緋弾のアリア~イ・ウーの中の異端~   作:水戸 遥

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さぁ、今日もやってきました!
Twitterでとあるグループに入ったんですけど、
そこには恐れ多いような方々が入っていたという…
そんな私です「作者〜」g……誰だよ。
結衣「あ、いるじゃん」
いい加減本編に力入れなさいよ、と言われるのを予知
結衣「予知すんならはよせい」
すんません……


寮生活

「さてと、なにカツェとイチャイチャしてたの?」

「してないよ…まぁでもほっといてたのはごめん」

「で、どんな話してたの?」

「どんなって……」

(作者が前話を確認しております。暫くお待ちください)

「なんか出たよ…?まぁ、イ・ウーを継いでくれないかって話をしててね」

「あ〜、例のあれ?」

「そうあれ」

「まぁ頑張りなね〜」

「他人事だと思って……」

「他人事じゃないの?」

「あんたは副リーダー的な立ち位置に決めてるから」

「マジで?!」

「そ、まじまじ笑」

「むっかー(棒)」

「そんな棒読みで言わなくても……まぁいいや」

ピン、ポーン……

「?誰か来たよ」

ガチャっ、「はーい」

「こんにちは。初めまして…ですかね?」

なんか嫌な予感する

「突然ですが、あなたをとある場所へお連れしたいと思います。あとリナさんも着いてきてもらって大丈夫ですよ」

 

 

###

 

 

「さて、着きました。」

「ここってどこなの?」

「なんか本がいっぱい並んでるけど……」

「ここは私の普段居る空間です。まぁ「もしかして武偵校とは違う?」えぇ、そうです」

「マジか」

「ここはあなたがたの世界を創作している場所になりますね。あ、初めまして作者の水戸遥です。一応SSRに入ってますよ」

「ちょっと何言ってるの?」

「簡単に言うと世界の創造主であり、その世界の住人ということでしょうか?」

「なるほど、ご都合主義の出番ってわけね」

「その通りです。ちなみにこの話の続きはいきなりバスジャックへと飛びます」

「サラッと暴露……」

「はい。サラッと暴露です」

「ちなみに何故そんなことを……?」

「そうでもしないと続きが書けなくて、あとこの作品自体が原作に関われないので」

「なるほど。ほんとご都合主義ね」

「すいませんがそういうわけですので、よろしくお願いします」

 

「話は変わりますが、あなたがたの武器って何を持ってるか知ってますか?」

「「そういえばよく知らない」」

「そうでしょうそれでは紹介します。」

平野結衣

拳銃Mauser HSc

小銃Mauser Kar98K

相澤理奈

拳銃WaltherPPK

小銃WaltherGew43

「上記のように拳銃と小銃は決まってます。」

「おもいっきし作者の趣味ね」

「趣味オンリーの兵装って……」

「悪いですか?」

「悪くは無いけど…ねぇ」

「そうだね。悪くは無いけど」

「悪くはないならいいじゃないですか。まずあなた方はチートなんですから」

「「何それ初めて聞いたよ?」」

「初めて言いましたからね。まぁそれはさておきこの辺で失礼しますね。」

「あれ?いつの間に部屋に戻ってきたんだろう」

「ほんとだ」

「「ま、いっか」」




結衣「コラ作者」
なんでしょ
結衣( ^ω^) 
え?
結衣「あんた千文字行った瞬間逃げたわね?」
そうだけどどした?
結衣「どしたじゃないわよ!」
ちょっ……いきなりナイフ振り下ろさないで!
うわぁーーーーーーーーーー!
結衣「今後もこういうふざけた作品になるでしょうが、よろしくお願いします。」
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