第一話 転生⁉
初めましてふわふわです!
初投稿なので誤字脱字などあるかもしれませんが宜しくお願いします( `・∀・´)ノヨロシク
ここはどこだ?
真っ白な空間が目の前にある。
「ここは生と死の境じゃよ」
はい?
目の前には老人が立っていた
「お主はトラックに轢かれて死んでしまたのじゃよ」
すると俺の頭はあのことが鮮明に思い出される
……俺死んだんだ……
「ああ確かにお主は死んだのじゃがなんと抽選でお主が転生することが決まったのじゃ」
へ?
「あの~ 冗談はその辺で」
「冗談じゃないんじゃ」
「お主には被弾のアリアの世界に転生してもらう」
うわー死亡フラグ立ちまくりのところじゃん
「そこでお主には特典を付けて転生してもらう」
「特典?」
「なんでも好きな特典を選んでよい」
「何でも?」
「そうじゃ」
じゃあこの世界では最強になるかなぁ
だったら「能力を作れるようにして」
「身体能力をヒステリアモードの金二君の100倍を素にしてください」
あと、「俺をフランにしてください」
「何でじゃ⁉」
「これぐらいじゃないと生きていけないかなぁっと思って」
「東方の技はなんでも使えるようにしてください」
「分かった」
「転生する時間はいつが良い?」
「原作の十年前で」
「分かった」
「それじゃあ頑張ってな」
「ありがとう」
そうして俺は扉をくぐって行った
知らない天井だ
そうして体を起こすと異変を感じた
ん?なんか視界が低いような気が
そう思って鏡を見ると…
フランの姿になっていたのだ
「わぁーー!」
と ハスキーボイスの声が出た
机の上には
「無事転生できたようじゃな。お金は10億ほど銀行にあるから心配無用じゃ。早めに能力とか力を蓄えておくんじゃよ」
と書かれていた
じゃあ早速試してみようかなぁ
とりあえず最初は、『妖力が一日に二乗倍ずつ増えていく』能力を作った
外に出て 息を吸って空を飛んでみた。
「わぁー」
「飛んでるー」
簡単に飛ぶことができた。
次に妖力弾を打ってみた
すると
「バーーン」
えっ 強すぎ…
少し弱くしてみると
「おー」いい感じ
その後…
弾幕を張ることもできるようになった
さらに フランの東方での技も半日してできるようになった。
一番の収穫は
自分の能力を、狂気に囚われることなく制御できるようになった事だ
「あーー」「疲れたーー」
今日はもう寝ることにした
「明日は何をしようかなぁ」
と考えながら眠りに落ちていくのであった。
6年後
ある日
「今日は何をしようかなぁ」
少女考え中
「そうだ!」
「原作前に伊・Uに行ってみよーっと」
「あっ、でもどこにいるんだろう?」
「こうゆうときに能力を作ればいいんだ!」
『地球のありとあらゆる場所を知ることが出来る能力』を作った
「えーっと、あーー!いた!」
そこは水中だった
それなら「時よ止まれ」
周りが止まった。
ここから「テレポート!」
と、この場から瞬間移動した
ありがとうございました!
初投稿なのでおかしな文章もあるかと思いますが読んで戴けたら嬉しいです
不定期更新なので出来るだけ早く投稿するつもりです
次回もお楽しみに!