ウイング「そういえば令和のプリキュアで初めて放送中断も話数減少も無かったですよね;」
バタフライ「それって凄い奇跡だよね!めでたいじゃん!令和のプリキュアシリーズって何かと不運に見舞われがちだし」
グレース「」返事が無い屍のようだ
サマー「」返事がない以下略
プレシャス「」返事以下略
プリズム「あげはちゃんそれ以上はやめたげて;」
マジェスティ「何気に今年初の投稿じゃない!後で作者シバく」
フレンディ「ええ…?;」
ワンダフル「始まるよ~!」
皆さんあけまして!
ボコッガスッズガッ!←タコ殴りに慣れてる音
ギャアアアアアアアア~!?
王羅「何が明けましてだぁ?もう一月終わり近いってのに今更いう挨拶じゃねえんだよゴラァ?」
理世「物書き舐めんなよ?忙しいのを言い訳に投稿さぼっていい理由にはならないわよねぇ?」
優斗「某動画サイトでストーリー漫画見てて忙しいは無いよな?序にスマブラ禁止にするぞ?」
ニャメロン!それだけは…それだけはぁ!?
零「というわけで今年も宜しくお願いします;」←作者は逃亡した
プリズム「……コントかな?」
マジェスティ「多分ね」
・前回のあらすじ
アンダーグ帝国との闘いも佳境に入りカイゼリンを説得、浄化したが消滅したスキンヘッドによって衝撃の事実が伝えられた
マジェスティ「スキアヘッド生きてたの!?」
スキアヘッド「そうだ私こそが
スカイ「話長いです!」バキィ!
スキアヘッド「ディアボロ!」
プリズム「ええ~っ!?」
スカイ「長々と話を聞く気はありません!要点は20文字以内で纏めて言ってください!」
プリズム「一言たりとも言ってないけど!?」
そしてダークヘッドを追ってアンダーグ帝国まで追ってきたスカイ達だったがウイング、バタフライが脱落してしまう
ウイング「してませんよ!?」
バタフライ「普通に合流してたでしょ」
そんでもってダークヘッドが膨大なアンダーグエナジーをキュアスカイに注ぎ込みながら憑依したことで
ダークヘッド「最強の力を受けるが良い!」
スカイ「ぐわあああああああっ!」
プリズム「ソラちゃん!」
10年後…
アンダーグスカイ「ヒーロー?夢見てるんじゃねえですよ!」グラサンかけてガム噛んでしゃがんでた
グレース「暴走状態の響ちゃんみたく!」
サマー「宿儺に身体を乗っ取られた悠二さんみたく!」
プレシャス「無惨に鬼にされた炭治郎君みたく!」
グレース・サマー・プレシャス「闇落ちしちゃった~~っ!」
プリズム「こんなかんじだったっけ!? 後10年経過させちゃ駄目でしょ!」
マジェスティ「ソラは非行に走ったのね」
プリズム「誰が上手い事言えと!?」
ダークヘッド「フハハハハハ!素晴らしい器だ!キュアスカイの身体とアンダーグエナジーが合わされば私は全次元
アンダーグスカイ「ヒーロー足る者闇落ちして仲間を傷つけるなどあり得ません!」
ダークヘッド「馬鹿なああああああっ!?」
キュアスカイは気合で精神の中のダークヘッドを消滅させた
プリズム「ええ~!?ラスボスあっけなく消えた!」
こうして闘いは終わったかのように思えたが
ダイジャーグ「まだだ!これで終わりだと思うな!」
ダークヘッドの最後の足掻きとしてダイジャーグが現れソラシド市に向かった
アンダーグスカイ「逃がしませんよ!行きましょうましろさん!」
プリズム「え?あ、うん;」
カイゼリン「何なのだこの状況;」
ソラシド市
ウイング「とうとう追い詰めましたよスキアヘッド!」
マジェスティ「カイザーの無念とエルレインの濡れ衣を晴らす為に!」
バタフライ「アンタだけは絶対に倒す!」
スカイ「ヒーローの出番です!」
ダイジャーグ「来たかプリキュア…ここで全ての決着を付け
「デラックスボンバー!」
ドッガアアアアアアアアン
ダイジャーグ「ギャアアアアアアアアア!?」
一同「ええ~っ!?」エネル顔
デラックスファイター「この闘いを…台無しに来た!」
プリズム「何偉そうにシャンクスさんみたいなこと言ってんの!?しかも全然格好良くないんだけど!?」
バタフライ「アンタはすっこんでなよ金髪豚野郎!」
ウイング「あげはさん!?プリンセスの前でそのような言葉を言うのは;」
デラックスファイター「五月蠅い!大体俺様もヒーローなのに出番が無いとはどういうことだ!腹いせにここからは俺様の
ワンダフル「ヒーローの邪魔しちゃ駄目~!」バキィ
デラックスファイター「ギャ―ス」キラン
ワンダフル「おまけ」バキィ
ダイジャーグ「ハレワタッタ~」
キュアワンダフルが現れてデラックスファイターとダイジャーグを殴り飛ばして星にしました
ワンダフル「ワンワン! という訳で来週からは「わんだふるぷりきゅあ」が始まるよ~宜しくね!」
プリズム「この子宣伝がしたかっただけだ~!?」
第20部 ひろがるスカイ!プリキュア 完
いろは「オチが酷すぎるよ!」