転生したらデストロイアだった件…何故!? 作:アルプスのラスカル
高評価ありがとうございます。
感想に書いてくださった人には申し上げありませんが、たまに返信しないのはどう書けば良いか分からないからで見てないわけではないですよー!
最終的な勇者の保有スキル
▽アルティメットスキル
・拷問之王(ごうもんのおう):相手を拷問する事に特化したスキル。勇者が知っている拷問を実行できる。拷問すればするほどステータスが上がる。元ネタ…特に無し・鉄の処女+拷問者+殺人鬼
・護国之王(ごこくのおう):守る対象や血を浴びればがいればステータスが上がる。自由に地面から杭をだし、敵を串刺しにできる。一時的にだが吸血鬼になれる。元ネタ〈ヴラド三世〉
・勇者:勇者になった物が持つスキル。魔物と戦う時ステータスが上がる。
▽ユニークスキル
・身体強化:これは原作に出てたので、説明は無しで。
この勇者はスキルでステータスを上げ、ノワールと戦いました。その状態なら結構強いですが、何も上げてないと、ノワールに良いところで負けるぐらいの強さです。
主人公の保有スキル
▽アルティメットスキル
・破壊之神(はかいのかみ):対象を任意で破壊する事ができるスキルだが、代償に魔力を消費するが前回の主人公は気にせず破壊していた。元ネタ…どうしよう。ゴジラorシヴァどっちが良いと思います?・破壊者が怪獣王の進化に伴って進化した結果。
・決闘之神(けっとうのかみ):前紹介したのと変わらず。
元ネタ…北米神話ウル
・鍛治之神(かじのかみ):これも同様・元ネタ…ギリシャ神話ヘパイストス
・怪獣王(かいじゅうおう):ゴジラのG細胞を持っている者が何かの条件を満たした状態。配下の者の進化が止まらなくなる。元ネタ…デストロイア
・異能作成(スキルさくせい):主人公が一番愛用しているスキル。魔力を消費すればスキルを作ってくれる。このスキルにランダムに選ばせると魔力が欲しいのか、消費が激しいスキルを作ってくる(主人公談)
▽ユニークスキル
・冷却無効:主人公が死ぬ時に願ったスキル。デストロイアの弱点を見事に潰している。
・疲労無効:これも同じスキル。自分の仕事がブラックだった為主人公が作ったスキル。
▽作ったスキル
・瞬間移動:主人公がミリムから逃げるために作ったスキル。
行ったことある場所なら大体いける。
・アイテムボックス:主人公が異世界ならこれっ!と思い作ったスキル。自分の魔力の多さで大きさが変わる、主人公の場合は日本と同じぐらいの大きさになってしまっている。
・鉱物生産:自分が考えた効果を持つ鉱石は大体作れるが、触れれば死ぬなんて鉱石は作れない。
・魔力高速回復:名前の通り魔力を高速回復させるスキル。
・鑑定・このスキルで鑑定すると、情報を細かく説明したりしてくれる。前所有者もわかるが、新品の場合は未記入である。
カグツチの保有スキル
▽アルティメットスキル
・火之迦具土(ひのかぐつち):ラヴァタートルは元々火炎之王というスキルを持っているが、主人公の怪獣王の進化に伴って火炎之王が進化したスキル。
・怪獣王之配下(かいじゅうおうのはいか):怪獣王の配下の証このスキルを持っていると進化が早くなり、進化が続く。
▽ユニークスキル
・火炎無効:文字どうりのスキル。
・攻魔攻撃半減:物理攻撃と魔法攻撃が全て半減する。これも怪獣王のせい。
まだまだこの子は、進化を続けていく。
ラヴァタートルは大人になれば名前の通り火山のような大きさがある。過去にはラヴァタートルの背中に国を作ったりしたらしい。
今回はこれまでで終わりです。