ましろ「知らないんだ;」
OP:アイドル(「推しの子」1期OP)
今年も残すところ僅か二か月
残すイベントはハロウィンとクリスマス
さて今年も色々ありましたね
優斗「とりあえずまだ二か月あるからな?」
理世「序に投稿遅れたからボッコボコにしちゃうよ?」
笑顔だが目が笑っていない状態
逃げるんだよぉ!
王羅「逃がさねえぜ馬鹿作者オラァ!(怒)」
藤崎「この茶番劇は何だろう…?この下り前もやって無かった?」
・クロスオーバーマストユニバース クロスオーバー都市中央エリア
ソラ「ハッピーハロウィン!」
ゆい「トリックオアトリート!」
まなつ「今年もやってきたよハロウィンの季節!」
エル「とっくりおあとりーとめんと」
ツバサ「間違ってますよプリンセス!?」
今日はハロウィンであると同時にあるイベントが行われるところでした
それは大手芸能プロダクションの代表取締役だが世界的大富豪の実業家でもあり政財界や警察等、多くの大富豪や各政府権力者達とも太いパイプを多数持つ神城輝(かみきひかる)と伝説を生き続ける完璧究極の一番星のアイドル超人気女優星野アイの結婚式というのでした
アクア「態々ハロウィンの日を選んでやることか?」
あかね「そもそも結婚式って今頃にやるの?」
ルビー「パパ―!お小遣い頂戴!」
神城輝「あははいいよ~ 欲しい金額言ってね?」
ルビー「ホント!じゃあ100兆円」
かな「ちょっ!?トリリオンゲームの最終目標金額を要求しおった!?」
MEMちょ「お小遣いが国家予算レベルを超えてるような;」
輝「たった今ルビーの口座に振り込んでおいたよ」
ルビー「えーっとスマホで私の口座をチェックして…わっ!本当に振り込まれてるよ!」
フリーレン「私もお金欲しい…」
フェルン「フリーレン様は魔導書を多く買ってるから無駄使いが過ぎるんですよ」
紅葉山テル「そうなんですね;」
シュタルク「おおっ!美味っ!これも美味え!こんな豪華な御馳走食べたこと無いぜ!」
シュタルクは目の前の豪華絢爛なパーティ料理を貪り食べてる
輝「喜んでもらえて何よりだよ 今回のパーティ料理は僕が人脈とお金を駆使して世界中から超一流シェフを呼んで作らせたスペシャルフルコースだからね」
ましろ「お金の使い方に躊躇が無い!この五つ星ホテルも貸し切ったのかな;?」
輝「え?僕の持ってるホテルの一つだけど?」
ましろ「貸切るどころか買ってた!」
アイ「え?輝君ホテルを買ったんだ~?凄いね!」
其処に星野アイが超豪華なドレスを纏って現れた
輝「流石アイ!僕が人脈とお金を駆使して世界中から選りすぐりの超一流ファッションデザイナーにスペシャルオーダーメイドで作らせた世界に一つだけのドレスを着てるとはいえ何を着ても美しいよ!」
ましろ「お金の使い方に躊躇が無い!」
クリスティアナ「私もラウルと何時か式あげたいかなー」
ラウル「しれっとプロポーズすんなや」
虎杖「ぶっちゃけハロウィンって俺良い思い出無いんだよなー」
虎杖悠二は遠い目しながらハロウィンの嫌な思い出を語りだした
それは正に血のハロウィンといっても過言じゃなかったのでした
あげは「血のハロウィンて言ったら東京リベンジャーズだよね」
ましろ「ああ…うん;」
ましろは色々察して言葉に詰まった 渋谷事変は虎杖にとってトラウマなのだ
ウタ「ハッピーハロウィンウタだよー!去年大ヒットしたONE PIECE FILM RED絶賛再上映中!見ないとトットムジカ召喚するよ?」
ましろ「何それ洒落にならない;」
エル「おしまい」
ツバサ「こんなオチで良いんですか!?」
ED:最高到達点(「ONE PIECE」OP25)