▼うに頭となすびが現れた!
▼どうする?
→たたかう
にげる
アイテム
774 ジャンヌ アルトリア
HP350 HP11500 HP18000
MP100 MP20000 MP12000
よーし!ジャンヌ!竜の魔女!
「……」
▼全員のステータスが上がった!
アルトリア!
「問おう!」
▼うに頭となすびに大ダメージ!
「
▼774の新しく覚えたスキル!相手に斬撃ダメージ小と大きな打撲ダメージ!
「何なのよこれ!」
ジャンヌが急に怒鳴る。
うわっ、情緒不安定かよ。
「ド○クエみたいな事して!私はFF派なのよ!」
は?何だと?
「そう言うな、私だってガンダム派だ」
エクスカリバーでサンライズ立ちとかイケメンww
「敵の潜水艦を発見!」
「「駄目だ!」」
フッ、強くなったじゃないか。
「テメェら!ふざけた真似しやがって!マシュ!」
うに頭がそう叫ぶと、なすびが盾で押しつぶそうとしてきた。
「へいへいへーいw」
俺は懐から高濃度の液体塩酸が入った瓶を取り出し、そのままなすびの顔にぶん投げた。
「キャァアアア!!」
ワロタw
「マシュー!」
あ、ごめん。
「え?」
うに頭が反応しても時すでにお寿司。
黒い細糸がうに頭の足元に山盛りになった。
「見ろ」
アルトリアが出した手鏡を見たうに頭は。
顔を梅干しみたいにしわくちゃにして泣き出した。
「う~~ううう あんまりだ…H E E E E Y Y Y Y あ ァ ァ ァ ん ま り だ ァ ァ ア ァ AHYYY AHYYY AHY WHOOOOOOOHHHHHHHH!!おおおおおおれェェェェェのォォォォォ かみィィィィがァァァァァ~~~!!」
フハハハハァァァァ!!
「許さねぇ!許さねぇぇぇぇ!!!」
「格が違うんだよ、格が!」
「ウガァァァァァァ!!ガァァァンドォォオ!」
俺の体の機能が停止する
ほう?
「潰す潰す潰す潰す潰す潰す潰す潰す潰す潰す潰す」
そう叫びながら、元うに頭はスミスアンドウエッソンM39をこちらに向けた。
「手こずっているようだな……手を貸そう」
ジャンヌが、旗で奴を殴り飛ばす。
「遅かったじゃないか」
俺は、そう言いながら立ち上がる。
たく。
「じょ、冗談じゃ!」
「今この瞬間は、力こそがすべてだ!」
そして、俺は奴のピストルを奪い、ハリウッド映画並みの連射力で撃ちまくった。
「ガッ!アガァ!グッ!」
つまらん!つまらんよ!
ギャハハハハハ!!
「いいか?よく聞け」
「足掻くな。運命を受け容れろ」
そして、俺はすごいカピカピの札を取り出し、こう言った。
「810931114514」
負けだ、貴様のな!
「全員、退却ー!」
そして、俺達は地平線の彼方へと走り出した。
勝利の太陽光はたまんねぇぜ!
「あー、いいっすねー」
藤丸立香は恐怖に怯えていた。
便の色の肌を持つ痩せ型の筋肉の男。
こいつは!
まさか!
「うち、屋上あんだけど……寄ってかない?」
アッー!!