バカと秀才と恋愛模様 作:愛夢
新しいやり方をしていきます
読みやすいか読みにくいか
また感想をお願い致します
書き方等は全く初心者なので
指摘された事はとても感謝しております
また何かと指摘お願い致します
~自室~
話し合いが終わり皆と少し話して
就寝時間になった為に
明久達は自室に戻ってきた
明久side
明久は話し合いの事で色々考えながら
これからどうなるのか
いい方向に進むのか?
もしかして変わらないのか?
そんな事を考えていた時
「明久そんなに自分を責めないで?
絶対に上手く行くから。ね?」
「うん…ありがとう優子」
いつも優子には助けられてばかりだなぁ
だから僕は優子を絶対に守りたい
優子が傷つくのは……絶対に見たくない
「明久それでね、就寝時間になったけど
私達まだお風呂入ってないじゃない?
どっちから入る?」
あぁ~そういえば雄二達と話して
風呂に入ってなかったなぁ~
まぁ僕達は自室にあるからいいけど
「優子から入って来ていいよ
僕ちょっと眠たいけど…」
「明久眠たいの?だったら…その…
一緒に…入った方がいいよね…?」
「えぇぇぇ!」
優子side
作戦は成功かしら?でも恥ずかしいわね///
明久もかなり驚いてるみたいだし
愛子に言われた通りやってみたけど
さすが愛子ね、言っててかなり恥ずかしかったわ///
「私と…入りたくないの…?」
「そんなことないよ///ただちょっと恥ずかしいかな///」
明久が照れてる♪可愛いなぁ~
でも一緒に入ってくれるならよかった~
でもいざ一緒に入るってなるとやっぱり
恥ずかしいわね////
「私先にお風呂に行ってるから///
すぐ来てよね?」
「うん////わかったよ//」
明久side
まさか優子があんな大胆な事を言ってくるなんて
思わなかったよ
でも約束したからには約束は守らないとね
でもいざ一緒に入るってやっぱり恥ずかしいよね///
そんなことを思いながら明久はお風呂に向かっていった
「来たよ優子///」
「うん///」
お互い恥ずかしいのか無言が続いた…
そして無言が耐えられなくなった優子が
先に静寂を壊す
「明久///」
「どうしたの///」
「あのね//私…明久の負担になっていない?」
「負担になんてなっていないよ?
僕は優子が居ないとダメなんだ…だから…
これからも隣にいてほしい…そして…
僕が道を外しそうになったら叩いてでも
止めてほしい」
「うん。ありがとう。私も明久が居ないと…
ダメだよ?だからこれからもずっとそばに居てね?」
「もちろんだよ♪優子!」
そう言って僕は優子を抱きしめた
だけど僕は忘れていた
今二人とも裸だと言うことを……
「優子///ごめん//」
「いいよ///」
「優子///あのね///今日いいかな?///」
「うん///明久ならいつでも大丈夫///」
僕はそれを聞いて速攻でシャワーを浴びて
お風呂から出ていった
そして優子が帰って来るのを待っていた
「おかえり///」
「ただいま///」
そんな新婚の初夜みたいな会話していた
そして僕は横に座って僕の肩に頭をのせてる優子に
キスをした…それが僕達の限界の合図だった…
今回はここまで!
前とは違う書き方でしたがどうでしたか?
しばらくこの方法でやっていきますので
読みにくければまた指摘お願いします