GUNSLINGER STRATOS 終焉~THIE END~ 作:ユニ@カスリンガー
♪~~ ♪~~
友達1「おーい慶(ケイ)何してんだぁ~~、はよけーっぺぇ~」
慶「待てよ、俺は今メール中だZE☆! ちょっとまてYO☆!」
銃と銃の迎撃戦・・・・
慶「これっSYO☆!!俺の完璧なダンシングで行くZE☆」
一馬『俺と付き合っちまえよ』
カチカチカチッ!!!
葵「うひょーーー!一馬君超カッコイイ!!やっぱ男は2次元だよね!!フラグキターーーーーーー\(^O^)/」
ピロピロリーン♪
葵「うるせえぇぞ携帯!! 私は今一馬君と愛を育んでんだよ!!後で見てやるから待ってろ!」
カリカリカリカリカリカリカリカリカリッ
修「・・・・・・・・・・」
カリカリカリカリカリカリカリカリカリッ
修「・・・・・・・・・・」
PI~~~~~~!
修「ここ最近うるさいな、だから携帯なんていらないと言ったのに」
カリカリカリカリカリカリカリカリカリッ
PI~~~~~~!
修「あぁぁもう、出れば良いんだろ、出れば!」
男1『唯ちゃんの為に頑張るから、あいつと付き合わないでね、』
唯「う、うん、がんばってねぇ~~♪」
ピッ!
唯「どうしよう、また断れなかった。これで9人目、どうしよう・・・・」
ピピピピピッ!
唯「ひっ!また告白!?・・・・ 『ガンスリンガーストラトス』???」
ガブガブッムシャムシャッガッツガッツッ
梨花「うまい、ちょーウマイ!おじさんオカワリ!!」
おじさん「梨花ちゃんはベッピンさんなのに食うね~~」
梨花「食べる人嫌い?」
おじさん「まさか、梨花ちゃんみたいな人は俺は大好きだで、」
梨花「ありがとっ!」
ガブガブッムシャムシャッガッツガッツッ
梨花「ふぅ~食べた食べた。おじさんご馳走様、いくら?」
おじさん「ひぃ、ふぅ、みぃ、よぉ、・・・・・・ めんどいな、1万で良いよ」
梨花「本当!、ありがとう、んじゃね、おじさん」
?1「どうやったら、もうちょっと早くWPを選びますかね?」
?3「わからんな、少なくともまだまだかかるだろうな」
?1「はぁ~~もうWP展開までやってる人も居ると言うのに」
カッ カッ カッ
??「諸君、成果はどうだね」
?1「はい、『エデン』『デビル』『ゴッド』の3人がWPの展開しています」
?2「しかし、他の者はメールにすら気付いていない者も」
?3「こちらから出向いて決めさせますか?」
??「いや、その必要は無い。彼らは英雄であることは間違いない。ならば自然に気付くのを待とう」
?1・2・3「「「はっ!!」」」
??「今後も観察を頼む、私はWPの方を見てくる」
??「やはり、いきなり未来の戦闘に巻き込まれてもこうなるか、」
秘書「総帥、どうされました?」
??「・・・・・きみ」
秘書「はい?」
??「歳はいくつだね?」
秘書「24です」
??「そうか、最悪の場合君にかれらの説得や騙しをしてもらう。いいかね」
秘書「はい」
??「あまり時間に干渉したくない、この方法は最悪の場合だ。ほぼ無いと言っていい」
秘書「私が未来を変えれれば・・・・」
??「しょうがない、君も適格者だが、彼らは別格だ。だが、」
秘書「はい、分かっています。私しか彼らのサポートが出来ない」
??「すまない」