルダブラ」を歌わなかったけどね!」

 

 

「いざ歌おうとしたら緊張しちゃってね」

 

 

「中の人ネタ自重乙」

 

 

「愛などいらないと聞くとからあげカレーが大好きな某聖帝を連想しちゃうけど」

 

 

「イチゴ味はもう崩壊してるわよねww そういえばリンの声が蒼○君で4期のカリ男で」

 

 

(また脱線してきたぞ!?)

 

 

キャロルの話題から聖帝の話題に変っていくことに唖然とするしかなかったのだった…

 

 

 

ここからは4期AXZに入ります(ネタバレあり)尚、当時のコメントです

 

 

1話目 ひまり、あおい、あきら(述べていくキャラ)

 

 

「響さんのラスボスは夏休みの宿題になるんですかね;」

 

 

「銃弾を口で受け止めてたぞ;」

 

 

「ドリルってもう天元突破しそう・・・」

 

 

2話目 リコ、ルーシィ、はるか、ナツ

 

 

「シンフォギアで顔面パンチは伝統ね・・・」

 

 

「ダメージを無かったことにするなんて・・・」

 

 

「ヨナルデパズトーリ 響さんがワンパンで倒しましたが・・・」

 

 

「凄えな ワンパンマンかよ!」

 

 

3話目 ルフィ、悟空、みらい、きらら

 

 

「なんでベランダに電話があるんだ?」

 

 

「電話の相手はザマスか?」声繋がり

 

 

「切ちゃんの台詞が「デスデスデース」しか無かった件について;」

 

 

「何気にカタパルトタートルな3人組」

 

 

4話目 みらい、ことは、あおい、シエル、ルーシィ、ベジータ、いちか、ひまり、ゆかり、あきら、ソニック、サイタマ、ジェノス、タツマキ+α

 

「」目が死んでる 

 

 

「リコ~ 何であの人すっぽんぽんなんだろ~?」

 

 

「何か変態が出てきた!」 

 

 

「所謂似た者通し?」

 

 

「何なのよ…あの変態は…」目が死んでる

 

 

「最後の最後で全部持っていきやがった」

 

 

「な…何が起こったのかありのままに話すぜ…サンジェルマンさんの回想話があったと思ったらサンジェルマンさん達が響さん達のイグナイトを破ったら男が空中に浮いてて全裸で抜剣で核融合で黄金錬成しやがったんだ…!!自分でも何言ってるか分からねえが ファウストローブ初披露とか風鳴訃堂とかそんなもんがどうでも良く思えてくるぐらい…もっと恐ろしいものの片鱗を味わったぜ…!!」

 

 

「Σ何故ジョジョ顔で解説するんですか!?」

 

 

「ポルナレフ状態ね」

 

 

「シンフォギアを観ていたと思ったら「キルラキル」か「マギ」だったということか…」

 

 

「確かにあれは色んな意味で度胆を抜いたと共に絵面をな…」

 

 

「響ちゃんがサンジェルマンと話してる最中で出て来て掻っ攫ったよね;」

 

 

「と言うかなんで服が燃えたしと思ったわ…」

 

 

「あれは色々と語り継がれるだろうな」

 

 

「ネタ的な意味でね;」

 

 

「何だ?あの変態は?」

 

 

「それお前が言う?」

 

 

「お前が言うな変質者」

 

 

「あんたがいうな変態」

 

 

「確かにワンパンマンのソニックが言えた義理ないわね」

 

 

「せやな」

 

 

5話目 フリーザ、ウェル+α

 

「人気者は辛いですよね~」

 

 

「分かりますよ」

 

 

「人気者じゃなくて変顔者じゃない?」

 

 

「ああ…」

 

 

6話目 リコ、銀時、ゴッドセレナ、セレナ(ARC-V)、セレナ(ポケモン)、あおい

 

「マジで出番が無いわセレナぇ;」

 

 

「ウェルのやつ目立ちすぎだろ;」

 

 

「「「(GOD)呼んだ(か)(の)?」」」

 

 

「3人とも・・・セレナ違いだから帰れ!?」

 

 

7話目 ブロリー、みなみ、きらら

 

「愚者の石って何だぁ?」

 

 

「賢者の反対は確かに愚者だけれど…」

 

 

「海ポチャは寧ろ生存フラグ」

 

 

8話目 あおい、ネリー、ゲイル、輪路、いちか、藤崎、蹴輝、王羅

 

「司令自重しろ!?」

 

 

「この人ノイズという障害がなければ無敵に近い」

 

 

「流石に凄いな」

 

 

「正直人間かと疑いたくなるのも分かる気がするぜ」

 

 

「一応人間ですよ あなた達と違って;」

 

 

「カリオストロ暁に散る!」

 

 

「誰が上手いこと言えと言った?」

 

 

「よっしゃあオカマ野郎が退場したぜ!」

 

 

9話目 トワ、はるか、シエル、翼、調、あおい+α

 

「調と書いてつきと読むのですね」

 

 

「あの神社のお爺さんって調さんの祖父なんじゃないんですか?」

 

 

「今回どっちが悪人よシンフォギア!」

 

 

「「錬金術師絶対殺すウーマン」」

 

 

「あだ名が怖すぎる!」

 

 

「確かに怖いな」

 

 

「と言うかあだ名付くの早いわね;」

 

特別編

 

シンフォギアライブ良かった以上!

 

 

「「省略しすぎだろ!?」」

 

10話目

 

「アダムマジKY」

 

 

「シンフォギアあるある 誰かしらが血の涙を流す」

 

 

「嫌なあるあるアルよ」

 

 

「シイイイイイザアアアアア!!」

 

 

「切ちゃんなんだよね倒れたの!?」

 

11話 湧水、アクア(このすば)、リコ、みらい

 

 

「アダムの正体は人間じゃなかった…」

 

 

「UNLIMITED BEATキター!!」

 

 

「戦姫絶唱シンフォギアXDUの主題歌ね」

 

 

「そして響さんが大変なことに…;;」

 

12話 いちか、ひまり、シエル、ゆかり、あおい、あきら

 

「」真っ白

 

 

「作者さんがショックで灰になってる!?」

 

 

「それはそうなりますよ;」

 

 

「ちなみにこの小説だとサンジェルマン達は…」

 

 

「出張版に回すみたいよ」

 

 

「足元を掬われたなアダム」

 

 

「OPが12話のEDにかかるのもシンフォギアあるあるの一つだね」

 

 

最終話 

 

 

AXZラスボス アダム・ヴァイスハウプト

 

 

「アダムが大物感あったのって最初ら辺だけだよな;」

 

 

「ネタキャラとして定着し始めた頃ね」

 

 

「神の力を響さんに破壊されて目的が達成できなくなったアダム…」

 

 

「それはザマァwwっていうか」

 

 

「この小説内だと神の力手に入れてパワーアップ出来てそうなもんだが…」

 

 

「それでも勝てないですけどね!」

 

 

「アダムの真の姿って「偶像の悪魔」だよな」

 

 

「もう後が無くなって自棄のやん八なのよねこれって…」

 

 

「つうかキショい! アダムマジキショーーーーーーい!」

 

 

「というかティキ壊したらどうやって再び「鼓星の神門」開くつもりだったんだ?」

 

 

「後先とか考えず響達を抹殺することだけしか考えてないな」

 

 

「電話を出現させてからの騙し討ち攻撃!」

 

 

「普通に出なきゃ良くね?」

 

 

「馬鹿な…この最悪コンボ攻撃にどうすればいいんだ!?」

 

 

「いや普通に出なけりゃいいだろ」

 

 

注:プリキュア変身者は変身中です

 

 

ジリリリリリリリリリリ

 

 

「ひい鳴った!?」

 

 

「はいこちら豚の帽子亭」ガチャ

 

 

「いや豚の帽子亭俺のほうだからマナの店はぶたのしっぽ亭だからな?」

 

 

「あ、そっか~」

 

 

「って引っかかってどうするのよマナ!?」

 

 

「マナさんしっかりして下さい;」

 

 

ジリリリリリリリリリリ

 

 

「はいこちら大森食堂」ガチャ

 

 

「ゆうゆうも引っかかった!?」

 

 

「お弁当の注文が来たと思っちゃうのね;」

 

 

ジリリリリリリリリリリ

 

 

「はい紅城トワですわ」

 

 

「待て待て待て待て待ちなさい!?」

 

 

「何で出るのトワっち!?」

 

 

「え?電話が鳴ったら出ますよね?」

 

 

(トワちゃん絶対オレオレ詐欺とかに引っ掛かりそう;)

 

 

「3人ともしっかりして下さいよ」

 

 

((はーちゃんなら兎も角はーさんなら引っかからなそう…))

 

 

「何か失礼なこと考えてませんか?みらい リコ」

 

 

ジリリリリリリリリリリ

 

 

「もう電話ネタはいいっていってるだろうがああああああ!?」

 

 

「遂にあおちゃんがキレた!?」

 

 

「その後響達はリビルドで出力を上げてアダムを追い込んだのよね」

 

 

「挿入歌でTESTAMENTは熱かった」

 

 

「響!お前は何処の極アームズだよ!」

 

 

「アーマーパージって攻撃の類なのね!」

 

 

「サンジェルマン達出てきた!アダムを殴りにか?」

 

 

「今度は黄金錬成という名のエグゼイドムテキゲーマー化したよ響ちゃん」

 

 

「そしてオラオララッシュからの六王銃エグ過ぎる;」

 

 

「そこはゴムゴムのキャノンじゃないの?」

 

 

「ED未来さんが美味しいとこ持ってった…;」

 

 

「393…CMでフラグ立てるなああああああっ!?」

 

 

AXZ 全話感想終了

 

 

「いや~ 終わりましたね~」

 

 

「こうなると第五期がどうなるか気になるけど幾つか予想してみない?」

 

 

プリアラ組による第五期予想

 

 

・奏者達、月に行く?

 

 

「ぶっちゃけ行くでしょ流石に!」

 

 

「AXZのOP映像で行く感じがあったけど」

 

 

「AXZじゃ行かないでしょ」

 

 

「敵のアジトがそこにあるのかしらね」

 

 

・無印~AXZまでのオールキャスト+5期のキャラ

 

 

「それって死んだ奏とかセレナとかも出るってことか?」

 

 

「第五期の敵が復活させてきそうね」

 

 

・カストディアン そしてアヌンナキ降臨

 

 

「正に最後の敵って感じですよね」

 

 

「アダムが神の力を欲してたのはそいつ等を倒す為だったと…」

 

 

「神殺し居ますけど…」

 

 

・安藤創世について

 

 

「モブキャラで終わらないと信じてる作者」

 

 

「何か狙って付けた感があるような…」

 

 

「創世という名前は珍しいわね」

 

 

「呼んだかしら?」←創世という名前が付くオリキャラ

 

 

「呼んでない」

 

 

・響と未来の運命は?

 

 

「響さんって全シリーズを通して何らかの不幸や不運に見舞われてますよね;」

 

 

「確かに心臓に聖遺物の破片が刺さったりネフィリムに腕を食べられたり自動人形にギアを破壊されたり自分の誕生日が誰かの命日になったりね…」

 

 

「おい最後」

 

 

「これが「神殺し」が背負う呪いのせいなのかは分からないけど…」

 

 

「シンフォギアのOPって歌詞に「響」と「未来」が入ってるんですよ」

 

 

「確かに言われてみれば…」

 

 

「今までのOPに全て入ってるって…偶然にしては出来過ぎる…」

 

 

「未来の再奏者フラグが立ってるわね」

 

 

「神の力の依り代になるというのも…」

 

 

「未来さんが大変なことになるのは間違いないですよね;」

 

 

・奏者達からひと言

 

 

「激しい戦いになるだろうが、防人としての務めを果たすまで!」

 

 

「世界最高のステージを開くわ!」

 

 

「全部ぶっ飛ばしてやるだけだ!」

 

 

「今回の闘いで私は切ちゃんだけじゃなく他の人とも歌を重ねられることが分かって良かった…」

 

 

「デスデス! 神様が敵だってイガリマの刃で切裂くデス!」

 

 

「未来は私の大切な親友だから…どんな敵が現れたって私は歌でぶん殴る!」

 

 

 

第五期(最終章)に続くゥゥゥゥゥゥ!

 

 

「「最後ジョジョ風かよ!?」」

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