駄文ですがヨロシクお願いします!
どうも、俺の名前は夢幻 零(むげん れい)という。
変な名前だが気にしないでくれ。
今現在俺はユグドラシルと言うゲームの中で最後のひとときを過ごしている。ゲームでの名前はゼロである
そして俺はアインズ・ウール・ゴウンの一員だ。そんな俺に奇妙なことが起きていた
「どういうことだ?」
「どうしたのですか?ゼロ様?」
何故、NPCが動いている。まるで、本当に生きているように感じる。
自分は夢でも見てるんでは、ないだろうか。何故、メイドが意識のあるように動いている!
これは、モモンガさんにメッセージを送るべきか?
そう。確かに現実のはずだ。モモンガさんと別れて最後にここをみて回っていたら、急にNPC が動き出した。
だが、まぁ、それも、¨オモシロイ¨
このに男、夢幻 零 これは、通称ゼロはモモンガが何故と考えたとき、唯一オモシロイと呟いた
異常な人間の物語である。
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俺がモモンガさんから呼ばれて、来てみれば、何故か、
モモンガさんが、絶望のオーラ出して、アルベトなどが
膝まずいてる所だった。
……なんで?
うん!わからん!あと、ちなみに俺の容姿だが、白髪の
腰までかかる髪に、青色の眼をしているスライムである
何故、スライムが人形なのかと言うとスライムは水?で
あるためいろんな物に変身できるのだ!
そのために、俺はスライムを選んだからな!
あ、モモンガさんがこっちに気付いた。
「皆のもの、ゼロが来たぞ」
口調がちがう!と言うか、皆の眼差しが痛いです
勘弁してください。てか、何でみんなそんなに良い眼をしてるの?俺って悪い噂しか無いよね?弱いとか、性格が終わってるとか、基本、1人とか、言い出すときりがないよ?
「何でこんな事がおきているのか、知らんが、知っていると思うが、ゼロだ。悪い噂が凄いゼロだ。」
なん…だと!
眼差しが変わらないだと!ここは聞いてみるしかないか
「何故、お前たちはそんなに尊敬したような目で見るんだ?私の噂はとても酷い筈だが……」
「例えそうであっても、貴方は至高の御方の一人なのですから。変な目で見ることはありませんよ。」
「そっそうか。」
ヤバいメッチャクチャ信頼されてる。
わざと弱くしてるから胸が痛いんだが。
まぁ元に戻す気もないけどね。
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説明を改めてモモンガさんに聞いたが、やっぱりこの世界はユグドラシルではなく異世界?らしい。
だが、スキルや魔法も使える。そしてNPC も自己意識を
持って動いていると。
そう考えるとやはりこの世界はとても……
オモシロイ!