【真名】 ギフト・ヴェレーノ
【クラス】キャスター(星1)
【身長】171cm
【体重】73kg
【出典】─────
【地域】イタリア
【属性】中立・善
【性別】男
パラメーター
筋力B-
魔力B+
耐久C-
幸運D
敏捷E
宝具Ex
保有スキル
毒物生成Ex
自身の宝具威力アップ(1T)
魔術C
自身のアーツカードの性能アップ
星見E
NPを増やす
クラススキル
起源覚醒B
アーツカードとバスターカードの性能アップ
宝具「
敵全体に毒を付与、確率で行動不能状態にし、やや強力な攻撃をする
コマンドカード
Q A A B B
詳細
ギフト・ヴェレーノは、薬をもととした魔術を使う家の三男坊だったため自由に生きるよう育てられた。
しかし、彼の父と長男、次男が根源に至るためにある実験をしていた所、大失敗に終わり三人は死んでしまった。それに加え実験による産物により出掛けていたギフト以外の屋敷の人が巻き込まれてしまった。
実験によって産み出されたものは生あるものを吸収し、眠りについた。
屋敷についたギフトは、道中ヴェレーノ家に用事があったマリスビリーに出会い、共にその生物を発見しギフトの体に封印することを思い付き実行した。
その際、ギフト個人の起源に覚醒する。
この出来事によりマリスビリーからカルデアへ招待される。
その後レイシフト適性とマスター適性が有ることが判明し、Bチームに配属されることになった。
人理修復後、言峰神父に殺されたが主人公とクリプターとの戦いにより解決して蘇った。
その後カルデアは解散し、ギフトは紛争地域などに行き英霊として認められるほどの奇跡を起こし亡くなった。
スキル説明
毒物生成…起源に目覚め、カルデア解散後毒物を薬として生成したため。
魔術…一応魔術師だったため、魔術をつかっていたため。
星見…カルデアとの魔力パスか薄くつながっているため。
起源覚醒…起源が覚醒したため。
宝具説明
起源覚醒によって扱っていた毒が宝具へと昇華したため。
召喚「キャスター、未来より参上した。ヨロシク頼む」
会話1「どうした?マスター。胃薬いるか?」
会話2「体調が悪い?そうかそうか。どれ診てやろう。」
会話3「忙しいが、無理はすんなよ?マスター。」
霊基再臨1「俺の枷が外れてく…なんとも不思議な感覚だ。」
霊基再臨2「おぉ~、全部の枷が、外れた!これでやっと全盛期の状態に戻れた!」
霊基再臨3「おいおい、これ以上力をつけさせて何がお望みなんだい?」
霊基再臨4「全く、本当にしょうがないマスターだなぁ。まぁここまでやったんだ、俺はあんたの剣となって敵を蹴散らしてやるよ。責任はとれよ?マスター?」
絆1「おうマスターこれからも仕事仲間として宜しくたのむぜ」
絆2「何で車椅子に乗ってるかって?(再臨3後乗っていたって?)そりゃあそん時が、俺の中で一番強かったときだからよ!」
絆3「マスター、親友として忠告しといてやる。手込めにしてる彼奴らを平等にかまってやれよ?そうしないと俺みたいに刺されちまうかもな!はっはっはっ!」
絆4「素人マスターは、起源って知ってるか?まぁ後でダ・ヴィンチに聞けばわかるさ、それに俺は目覚めてな?そこで死にかけた。簡単に言えば楽をしようとすると罰を与えられるただそれだけだよ、大親友。」
絆5「おっとその様子からするに俺の生涯を見たな?気にすんな、とは言わないが、俺はもう満足してんだよ。だからお前がそこまで抱え込まなくても…いいんだせ?」
好きなもの「実験と考察かな?あれはいい、知らないことを知ろうとする欲求を満たしてくれる。」
嫌いなもの「気まぐれな野郎は、どうもあわないんだよなぁ。」
聖杯への願い「そこまで大層なことではないが、まぁみんな幸せならいいやって思ってる」
イベント開催中「祭りはバカ騒ぎしたもん勝ちだぜ?マスター」
誕生日「おめでとうマスター、何かほしいもん…あるか?」
戦闘開始
「やれやれ援護しますか」
「
コマンドカード
「了解した」
「ヘイヘイ」
「メンドクサァー」
アタック
「くらいなぁ!」
「ショット!」
エクストラアタック
「ざっとこんなもんよ!」
宝具選択
「生成、蓄積、ドッチも完了!」
宝具使用
「
ダメージ
「あいたたた」
「足はやめろ!足は!」
戦闘不能
「俺じゃあここまでか…!」
「あとは…頼んだ!」
勝利
「お疲れさん、いい指揮だ。」
「マスター、怪我はねぇか?」
静謐のハサン所持時
「おっと彼女が要るのか…、いやすまない俺が一方的に知っているだけだよ。気にしないでくれ」
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