蒼狐の東方転生日記 ―リメイク―   作:蒼狐

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グダグダ

では始まりまーす


第1話

 

 

 

 

 

・・・何これ

 

 

ここ何処だよ・・・

 

 

『あー、えっと、ごめんね?』

 

 

 

・・・誰?

 

 

 

『ん?俺か?俺は神だね。うん』

 

 

 

汗を浮かべながら神?は言った。

 

 

 

へー、神様が何の用?

てか、なんで私は此処に居るの?

まず、此処は何処?

 

 

 

『説明して無かったね、此処は俺の空間でね、君は死んでしまったから、此処に呼んで、転生させようと思ってね・・・死因聞く?』

 

 

 

私、死んだんだ・・・やった、

 

 

 

『・・・』

 

 

 

でも、紅里は平気かな・・・

 

 

 

『・・・君の妹さんは・・・平気だよ

(ごめんね)』

 

 

 

そっか、よかった

で、死因は?

 

 

 

『(聞くんだ・・・)死因は、毒殺・・・』

 

 

 

犯人、親?

 

 

 

『うん。』

 

 

 

そっか・・・

 

 

 

『じゃあ、転生してもらうよ』

 

 

 

・・・分かったよ

 

 

 

・・・よろしく!

 

 

 

『(!?)・・・行ってらっしゃい』

 

 

 

一瞬悲しい顔をして、神は私の事を転生させた・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「蒼里、ごめんね・・・こんなーーで・・・」

 

 

 

 

 

 

 

 

文字数が足りない。どうしよう(꒪꒳꒪ )

 

 

……じゃ、じゃあ、キャラ設定どぞ

 

名前:蒼(あお)(転生後)

 

性別:女

 

武器:〇〇

 

種別:〇〇

 

能力:〇〇

 

外見:目の色は青色。蒼色の髪で右のこめかみ?が長い。後ろの髪は腰した。服は膝上の着物?みたいな和服につけ袖。

 

名前:蒼里

 

性別:女

 

歳:15

 

外見:転生後と変わらない。けど、目に光がない。真っ暗。

 

これでも足りない(꒪꒳꒪ )

神も行くかぁ

 

名前:〇〇

 

武器:〇〇

 

種別:神&〇〇

 

能力:〇〇

 

外見:こめかみが長い。後ろの上は男にしては割と長く下の方で縛っている。服はローブ?みたいな服。

 

〇〇になってるところは絶対後でわかる。

殆ど次の話で埋まるよ。

全部埋まったらまた設定書きます。

 

 

蒼の家は親が虐待をしていて、そのせいで学校では虐められると言う前世を送ってきて頼れるのは妹の紅里だけだった。

蒼は紅里の事が気になる。

 

 

神は蒼や紅里の事をよく知ってる。秘密がある。

 

紅里は神の思考から死んでいる。でも、紅里は神のことを覚えていて、神に協力してる。蒼に早く会いたいけど、今はまだ会えないから我慢している。男口調の俺っ子。

 

まだ足りないの!?

もう書く事が無いんだけど……

 

あ、感想待ってまーすっ★(((

 

足りない。゚(゚^ω^゚)゚。

じゃあ自己紹介しますー

 

改めて作者蒼狐(あおきつね)のです!

Twitterで絵を投稿してます!→ @Aokitune822

誕生日は8月22日と言う夏休みなのであんまり祝って貰えません(((

後僕は受験生です!!(((

こんな事してる場合ではないんです。まぁ、現実から逃げる場所?かな?

更新が遅いです。注意して下さい!

 

文字数越したのでもう終わりにします!

 

お疲れ様でした〜




意味あり気な神のセリフ。何となく察するよねww
(((次回もゆっくりしていってね!!


くっそグダった(꒪꒳꒪ )
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