日常?そんなもん置いてきたわ!
~門だらけの場所~
???
「冗談でしょ・・・?」
私は佐藤蘭。一応15歳。
運悪く異世界へと来た私はとある世界を一つの災厄から自身の命を賭けて救い、自身の世界へと戻った。
今日まで本ッ当に筋金入りの平和だった。またこの世界からいなくなるなんてことは無いと思っていた。
しかし・・・・・異世界に巻き込まれトリップした私が果たしていつまでも平和なこの世界で
過ごせるのか・・・?」
無論、答えは、否である
私は何せ異世界《スキル・ワールド》から帰った3日後にお隣の家が
っておいこらそこ、中二病乙wwwとか言うんじゃない
2つ隣の家が放火され火事場泥棒にあったがなぜか被害が一番酷いのは対策をしてある自分の家だった。
・・・まあ、この話は終わっとこう。あ~あ、ここにまた来てしまったか・・・
久しぶりに見たこの風景、どんなに頑張ってみても白一色です。少しはいじれよ
・・・しっかしね~何でこんな所に・・・?
「しかし・・・本当になぜに?」
何で目の前にいる少年は何故にこんな天界っぽい空間にいるんだろうね?
いや~これじゃあまるでこいつが神s「一応神だからねッ!?」
うっそだぁ~(現実逃避中)
side少年神
ハァ・・・門番だりぃなあ…
確かに世界と世界を繋ぐ《世界門》は管理は大事だけどさ、「休憩時間無し」はきつ過ぎだって・
・・・
・・・
ヒュウウウウーー
ん?ヒュウウー?「ゴツッ」うぉッ!?!?
うぅ~んなんでぇ~!?
「バタッ」
思わず意識が・・・・・・
・・・ん・・?誰だr「・・・ぃゃ~・・まるでこいつが神・・・」
僕は思わずつっこんだ
「一応神だからねッ!?」
いきなり悪口してきたコイツ誰だし・・・
side end
「あ、起きた」
少年は起きたけど何故か殺気を向けてくる。何でだろう?
「・・・君、どうやってここに来たの?一応ここ関係者以外入れない筈なんだけど。」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(汗)」
そうでした☆
どうやって説明しようか?
A,黒猫ヤ○トの宅急便でーす!!
却下
B.なんか来ちゃったZE☆
却下!
C.お前がここを通す意志を見せなけr
却下だァー!!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・仕方ないあれでいこう
「・・・・・・・・どしたー?」
「一般人Aです」
「・・・えっ?」
・・・・・・・・・・・・謎の空気が漂う・・・・・・・・
「だーかーらー・・・私は佐藤蘭で一般人Aだっていってんでしょ!?
こんの・・・××××(見せられないよ!)!!」
バキッ ゴスッ ピチューン
メキョッ
ドゴッ パーン☆ 少女お仕置き中・・・
「はぁ~「お疲れ様」はい・・・ありがとござびます・・え?」
「およ?」
そこには、彼の地で嫌という程見た彼がいた。
「ヨォ、久しぶりだな蘭。元気か?」「ていっ」シュッ
「よっと・・・久しぶりだね、零。とりあえず殴っていいかな?というか殴らせろサボリ監視官」
「酷い言いようだなそして既に殴ろうとしているだろ」
「私は嘘はつかないけどな?それと殴ろうとしているのはお前がおさぼリ監視官君だからだ」
「私がさぼり監視官だと?面白い冗談だな」ドヤァ バキッ「グハッ!?」
「死ね!お前ン家にマッチョブルーベリー巨人呼ぶぞ!」「酷っ!?」
side零
お前がおさぼリーしてたらまた来るかも知れないですねフフッって言っていたがこんな早く来るとは思ってなかったぞ・・・
また仕事増えるよ~さぼりしてないのに・・・有給休暇とるぞ・・・
しかし・・いくら何でもおかしいな、ちょっと後で調べるかな・・?
後殴ろうとしてきたのとサボリ監視官と言われたのに驚いた。え?サボっていませんよ?
ちょっと勤務時間に3D○してただけですよ?ちょっと部下を廊下で
どこぞの門番とは違いますからHAHAHA☆
~どこぞの洋館の門前
「ZZZ・・・くしゅッ」
「・・・・・時符『プライベートスクウェア』」
「・・・・・ 」ピチューン×2
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この物語は「自称一般人」と呼ばれた「佐藤 蘭」の物語である・・・一応
小説初心者のファランクスです。妄想成分100なので「
蘭「もう正直にチートタグつけろ」
主「やだ」
???「ファイナルマスタースパーク!!」
主「あばばばばbabababbbaaab!!!!!」