ゆっくりは虐待されるための饅頭。生物ではない。
胸糞だったらごめんなさい。
れいむ「ゆっゆ~ん!おちびちゃんたちはとってもゆっくりしてるよ~!」
まりさ「そんなの、とうっぜんっ!だぜ!なんたって、ゆっくりしてるれいむとゆっくりしてるまりさのと~~~~ってもゆっくりしたおちびちゃんたちなのぜ!」
れいみゅ「ゆっゆ~!れいみゅは、とってもゆっくりしてるよ~~!」
まりちゃ「ゆっへん!まりちゃは、さいっきょうっでゆっくりしてるゆっくりなのじぇ!」
まりさ「それじゃあ、ゆっくりしてない、糞人間どもにあまあまをさしださせて、家族みんなっ!で、しあわせー!になろうね!」
~数分後~
まりさ「ゆゆっ!みんなっ!糞人間がいるよっ!みんなでプクーッ!すれば、糞人間は、おそれをなしてあまあまをさしだすに違いないよ!」
れいむ・まりちゃ・れいみゅ「ゆっくりりかい(りきゃい)したよっ!(しちゃよっ!)」
まりさ「ちょっとまつのぜ!糞人間!今ならまりさ様のじひっ!でプクーッ!はしてやらないから、ゆっくりしてない糞人間はあまあまよこしてね!すぐでいいよ!」
れいむ「ゆっゆ~ん!まりさ、とってもゆっくりしてて、れいむ、すっきり~っ!したくなるよっ!」
主人公「あぁ?ゆっくりごときが、なにいってんだ?潰すぞ。ていうか潰す。」ぐしゃっ!
れいみゅ「ぎゅぴっ!・・・もっちょ・・・ゆ」
主人公「言わせねえよっ!」ぐしゃぐしゃっ!
まりちゃ「れいみゅぅぅぅぅぅっ!!どぼじでれいみゅが、ゆっくりしてない糞人間なんかにころされたのぉぉぉ!?」
れいむ「れいむ似のおちびちゃんがぁぁぁぁぁっ!」
まりさ「おちびちゃんがぁぁぁぁぁっ!もうっかんっぜんっにきれたのぜ・・・まりささまのかんっだいっな心で見逃してやったのに・・・しにったいっようなら・・・ゆっくりしないでしねぇぇぇぇぇっ!」
ぽすんっ・・・ぽすんっ・・・
まりさ「ゆっひゃっひゃっひゃっ!どうなのぜ?まりさのさいっきょうっさいっそくっのたいあたりっ!は!糞人間は、ザコすぎなのぜ~!おちびちゃんの仇はうっ」
主人公「痛くも痒くもないな・・・プッ!さすが自称さいっきょうっさいっそくっのたいあたりっ!(笑)だな。」
まりちゃ「れいみゅの敵っをうつよっ!プクーッ!」
れいむ「おちびちゃん、れいむも加勢するよっ!プクーッ!」
まりさ「まりさも加勢するよっ!プクーッ!」
主人公「うるせぇっ!」ゲシッ!ゲシッ!ゲシッ!
まりちゃ「いぢゃいよ~~っ!」
れいむ「れいむのきぬのぬのさんもおどろくほどのうつくしいっ!かおがぁぁぁっ!」
まりさ「まりさの宝石のようなおめめさんがぁぁぁっ!」
主人公「もっと、楽しませろよな。後はお持ち帰り、れいみゅの死体も持ってくか。ふふふ・・・」
~続く~
次は未定です。