プリキュアの世界にTS転生した比企谷八幡がプリキュアになる話 作:のうち
八幡「うんっ?ここは?」
八幡は何もない白い空間にいました。
?「お目覚めになりましたか。」
八幡「天使?」
?「何をいってるんですか、あなたはっ!?、私の名は、アルス、貴方がこれから転生する世界を担当する神です。」
八幡「転生、神?」
アルス「はい、貴方は本来の歴史においてあの場面で死ぬことは、なかったのですが、こちらの手違いにより、貴方は死んで
しまいました。」
八幡「死んだ。か最後の最後までボッチかよ。」
アルス「そこでお詫びといってはなんですが貴方にはある世界に転生してもらおうと思います。世界の都合上、貴方には女の子になってもらうことになりますけど。」
八幡「ちなみにどこにいくんですか。」
アルス「プリキュアの世界です。」
八幡「行きます‼‼」
アルス「では早速」とアルスは紐を引く
そして、俺は地面にあいた穴から、落ちるそして、無事に転生して11年2歳のときに転生したから13歳になった私、比企谷八幡もとい、比企谷八重は、
幼馴染みの雪ノ下陽乃と遊んでいた。
まさか、あの魔王と幼馴染みの親友の関係になるとは思わなかった。
救われたのは、雪ノ下家は、この世界では、一般家庭だ、しかしどの世界にきても
陽乃は、陽乃なのだ。
陽乃「八重、どうしたの今度は八重の番だよ。」とこいつは、最初にあったとき、前世の雪ノ下さんとにたようなものをかんじ
ただがある日を境に、まるで男の彼氏といるようなかんじに接してくるようになる。
そして今は絶賛、夫婦ごっこ中なのだ。
ちなみに、私の方が夫らしい。
ちなみに今は食事の食べさせあい俗にゆう
あーんってやつをやらされている。
えっ、中1にもなっておままごとですかだって、これは、私は夫婦ごっこ等といっているがこれは昼休みの時間帯に行われているのだ。
そして、こいつは、本当に私と夫婦になるつもりらしく、進路希望に、八重のお嫁さん等と書くくらいの重傷だったり。とそんなこんなで放課後、
八重「陽乃、お前はまたか、はぁー」
陽乃「大丈夫、私達、両親公認でしょ。」
そういう問題では、ないと思うんだけど。
そして私達が歩いていると一人のおじさんを見かけた。
おじさん「お嬢さんがたちょうどいいところに、私は、ここで露店商をしているものなんだが、店をたたまないといけなくなってしまってね。最後に売れ残ったこのペンダントをもらってくれないか。」そのペンダントは、夫婦剣と呼ばれる剣のかたちをしたペンダントだった。
陽乃「いいの、おじさん」
おじさん「かまわんよ。その方がよろこぶさこいつらも」
とペンダントを私達の首にかけ去ってしまった。
翌日の放課後、私達は久しぶりに寄り道をしている。なにか変な空間に迷い混んでしまったそして見知らぬおねえさんが話かけてきた。
「あなた達、私達悪魔のはった結界の中にいても平気なの。」とまわりを見回すとそこら中に人が倒れていた。
「まあ、でもこれに耐えられるってことは、極上の魔力をもつ人間って事よね。」
と何処からか、鎌を釜を取りだし、襲いかかってくる。
私と陽乃は、走った。
でも、しばらく走ると回り込まれた。
「残念でした。ゲームオーバーよ。お嬢さん達」と鎌をふりあげる。すると私と陽乃のペンダントが光り、その光から頭の中に直接入ってきた言葉を私達二人は叫びながら、ペンダントをくっつける
八重・陽乃「聖なる輝きをこの手に、チェンジ、プリキュア‼、セイントあーっぷ‼‼」八重と陽乃の体を光が包み、西洋の騎士をイメージしたバトルドレスにかわり、八重は金髪、陽乃は銀髪に、かわり陽乃は髪型をそのまま、八重はサイドテールになる。
八重「光を司りし聖なる騎士!
キュアパラディン‼‼」
陽乃「風を司りし、聖なる騎士
キュアデューク‼‼」
八重「二人の騎士の聖なる力が、」
陽乃「悪魔の闇から光を拾う。」
八重・陽乃「ホーリーナイト・プリキュア」
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