元ネタ ダンガンロンパOP
最初 次1 次2 次3 2・3をループ×2
大玉弾幕 大玉が弾ける パターン鎖 鎖の後弾幕雨
次4 次5 最後(画面中央)
お仕置き再現 ランダムレーザー(過去を刻む時計ミニ) 弾丸型弾幕画面3分の1程 結構速い
てな感じ
蘭「・・・分からない人~」霊夢「ハイ!」魔理沙「ハイ!」松○「ハイ!」スルーの人「僕もs」
ファランクス『・・・・・・・・ひでぇよお前ら(泣)』皆さん「それ程でもあるZE☆」
スルー(以下ry「アハx『誠に遺憾である』・・・」
ま、知らない人やWZEEEEEEE!!!!!!と思った人は低評価をシュウウゥゥゥゥゥッ!して下さい
俺達の幻想郷はここからだ!!
幻想郷の巫女対佐藤蘭の弾幕ごっこが始まった
『ラセン風車』
風車のようにクルクルと弾幕が打ち出されていく、一見簡単そうなスペルである
『夢想封印』
博麗の巫女の必殺技で結界の中でドンドン弾幕が撃たれ
トドメに六つの光の追尾弾が迫ってくる高難度に入るスペル
どちらが優勢かと言われれば、霊夢だろう
「ほっ・・よっ・・霊夢、余裕だねぇ・・!」蘭が跳ねれば、
「あったり前でしょっ・・と」霊夢が札を撃つ
少し話は変わるが彼女、博麗霊夢は今回の勝負まで負けたことは一度もなかった
そう、一度も。ないのだ
だからなのだろう。彼女は油断してしまったのだ、『勝てない筈がない』・・・と
だがしかし、今回の実質技量の差がない勝負に油断という物程邪魔な物はない・・・
彼女は気づくべきだったのだ、「ラセン風車」の
「何だ、あまり強くないスペルじゃぁ・・・え!?」
彼女は一気に離れると、こう言った
「ほいよっ・・と、んじゃ『螺旋疾風陣』こっから本番!!」
次の瞬間、風車は疾風の速さで円を描きだした
side蘭
幻想郷の守護者という位だから強いと思っていたけどここまで
強いとは思わなかった。もはやチート臭までする
流石というべきだろうか・・・霊夢の『夢想封印』は・・・なんかその、とてもいやらしいスペルだ。彼女の弾幕は
普通の人ではというかまず絶対という程避けられないだろう。
でも一番驚いたのは、私がこんな量の弾幕を「避けられる」事だ。
一応私、一般人なんだけどね
全国○力調査テストでトップ10に入る程度の○力です
・・・集中しなきゃね、勝てる物も勝てない!!・・・よしそろそろだし、いくか
「『螺旋疾風陣』こっから本番!いくよ!」
・・・あれ、霊力って何ソレ三上?
side霊夢
「ハァ、ハァ、くっ、強い・・・」
まさか風車が回りながら風が廻るように高速で不規則弾幕を大量に撃つとか、何つースペルなのよ・・・
最初の弾幕と混じって・・・もう
しかも、蘭は弾幕ごっこ初めてなのに、避けられるし・・・
・・?風車が集まっていく?まさか、あのまま・・・
「・・・・・・・・ぁあ・・・!」
・・・・・・・・私は・・・策略に・・・・・!!!
もう逃れられない。まだ光の弾ができない。こうなったら・・・いちかばちかしかないわね
絶対私は負けていられないのに・・・!・・・・・ぐッ!どうすればいいのか・・・
~霊夢・精神内
・・・あ~、無理かなぁ。舐められたらおわりなのに
???『そんな事で諦めるの-?霊夢。博麗も墜ちたもんね☆』
霊夢『・・・・・・・・げ!!先代!』
『たまに覗くとコレだよ・・・本当に霊夢ちゃんは~ あ゛?
あっはっは!k『・・・・・う・・さぃわね』・・・・・聞こえませんなぁ(ニヤニヤ』
だ~れが・・・霊夢ちゃん、ですって・・?その口をホントにーーーー
『ウルサいって言ったの!こんの賽銭BBA!!!さっさとか・え・れ!』
縫ってやろうかっての!!ーーーー
『よし、復活したわね。じゃ頑張んのよ(後さっきの
『さっさと帰れ!』『なっはは~♪』
・・・先代はそういえば「自分の事を信じなさい!!自分を信じれば奇跡位簡単に起こせるわよ!」
って言っていたなぁ・・・奇跡かぁ。懐かしい
・・・・・・・・ふふっ・・・
弱った私なんてらしくないわね、ここからが私の時間よ
「じゃ、逆転開始ね。ぶっ潰す!!」
「絶ッ対に負けるものかー!!」
そして、数分後に決着が付いた
そして、この時この瞬間、彼女はこの先の未来の『博麗霊夢』となったのだった
そしてスペルが終わった。勝ったのは・・・
「ふぅ、ギリギリだったわね。でも後2枚、使われたらどうなっていたのやらか・・・」
・・・博麗霊夢だった(チッ)
「何よ?まるで私が勝って残念みたいに・・・」
イイエソンナコトアルワケナイジャナイデスカーヤダー(チラッ)
「はぁ、で?魔理沙に文。覗きとは感心しないわね」
くさむらが揺れて、出てきたのは、魔理沙と射命丸文だった
「ははは、バレてたんだぜ」
「いやあ、面白そうだったので取材させてもらおうかと・・・」
「で、魔理沙?あ・な・た・はどうしたの?出来ればわたしに理由を話して欲しいなァ?」
「あっあっれぇー!?わ、笑っているはずなのににに、霊夢の後ろに鬼神が見えるんだぜー!?」
「い い か ら、答えなさい!!陰陽玉投げるわよ!!!」
「「うわぁー!?」」
場の空気で、魔理沙の顔に陰陽玉がもこたんIN・・・、
「あっ、霊夢!!そ、そこにいるのはなんなんだぜ!?」『ピタッ』
しなかった
それは神社の正に目の前・・・からややズレた所に刺さっていた
頭からそれはそれは作物みたいに刺さっていた
文「う~ん、確かに何でしょうかね?これ!」
魔理沙・霊夢「あっ・・・(そういえば、蘭は・・・・)」
二人「「あー・・・・・(察し)」」
やっぱめり込んだナニカは蘭だったみたいね・・・何で地面にめり込んでいるのかしら?
・・・この陰陽玉持ったけど、どうしようかしらね
「霊夢、現実を見ようz「おおっと盛大に手が滑ったァー!!」霊夢が陰陽玉を魔理沙の顔面にクリティカルHIT!!!
魔理沙「グフっ!?ちょっと霊夢ー!?それはないんだぜー!?」
霊夢「魔理沙がッ!黙るまでッ!陰陽玉で殴るのを止めないッ!!」
1HIT!! 2HIT!! 3HIT!!
CRITICAL3HIT!!
~少女●●●●中~
蘭「あはは、霊夢ありがとう!」
あの後私は無事に発掘されました・・・芋のようにね・・・
霊夢「・・・何故めり込んだかはおいといて、強かったわね蘭。一枚とはいえ
「「へ~、霊夢(さん)が負け寸前まで・・・」」
「お前も負けそうになる事あるのか~」
この時私は魔理沙が顔面ボロボロだったのかは分からなかったが、さっき起きたときに
霊夢が黒い笑みを浮かべていたのが非常に気になった。
しかし、『気 に し な く て も い い の よ ? う ふ ふ ふ ふ』と言われては諦めざるを得なかった(腹黒巫女おそろしや・・!)
「・・・そりゃあ、ね。私だってそんな事もあるわ」霊夢は何かを懐かしむように言った
文「こ、コレは明日のきj「さて、陰陽玉は何処かしらね・・・」
「ご、ごめんなさい霊夢さん」 真っ青文ちゃん、にげられない!
「フフフ、この私が許すとでも思っていたのか!覚悟しなさい!」
~少女現在お話中(笑)~
太鼓の達人(肉体言語流)だドン!何度でも殺れるドン!
殺りすぎないよう一時間おきに休憩(別名500M・
~夕方・何かと赤い博麗神社
「蘭、魔理沙。もうすぐ夕方だし上がりなさい。」「おう」
「・・・霊夢。あれ放っておいていいの?」
「良いのよ、いい薬よ♪」
ー
「はわわわわわわ・・・・・お、鬼巫女だァ・・・」
霊夢は射命丸とじっくり
ー復活後、夕食ー
「ふ~ん。確かに凄いな!明日スペル作ったら相手してやるよ!」
「ありがと、とりあえずしばらくここに居候しているからね」
何か知らんが飲み会になっている
魔理沙も結構強いらしい・・・本当かと思ったが霊夢公認だった
まぁ極太レーザー撃てたらそれは強いわ
普通(笑)の魔砲使いってさいきょーね!字が違う?知るか!
ちなみに霊夢は射命丸文なる人の面倒を見ている
・・・でも酔っ払いにしか見えないって・・・あれはさ・・・
「霊夢さん、どうしてですかぁ~?私だってぇ、頑張っているんですよぅ
ねぇ~きいてますぅ~?」ヒック
以下規制
なんて言っていたらさぁ、絡んでいるオッサンより性質が酷いって・・・
何て言っていたら、しばらくたって、
「蘭、魔理沙、お酒は五本ずつ以上開けてないでしょうね?」
霊夢が話責めから戻ってくると、そう言ったが・・二人の胃はなんか色々超えていて、まぁはい
「「えっ?」」
手に酒を10本以上持っている二人が霊夢の視界に入るのでした
ー・・・・・酔っ払霊夢降臨ー
後日談
「気付かない所で私のおサイフが既に手遅れだったッ!?」
H神社のおサイフが気づいていない所で瀕死だった。この時私は全力で友人Mを潰そうと思いました
(幻想の郷・RM・HKRYさんより)
霊夢が「酔っ払霊夢化」した少し後、私は寝る準備をしていた
「く~、く~・・・」
「・・・すぴー」
少し前に三人はノックアウト済み。家の布団場所教えてないのに布団で寝ている
・・・お前ら
しかし霊夢は慣れているのかしっかり準備していた・・・毛布を
私の知り合いの奴にもこんな奴いるけど、どうしておまいらわかるん?
取りあえず寝る前に挨拶してから寝よう
「じゃあ、おやすみ・・・霊夢」
霊夢「・・・・・おやすみなさい、蘭」
次の日太陽はギラギラじゃなかった。いやなんかこんな暑い日に『赤い霧』が出てるんですゥ~ハイ
「・・・・霊夢。私さ・・・目が悪くなったみたい。どこも紅くみえるよアハハハハハ(汗)」
(汗)の理由?代わりに、「この異変、サッサと決着つけるわよ」と言った霊夢の目が
ギラギラしていたからですけど?殺意にまみれているとも言うけど☆・・・・誰かに頼れ?
魔理沙「くぴーくぴーんがががががー(棒)」
「話聞いて・・・あと魔理沙はやく起きて・・・」私の
イヤだぁー!まだハゲたくなーい!禿げんのは波○だけで十分だって! ○平「なんじゃと!?」
「あと、最後のルール《ラストワード》について後で説明をするからはやく朝ご飯にするわよ
あと魔理沙はほっときなさい、朝ご飯できたら起きるから。」あ、そこまで怒ってなかったわ
「は~い・・・」んじゃまぁ、とりあえず朝ご飯手伝うかね・・・
~鬼巫女と少女移動中・・・(誤字にあらず)おや?
霊夢の足音『ギュピッ・・ギュピッ・・ギュピッ・・ギュピッ・・・』
・・・・・前言撤回、犯人よ、生きれるといいなぁ?
まぁ、この日から私は「非日常」へと入り込んだのであった パキンッ『・・・・・・・(怒)』
魔理沙「れ、霊夢さーん!?私魔理沙は決して悪気は無くってでs『夢想封印(物理)!』ィャァァ!!」
・・・あ、霊夢やっぱしメチャ切れてる。脱毛できそうな位怖い。
犯人は・・・ご愁傷様、と祈っておこう。何故かって?最近八方鬼縛陣を習得しようと実験dゲフンゲフン、協力者を探していたからね。
さて、朝ご飯、朝ご飯。ご飯と焼き魚は私の正義だ、邪魔はさせない
・・・・・あー、魔理沙は起きたよ、真っ青になってるけど
まりさはしんでしまった!(嘘)冒険の書1がででーんされた!冒険の書2は凍ってしまった!
冒険の書3は汚ェよしごとしやがれ正男ォッ!「コーヒーこぼしちゃって・・・・テヘッ☆」
・・・・・まりさはもうふっかつできない!めのまえがまっくらになった・・・・・
あ、まさおは
正男「クソマァーッ!?」
ちなみに弾幕ごっこではボムによる無敵時間はない、とこの小説では覚えておいて下さい。
じゃないとボムゲーになってしまうんで・・・・