ソードアート・オンライン ~未来を切り開く~   作:白鷹

1 / 14
どうも白鷹です。
書くのは初めてですがよろしくおねがいします


リンクスタート!
旅立ちの準備…?


 

無限の蒼穹に浮かぶ巨大な石と鉄の城

『アインクラッド』

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「これは、ゲームであっても遊びではない」

 

 

SAOの開発者、茅場晶彦は言った。

 

ナーヴギア対応のはじめてのVRMMORPGソードアート・オンライン。

そして、今日はSAOの発売日だ。

初回、一万個売られた。

即完売だったらしい。

んで、もう俺の家にSAOは届いている…

 

「やっぱりβテストやったからには製品版もやんないとねー。それに、βテストは限定千人だったかなぁ。」

 

俺、一ノ瀬柩は普通の高校生だ、小学生の頃は人見知りで友達があんまりいなかったが今もまあ、多いと言うわけでもないが、前よりはいると、思う…。

SAOでも何人か友だちはできた、あいつらは元気でやってるかなー

まあ、もう少しでそれもわかるか。

話は戻るがその友達がいなかった小学生の頃、俺はゲームに逃げた。

俺はいろいろなゲームをやりこんだ、FPSやRPG、育成だったりいろいろやった。

そしてたどり着いた、SAOに

最初はβテストは千人ぽっちだから受からないと思ってた。

でも受かった。そしてSAOの世界に向かった。

その世界はリアルより生きてるって感じられる世界だった。

βテスト期間中はSAOの事しか考えられなかった。

SAOをやり、学校に行き。走って帰り。SAOをやる。

毎日、毎日SAOをやっていた。

まあ、バイトもあったので、ずっとやってたって訳でもないか。

 

お、もう少しだ。

 

時計はを十二時半をさしていた

後、三十分かー

早くなんないかなー早くなんないかなー

その前に飯食っとくか。

 

 

今日の昼飯は味噌ラーメン茹でて食べた。

やっぱりラーメンは最高だねー。麺類大好きだわ。

うちは妹と俺の二人で暮らしていて。

両親は海外で仕事を。

なんの仕事をやってるかは聞いたことはない。

生活費などは全部親が金を送ってくれる。

 

妹は部活なので今はいない。

たしか、剣道部だったかな?

なんか大会で友達ができたとかなんとか。

 

 

 

 

そして食べ終わり部屋に戻ったら一時

ちょうどいいね~

んじゃ、行くとしますかー。

 

 

 

 

 

 

『リンクスタート!!!』

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まずはログイン

名前はhades ハデスだ。

 

 

そしてSAOの世界へ。

 

久しぶりだなー。

やっぱこっちの方が生きてるって感じがするぜ!

 

「まずは剣買うかなー」

 

武器はβテストの時と同じで両手剣使うかなー。

あの重量があって、刀身大きくて最高だわ両手剣!

 

武器屋に向かう途中に見慣れた黒髪のやつが見えた気がした…

 

やっぱりあいつも来てるんだな…キリト…!

てことはアルゴとかもいんのかなー。みんなに会えるの楽しみだなー!!

 




どうでしょうか?
初めてなのでいろいろわかりません…
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。