これもまた時間軸から逸脱したときにあり得るかもしれなかった話。
アナザー「...何故俺がこんな格好をしなければならないのだ。」
影「少なくともここでは学生という縛りがあるからな。ちなみに殺傷するような
能力は使用を制限される。」
アナザー「ふん、だが並みの学生程度なら丁度いい。能力無しでも捻り潰してくれよう。」
【でもこの格好もまたこれはこれで...ジュルリ】
影「...!?幻聴か...?」
アナザー「ともかく、これで何をしろというのだ。」
あー、決めてない。けどまぁ、普通にすれば?
影「投げやりだな、作者よ。」
うん、正直あの変態グロウくんは変態過ぎてキャラが確立されてるんだけど、
このアナザー氏は能力とかいろいろ諸々かくかくしかじかで学生にしちゃうと
その特性とか活きるところが無効化されるんだよね...
影「バトれば死者が出るだろうし。」
アナザー(否定できんのがウザいな。)
ということで、思い付かない。行き当たりばったりでどーぞー。
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影「なんてことがありましてですね...」
ブラン「苦労したわね...」
アナザー「......」
ネプテューヌ「凄い無言圧力なんだけど...」
ノワール「あの変態の知り合いでしょ?相当な人よ。」
影「能力は血に纏わる能力らしい。」
アナザー「何故知ってる。」
影「作者が世界線を越えて調べた。」
ネプテューヌ「血に纏わる能力...はっ、まさか血の形を任意に変更して武器を作って
モンスターを狩って剥ぎ取った素材とかで防具を作ってその余った
素材を売って生計を建ててる系男子とか!?」
ベール「なら、指輪があるはずですわ。」
アナザー「...そんなものはない。」(汗)
影「栗山さんとエフェクトが増えまくった狩りゲーを一緒にするな!生計建てるつったって
G級素材じゃねぇと厳しいだろ!」
ブラン「そうね、全くもってそうだわ。」(髪を崩して大きな赤ぶちの伊達眼鏡をかけてる)
ネプテューヌ「残念、じゃあ鮮血覚醒、だっけ?そんな感じでドリルを振り回すんでしょ?」
ノワール「で、シュートを止めるのよね。」
ベール「おや、ノワールが乗りましたわね。珍しいこともあるものですわ。」
アナザー「本当に大丈夫なのか、こいつら。」
影「恐らく大丈夫でしょうね...多分きっと。」
ブラン「ところで影、ロムラムは遠足だけど明とネプギア、それにユニは?」
影「テストだそうだ。明に数学を叩き込んだから多分大丈夫だろう...心配だが。」
ベール「明ちゃんは数学が苦手ですの?」
影「みたいだ。あ、ところでアナザー君。君は得意教科とかある?」
アナザー「...体育だな。体を動かすことには自信がある。」
【...ジャージを来たこの子も悪くない...むしろ
影(何なんだろうかこの幻聴は...)
影君。影君。
影「どうした作者。」
お開きにしていいかな?
影「唐突に脈絡もなく...?」
うん。
ブラン「その心は...?」
ただの気まぐれ。というか、ネタ切れ♪(テヘペロ)
影&ブラン「「いいのかよそれで!?」」
良くないと思うけどねー。続けてもぐだるよー?
アナザー「くだらん茶番はうんざりだ。」
と、いうわけで今回のゲスト、アナザー君でしたー。