クッソ読み難いと思うけど、お兄さん許して〜
こんなん文書じゃないよ(セルフ批判)
わかってると思うけど、淫夢要素多めだからそこんとこはい、よろしくぅ!
水面は静かで
何一つ混ざり物のない透明で
この水面に茶色い雫が落ちて
そして茶色く染まっていき……
ブッチッパ(迫真)…………チュポン(余韻)
さて、こ↑こ↓どこなんでしょうかねぇ……
見渡す限り真っ白な空間なんて、私には皆目見当つきませんねぇ……
とりあえず、どっか適当に動いて行きますか
と、真っ白な空間をひたすら歩くこと役30分
スワワ………スワワ………
と甲高い声が聞こえてきたので走って近づいてみたら
GODなSWK様がスワワ!スワワ!と何度も鳴いていたが
言ってることがほんとにわからないので
奇跡厨とかいないか探したが
だめみたいですね(絶望)と諦めたら
SWK様が怒ったのか、なんか元気玉みたいなエネルギー弾みたいなのを打って来て
デカかったもので避けることもできず
(≧д≦)ンアッー!!と食らったら
皆さんご存知
ウンコの擬人化であり
女の子であり
ホモビ俳優である野獣先輩みたいなクッソきたないフォルムになっていた
こんなきたない野獣は絶対に嫌なんだけどなぁとデデドン(絶望)とも流れてきそうな感じでヨツンヴァインになっていたら
オラァ!とケツを蹴られ
オォン!アォン!と悶絶していたら
オイ!田所の力をもらった者!と声をかけられた
えぇ………(困惑)俺はこんなクッソきたない奴の力を欲しくてもらったわけじゃないんだよなぁ……と返したら
つべこべ言わずに俺の質問に答えろぉ!オラァ!とまたケツに一発蹴りをもらった
何故だ、解せぬと思いながら俺は痛い!痛い!痛いぃ!と言ってからそうだよ(ケツを抑えながら)と言った
最初から逆らわずにAKYSさんの質問に答えてたらこうはなってなかったゾと後ろから声が聞こえたので振り返ったら
そこには空手部〜性の裏技〜というビデオで野獣先輩の先輩をやってたMURと同じく後輩をしてたKMRが道着姿でそこにたってた
よし!まずは正拳突きだぁ!とAKYSが言い
俺はしょうがねぇな(悟り)と言い立ち上がりKMR達と一緒に正拳突きを始めた
同性愛者空手練習中………
しばらくたったら、AKYSがそんなんじゃ甘いよ、それじゃあ迫真の空手に近づけないよと言って
俺が(迫真の空手に近づきたく)ないですと言ったら
AKYSがよし、田所こっち来いと野獣を指差しながら言った
皆、やべぇよ……やべぇよ……とざわめく中、野獣はAKYSの前に立った
よし、いいかぁ、これが正拳突きだぁ!とAKYSは野獣の腹に正拳突きを放った
野獣はンアッー!!と言いながらくの字になりながらブッ飛んだ
AKYSはMUR達の方に体を向け空手の基本でも迫真の空手を極めれば、お前らもこうなれる!鍛練を怠るな!と言い、MUR達の前を去った
おそらく野獣を探しに行ったのだろう
MUR達は、(ああなりたく)ないですと思ったが、野獣の轍を踏むことはしたくなかったので決して口に出さなかった
野獣は目覚めたら真っ白な空間にいた
周りを確認しようと横を向いたら、そこにはAKYSがいた
野獣はファッ!?とクッソ情けない声を出したが
AKYSはそれを聴き、苦笑いで田所、悪いことをしたなとお粥を差し出したが
野獣は今さっき、野獣を正拳突きでぶっ飛ばした時の雰囲気とはから何まで違ったのでなんだか怖くなって、お粥に睡眠薬でも仕込んでるんじゃないかと警戒した
AKYSは野獣が考えてることがわかったのか、俺は田所じゃねぇんだし、睡眠薬なんざ仕込まねぇよと言い腹に優しいから食っとけと野獣にお粥の乗ったスプーンを差し出した、
野獣はあっ、そっかぁ……疑ってセンセンシャル!と言いお粥を食べた
AKYSはどうだ、美味いかと野獣に聞き
野獣はうん、おいしい!と言い、AKYSからスプーンを取り
そのまま、あっと言う間にお粥の入った食器を空にした
田所、俺はなぁ、お前に何もできないまま、異世界に行ってほしくないんだと言って、野獣の方を向き、田所、いや、田所の力を持つ者よ、田所の真の力は新説に基づいた変身能力なんかじゃねぇ、その域にすでに達してる俺を除いて、最も迫真の空手に近づいた男なんだ、あいつはと言った
AKYSはこう続けた、気のせいかもしんないけどなぁ、俺にはお前にはあいつになかった物、それがあるように思えてくるんだ
そして、こう言った
俺の我儘だけど、お前を……お前の空手を迫真の域までに持っていきたい、そうすれば、お前は真の田所浩二になれる、俺はそう認める
俺の我儘に付き合ってくれるか?
野獣はAKYSが田所浩二と言った刹那、全身に電流が走ったような感覚を覚えた
そして、この白い空間に来る前、つまり、前世での名前を思い出した
そう、彼の前世での名前は田所浩二だったのだ
そして、その名前のせいで主に友人関係で苦戦したことも思い出した
彼は野獣先輩を憎んでいたことも思い出した
しかし、今は野獣先輩の新説のせいで同一視され、野獣先輩の姿になっている、全く語録も知らなかったが、今じゃ語録を自由自在に使っている
そう、野獣先輩は彼の外見だけではなく、精神まで侵食していたのだ
そのせいなのか、今は野獣先輩に対して何も思わなくなったいや、野獣先輩になっているからなのか、愛着すら湧いている
その瞬間、彼は
そして、AKYSの我儘を聞くことにした、迫真の域に到達した空手、それこそ彼が
AKYSにそのことを伝えると
ありがとナス!んじゃ、早速、30分で正拳突き5万!ぱぱぱっとやって終わりっ!と言い野獣の横に立った
野獣はちょっとそれきつすぎんよ〜とか一応の文句は言うが
AKYSがかつて野獣をぶっ飛ばした正拳突きと同じ威力の正拳突きを1秒間に114514回放ち、AKYSはそれにファッ!?早すぎィ!と驚愕しながらも、田所だからね、まあ、多少はね?と納得している様子であった
がんばれ♡がんばれ♡野獣(っぽい転生者)
野獣(っぽい転生者)の物語は始まったばっかりだ!(打切感)
なにこれ?淫夢要素しかないやん!(セルフ批判)
自分でも何書きたかったとか無くて、とりあえず語録を敷き詰めた小説を書きたいなぁと思ってたら、こんなクソ文章になってしまってこれもうわかんねぇな
んじゃ、俺酷評と誤字脱字の指摘だけもらって帰るから………