Twitterでとあるグループに入ったんですけど、
そこには恐れ多いような方々が入っていたという…
そんな私です「作者〜」g……誰だよ。
結衣「あ、いるじゃん」
いい加減本編に力入れなさいよ、と言われるのを予知
結衣「予知すんならはよせい」
すんません……
「さてと、なにカツェとイチャイチャしてたの?」
「してないよ…まぁでもほっといてたのはごめん」
「で、どんな話してたの?」
「どんなって……」
(作者が前話を確認しております。暫くお待ちください)
「なんか出たよ…?まぁ、イ・ウーを継いでくれないかって話をしててね」
「あ〜、例のあれ?」
「そうあれ」
「まぁ頑張りなね〜」
「他人事だと思って……」
「他人事じゃないの?」
「あんたは副リーダー的な立ち位置に決めてるから」
「マジで?!」
「そ、まじまじ笑」
「むっかー(棒)」
「そんな棒読みで言わなくても……まぁいいや」
ピン、ポーン……
「?誰か来たよ」
ガチャっ、「はーい」
「こんにちは。初めまして…ですかね?」
なんか嫌な予感する
「突然ですが、あなたをとある場所へお連れしたいと思います。あとリナさんも着いてきてもらって大丈夫ですよ」
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「さて、着きました。」
「ここってどこなの?」
「なんか本がいっぱい並んでるけど……」
「ここは私の普段居る空間です。まぁ「もしかして武偵校とは違う?」えぇ、そうです」
「マジか」
「ここはあなたがたの世界を創作している場所になりますね。あ、初めまして作者の水戸遥です。一応SSRに入ってますよ」
「ちょっと何言ってるの?」
「簡単に言うと世界の創造主であり、その世界の住人ということでしょうか?」
「なるほど、ご都合主義の出番ってわけね」
「その通りです。ちなみにこの話の続きはいきなりバスジャックへと飛びます」
「サラッと暴露……」
「はい。サラッと暴露です」
「ちなみに何故そんなことを……?」
「そうでもしないと続きが書けなくて、あとこの作品自体が原作に関われないので」
「なるほど。ほんとご都合主義ね」
「すいませんがそういうわけですので、よろしくお願いします」
「話は変わりますが、あなたがたの武器って何を持ってるか知ってますか?」
「「そういえばよく知らない」」
「そうでしょうそれでは紹介します。」
平野結衣
拳銃Mauser HSc
小銃Mauser Kar98K
相澤理奈
拳銃WaltherPPK
小銃WaltherGew43
「上記のように拳銃と小銃は決まってます。」
「おもいっきし作者の趣味ね」
「趣味オンリーの兵装って……」
「悪いですか?」
「悪くは無いけど…ねぇ」
「そうだね。悪くは無いけど」
「悪くはないならいいじゃないですか。まずあなた方はチートなんですから」
「「何それ初めて聞いたよ?」」
「初めて言いましたからね。まぁそれはさておきこの辺で失礼しますね。」
「あれ?いつの間に部屋に戻ってきたんだろう」
「ほんとだ」
「「ま、いっか」」
結衣「コラ作者」
なんでしょ
結衣( ^ω^)
え?
結衣「あんた千文字行った瞬間逃げたわね?」
そうだけどどした?
結衣「どしたじゃないわよ!」
ちょっ……いきなりナイフ振り下ろさないで!
うわぁーーーーーーーーーー!
結衣「今後もこういうふざけた作品になるでしょうが、よろしくお願いします。」