気がつくと俺は白い部屋にいた。
「知らない天井だ」
このネタを実際に言う日が来ようとは
俺はトラックに轢かれて死んだ筈なのだ。
「あれは...もしや夢!?」(ºωº;≡;ºωº )
『夢ではありませんよ』
「!!」
振り向くとそこにはテンプレ感
バリバリの天使がいた
『貴方は死んでしまいました
ですがそれはこちらのミスなのです』
ハイ、テンプレきたー(´・д・`)
「それで、俺はどうなるんですか?」
『あの、怒らないんですか?』
怒る?・・・・・・何故?
「ミスは誰にでもあるでしょう
一々怒ってたら疲れますよ」
『貴方は優しいんですね
本来なら転生特典は一つだけ
なのですがあなたにはサービスで
三つまで付けさせて頂きます』
何故か転生特典増やしてくれた
『ちなみに転生先は鉄血のオルフェンズです』
「!?、それなら一つ目は俺を女にしてくれ」
『理由を聞いても宜しいですか?』
そりゃ理由聞くわな普通
「俺オルフェンズの中でも
タービンズがすごく好きでさ
名瀬さんが死んだ時すごく
ショックだったんだ
だから転生出来たらタービンズを
助けようって決めてたんだ」
どうやら天使は納得したようだ
『分かりましたオマケで
タービンズに入れるように
しておきますね』
よっしゃーこれで幾分か楽になった
「二つ目に専用機何だがOOの
ガンダムスローネツヴァイにしてくれ」
俺はガンダムの中でもスローネ特にツヴァイ
が好きだ
『分かりましたGNドライブは
この世界だとMAに匹敵する位
やばいのでエイハブリアクター2基
ビーム兵器を全て実弾・実体剣
に変更する事になりますが
宜しいですか?』
まぁそりゃそうなるか
「ではそれでお願いします、三つ目は阿頼耶識を
三日月と同じ数施してくれ」
『分かりました出来るだけ背中の突起が
目立たないようにしておきますね』
取り敢えずこんなものかな
「それじゃ天使様よろしくお願いします」
『分かりました、汝の人生に幸あらんことを』
そして俺の意識はブラックアウトした
『さて、私もそろそろ特典の準備を
しましょう、機体と阿頼耶識はこれでよし
後は・・・性別以外は注文はありませんでしたから
私の方で適当に弄りましょう、まず身長は140弱で
髪は銀髪にして胸はB位でいいでしょう』
ここまで来れば分かる人は分かるだろう
この天使ロリっ子大好きなのである
因みに今回のモデル、作者がハマっているゲームの
自キャラだったりします作者はロリコンなんですね〜
(おいコラ、メタい事言ってんじゃねぇよ
後、誰がロリコンじゃゴラァ)
もちろん貴方に決まってるじゃ無いですか
ロリキャラばかり作ってる時点でロリコン以外の
何だと言うんです?
(は?、ロリばっか作ってねぇし
普通に男性キャラも作ってるし汗)
男性キャラ(ショタ)じゃないんですかwww
(#・∀・)・・・・・・・・・・・・・・・(´∀`凸)
スコシアタマヒヤソウカ(ハイライトオフ)
オワタ ピチューン