僕と紅魔郷とスカーレット姉妹   作:ゆっくり翼

30 / 30
えーっと、属性Lv強化のジュエルになる武器は……これか。
じゃあ早速作ろう…………ってレシピが無い!?
しょうがない、場所を調べた後取りに行くか…………ってノーマルでしか出ないのかよ。
じゃあ次の周はノーマルでやるか……。
うーん、ステータスカンストの道のりは長いなぁ……。

「何やってるの作者?」

うん? 明久か。
いや、今FFCCEOTっていうゲームで全ステータスカンストの最強キャラを作るための下準備しているんだよ。

「へぇー」

ところでお前は何しに来たんだ?

「いや作者に頼まれた最終回なぜなにゆくつばの録画データを持って来たんだけど……」

へ? …………………………ああ、確かにそんなこと頼んでたや。

「でも何に使うのこれ?」

今から流すんだよ。

「えっ、第二章の終わりに流すんじゃなかったの?」

いやいや、この小説打ち切りになったじゃん。

「あぁ…………えっ!?」

え? 話してなかったっけ?

「初耳なんだけど!」

……そういえば活動報告でしか言ってなかったや。
まあ簡単に言うと書き直すために一旦打ち切りにすることにしたんだよ。

「重要な話をさらっと……」

ということで早速流そう。
スタート!


お知らせみたいなもの

 

 

 

どかーん

 

いやっふぅ!

何故なにゆくつば最終回スペシャル、はっじまっるよぉ!

今回はゆっくり翼と

 

「吉井明久と」

 

「フランドール・スカーレットと」

 

「レミリア・スカーレットで答えていくわ」

 

さて、最初の質問を答える前に、何でこの質問返答コーナーを終わらせようと思ったのかを答えます。

理由はズバリ、

 

 

 

このコーナーが本編より目立っていそうだからです!

 

 

 

「……どういうこと?」

 

そのままの意味だよ。

だってこれ基本的に本編よりか長いんだよ!

しかも感想の中には質問だけしか書いていないのもあるんだよ!!

せめて何か一文字だけでも書いてよ!!

『作者死ね』とか『つまらん(∵)』とか『わふー(>ω<)/』とか『うまうー』とか『お前斉藤っす』とか『さらば諭吉ぃ!!』とかさぁ!!

 

「さっ、作者さん落ち着いて!」

 

ふんがぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!

 

「あぁ、何か奇声をあげながら転がり始めた!」

 

「しかも地味に速いわね」

 

「てかどっか行っちゃったね」

 

 

 

 

 

1分後

 

 

 

 

 

ただいま。(←ゆっくり翼×-175684625684)

 

「あ、お帰り……って何でそんなに残機減ってるの!?」

 

お前の父親に殴られたから。

 

(何やってるの父さん!?)

 

まぁとにかく理由も言ったことですし、早速質問に答えていきましょう!

最初は前にHR5のスライムさんからもらった質問のバージョン+αからです。

 

除外したキャラ1……さとり

理由・能力が好き。

  ・あの落ち着いていそうな雰囲気が好き。

  ・小五ロリで悟りとか考えついたやつ凄くね?

 

除外したキャラ2……こいし

理由・能力が好き。

  ・EXボス。

  ・元気いっぱいそうなところが好き。

  ・無意識だから。

 

てな感じです。

そして、前回返答出来なかった質問も答えます!

明久、頼んだ!

 

「了解。えっと、

『ある日紅魔館の近くに高さ120㎝、全長250㎝の巨大なすくすくあきひさ(withすくすく白沢やその亜種多数)が現れました。どうしますか?』」

 

明久「レミリアの承諾を得ることが出来たら飼ってみるよ」

 

フラン「絶対に飼う!」

 

レミリア「害は……無さそうね。なら飼うわ」

 

咲夜「お嬢様にどうするのか聞きに行きます」

 

パチュリー「本人の承諾が得られたらちょっとした実験に使うわ」

 

美鈴「踏み潰されそうなので紅魔館の中に退避します」

 

コア「絶対に飼います!」

 

「次の質問だよ。

『次の東方のvocalの中でどれか1つを歌うことになった時、どれを歌いますか?

『色は匂えど、散りぬるを』

『無邪気さへの上書き』

『月に叢雲華に風』

『孤独月』

『泡沫、哀のまほろば』』

……質問変わってない?」

 

すいません、グループA、グループCの曲は全く知らないので、グループBの曲だけ答えます。

 

明久「泡沫、哀のまほろばで」

 

フラン「孤独月を歌うよ」

 

レミリア「孤独月を歌うわ」

 

咲夜「月に叢雲華に風を歌います」

 

パチュリー「喘息関係無く歌えるなら月に叢雲華に風ね」

 

美鈴「色は匂へど、散りぬるをを歌います」

 

コア「無邪気さへの上書きを歌います!」

 

「最後の質問よ。

『次の曲をみんなで歌うことになりました。その時、誰が誰のパートを歌いますか?決めた時の会話も教えてください。

『宿題が終わらない!』

『東方スクール』

『∀KB選抜総選挙~目指せセンター!~』

『幻想郷、目撃!ドキュン~弾幕の向こうに~』』」

 

『∀KB選抜総選挙~目指せセンター!~』

『幻想郷、目撃!ドキュン~弾幕の向こうに~』

 

は調べてもよく分からなかったのでパスです。じゃないと死にます、僕が。

 

あと、紅魔館メンバーのみでやります。

 

『宿題が終わらない』

 

レミリア「これを歌うからそれぞれの歌うパートを決めるわよ」

 

フラン「りょーかい!」

 

明久「とりあえず、咲夜のパートはそのままで良いんじゃないかな?」

 

レミリア「それもそうね。咲夜、頼むわ」

 

咲夜「畏まりました、お嬢様」

 

明久「それであとはチルノは僕、ルーミアはフラン、輝夜はレミリア、妹紅は……美鈴?……てな感じでどうかな?」

 

レミリア「そうねぇ……まぁいいんじゃないかしら」

 

明久「じゃあこれで決定だね」

 

レミリア「そうね」

 

フラン「……お姉様、少しは仕切ろうとしようよ……」

 

『東方スクール』

 

レミリア「まずは悪役から決めましょう」

 

明久「何でそれから?」

 

レミリア「何となくよ。あと私、神奈子役やるわ」

 

レミリア以外『えぇっ!?』

 

レミリア「良いかしら?」

 

フラン「良いけど……お姉様こそ良いの? 悪役だよ、それ?」

 

レミリア「えぇ、別に良いわ」

 

フラン「なら良いけど……」

 

レミリア「残る悪役は魔理沙役と下品で最低な早苗役ね」

 

フラン「……お姉様、それじゃあ早苗役を立候補する人がいなくなるんじゃあ……」

 

明久「……僕が早苗役をやるよ」

 

フラン「あきひさ!?」

 

明久「こういう役って僕にピッタリそうだしね」

 

フラン「そんな事無いよ! むしろわたしの方がピッタリだよ!」

 

明久「いや、性格も良くて頭も良い、何より可愛いフランにピッタリな訳無いよ!!」

 

フラン「えっ、あっ、えっと///」

 

コア「……なら私がやります!」

 

明久「いや、コアはスター役が良いんじゃないかな?」

 

コア「……えぇー」

 

美鈴「……(お嬢様は役割が決まっている、咲夜さんは基本的に傍観スタンス、パチュリー様は喘息で参加できない、とするとここは流れ的に私ですね)なら私が―――」

 

明久・フラン・コア「「「どうぞどうぞ」」」

 

美鈴「……はい、分かってましたよ……」

 

レミリア「……で、残りはどうするのよ」

 

明久「僕は魔理沙役で」

 

フラン「わたしはサニー役」

 

コア「そして私はスター役です!」

 

美鈴「ってもう決まってたんですか!?」

 

フラン「うん!」

 

美鈴「……orz」

 

※作者は早苗が嫌いな訳ではありません。

この歌での早苗が好きじゃ無いだけです。

 

HR5のスライムさん、質問ありがとうございました! そして色々とすいませんでした。

 

「次はナゴミ・カズさんからの質問だね。

『紅魔館でペットを飼うことになった。さて、何を飼う?』」

 

明久「猫を飼うよ」

 

フラン「猫が良いな」

 

レミリア「犬ね」

 

咲夜「犬です」

 

パチュリー「モルモットね。理由? 秘密よ」

 

美鈴「犬ですね。門番の代わりをしてくれそうですし」

 

コア「ふむ……なら私自身が明久様のペットになります!」

 

「次の質問だよ。

『明久が引きこもりになった。さて、どうする?』」

 

フラン「出来る限りそばにいるよ」

 

レミリア「外に出るよう説得するわ」

 

咲夜「外に出るよう説得します」

 

パチュリー「本を貸すわ」

 

美鈴「スポーツに誘います!」

 

コア「一緒に遊びます!」

 

「最後の質問よ。

『フランの二頭身の人形がある。さて、どうする?』」

 

明久「持ち主がいないなら僕が貰うよ」

 

レミリア「……きょ、興味ないわ」

 

咲夜「お嬢様、そわそわしすぎです。

……とりあえず妹様に渡しておきます」

 

パチュリー「実験に使うわ」

 

美鈴「妹様に渡します」

 

コア「私のコレクションの一つにします!」

 

ナゴミ・カズさん、質問ありがとうございました!

 

「次はレイヴェルトさんからの質問だね。

『エルサレムの中で戦ってみたい人を選んでください。

・吉井明久

・城戸五飛

・結城宗介

・シャルロット・オルレアン』」

 

明久「自分自身で」

 

フラン「しゃると戦いたい」

 

レミリア「オルレアンと戦うわ」

 

咲夜「オルレアン様と戦います」

 

パチュリー「特に居ないわ」

 

美鈴「城戸さんと戦ってみたいです」

 

コア「明久様です!」

 

「次の質問だよ。

『明久が完全に幼女化しました。さて、どうする?』」

 

精神も子どもでいつでも戻ることが出来るってな感じで答えます。

 

フラン「絶対に抱き締める!」

 

レミリア「頭を撫でるわ」

 

咲夜「着せ替えをしたあと写真を撮ります」

 

パチュリー「本を読んであげるわ」

 

美鈴「とりあえず一緒に遊びます」

 

コア「おっもちかえりぃ~!」

 

霊夢「フランに渡すわ」

 

魔理沙「絶対に抱き締めるぜ!」

 

チルノ「一緒に遊ぶよ」

 

シェーダ「……抱きしめても良いですか?」

 

ルーミア「抱き締めるのかー」

 

雄二「いや、そんなこと言われてもな……翔子に任せるか」

 

翔子「……将来の予行演習を手伝ってもらう」

 

康太「…………写真を撮る」

 

愛子「まずは抱き締めるよ」

 

秀吉「頭を撫でるのじゃ」

 

優子「……抱き締めたい程可愛い……あっ、いや、何でもないわよ」

 

瑞希「抱き締めてみたいです」

 

久保「……抱き締めたい」

 

「最後の質問よ。

『明久の前にハッテントリオが!? 明久貞操の危機!

皆さん、どうします?』」

 

フラン「あきひさを守るよ」

 

レミリア「明久を守るわ」

 

咲夜「明久様を守ります」

 

パチュリー「助けを呼んだあと時間稼ぎをするわ」

 

美鈴「明久さんを守ります」

 

コア「明久様を守ります! そしてそのまま…………フフっ」

 

霊夢「ぶっ飛ばすわ」

 

魔理沙「明久を連れて逃げるぜ」

 

チルノ「明久を助けるよ」

 

シェーダ「……助けを呼びます」

 

ルーミア「助けを呼ぶのかー」

 

雄二「明久と共闘だな」

 

翔子「……助けを呼ぶ」

 

康太「…………助けを呼んだあと助太刀する」

 

愛子「助けを呼ぶよ」

 

秀吉「助けを呼ぶのじゃ」

 

優子「とりあえず助けを呼ぶわ」

 

瑞希「助けを呼んだあと、説得を試みます!」

 

久保「僕も一緒に……いや、何でもない」

 

レイヴェルトさん、質問ありがとうございました!

 

「次はイビルジョースターさんからの質問だね。

『明久達がガンダムシリーズの機体に乗るとしたらそれぞれ何にしますか?

※もしガンダム系を知らなかったらISとかコードギアスの機体でも構いません』」

 

この質問は答えられません。ISしか知りませんので。

ISに関しては、前に明久達が好きなISを質問返答コーナーにのせたのでそれが答えだと思ってください。

 

「次の質問だよ。

『明久達紅魔館メンバーが自称神から好きなポケモンを1匹貰ってポケモンの世界に行くことになりました。それぞれ何のポケモンを選びますか?』」

 

DPまでのポケモンで答えます。

理由? それ以降は殆ど解らないから。

 

明久「じゃあイーブィで」

 

フラン「わたしもイーブィで行きたい」

 

レミリア「アチャ……バシャーモよ」

 

咲夜「コイキング以外だったら何でも良いです」

 

パチュリー「伝説のポケモンだったら何でも良いわ」

 

美鈴「カイリキーです!」

 

コア「当然ピカチュウです!」

 

因みに僕はポケモンのパールで最初のジムに挑む前にポケルスになるという事態が起きました。

まぁそんなにやりこむ気は無かったからどうでもいいですけどね。

 

「最後の質問よ。

『ブ チ ギ レ 霊 夢 が 現 れ た 。どうする?』」

 

全員『逃げる!!』

 

イビルジョースターさん、質問ありがとうございました!

そしてすいませんでした!

 

「次はティピロス(灰人間)さんからの質問だね。

『次の中の人と一緒に協力して戦うなら次のうち誰?

1阿部さん(男相手なら最強♂)

2ギルガメッシュ(強いけど言うことを聞かず自分も巻き込まれる)

3スペランカー先生(簡単に死ぬけどメチャクチャ優しい)』」

 

全員『この中だったら断然3!』

 

「最後の質問だよ。

『次のなかで彼氏もしくは彼女にしてもらいたいことは?(必ず好きなのを選んでね。選ばなかったら江ノ島さんがモノクマ×∞を連れてやって来ます。なお、島田のとこに行くのは確定)

1全力でグーパン

2四つん這いの状態の自分に座ってもらう

3ところてんを鼻から食べる』」

 

……∞? 999じゃなかったっけ?

……まぁいいや。

 

明久「2だね。だってフランは結構軽いから」

 

だれもフランとは言ってないんだが。

 

明久「…………///」

 

フラン「2かな」

 

レミリア「1ね」

 

咲夜「2です」

 

霊夢「2よ。クロスカウンターを決めてやるわ」

 

魔理沙「この中なら1だな」

 

チルノ「この中なら1」

 

シェーダ「……2です」

 

ルーミア「2なのかー」

 

雄二「1だな」

 

翔子「……2」

 

康太「…………2」

 

愛子「ボクは2かな」

 

秀吉「2なのじゃ」

 

優子「この中だったら2ね」

 

瑞希「2です」

 

久保「2だね」

 

ティピロス(灰人間)さん、質問ありがとうございました!

 

「次は哀川すばるさんからの質問だね。

『貴方は一度だけ"自分の夢"が叶う力を手に入れました。その力を使って、貴方が叶える夢は何ですか?』」

 

な……なんというシリアスな質問……。

……えーっと僕は……過去の自分に戻る力ですかね。やり直したいことがいっぱいあるので。

 

明久「僕は……皆が幸せになることを願うよ」

 

「次の質問だよ。

『貴方の最愛の人が目の前で殺されてしまいました。貴方はその後どのような行動をとりますか?』」

 

……その殺した奴に復讐します。例えどんな手を使ってでも。

そして……多分殺します。最愛の人を殺したのを許すほど僕は心が広くないので。

 

明久「その殺した人を刑務所に入らせるために頑張るよ。

復讐はしない。そんなことしても最愛の人は帰ってこないから」

 

「最後の質問よ。

『貴方の近くに、いつも一人のクラスメイトがいます。その人は過去に裏切られ続けたので、人と関わろうとせず、

「結局最後は一人になるんだ。だったら関わりなんて要らない」

といつも言っています。

貴方はその人をどうやって説得し、友達にしますか?』」

 

無理です。

理由? 僕のリアルでのコミュニケーションの無さをなめるなよ!

 

明久「いや、威張って言うことじゃないよね。

……諦めずに何回も話しかけるよ。

最初は拒絶されるかもしれない。でもいつかきっと友達になれることを僕は信じてるよ。

だってどんな人でも変わることは出来るから……」

 

哀川すばるさん、質問ありがとうございました!

 

「次は逝神さんからの質問だね。

『3年B組 紫八(むらぱちゅ)先生!

……どんな先生?』」

 

明久「無関心のように見えるけど意外に生徒想いとか」

 

フラン「色々な薬とか持ってそうだね」

 

レミリア「生徒のことを薬の実験台とかに余裕でしそうね」

 

咲夜「常に冷静沈着だと思います」

 

美鈴「化学に強そうですよね」

 

コア「間違えたらむきゅーとか言って誤魔化しそうですね!」

 

「次の質問だよ。

『TSU○AYAでDVDを借りたけど何観る?

・サマーウォーズ

・劇場番それいけ!アンパンマン ゴミラの星

・テルマエ・ロマエ

・燃えよドラゴン

・おおかみこどもと雨と雪』」

 

明久「サマーウォーズを観るよ」

 

フラン「サマーウォーズを観る」

 

レミリア「おおかみこどもと雨と雪を観るわ」

 

咲夜「おおかみこどもと雨と雪を観ます」

 

パチュリー「テルマエ・ロマエを観るわ」

 

美鈴「燃えよドラゴンを観ます」

 

コア「アンパンマンで!」

 

「最後の質問よ。

『みんなの思いを一言どうぞ!』」

 

皆の思いはさすがに面ど…………多いと思うので明久が代表として答えます。

 

明久「えっ!? いや、えーっと…………選択肢が鬼畜な質問や僕達向きじゃない質問があったりして大変だったけどそれなりに楽しかったよ。皆、ありがとう」

 

一……言……? 

まあいいや。

 

逝神さん、質問ありがとうございました!

 

「次はマキシマムトマトさんからの質問だね。

『とある魔術の禁書目録のLevel5が6人(全員)現れた!

逃げられない!! どうしよう?』」

 

明久「皆が逃げ切られるように努力するよ」

 

フラン「皆が無事逃げられるように努力する」

 

レミリア「皆が逃げられるように努力するわ」

 

咲夜「お嬢様達だけは逃がせるよう努力します」

 

パチュリー「皆が逃げられよう努力するわ」

 

美鈴「囮となって皆さんを逃がします!」

 

コア「皆さんが逃げられるよう頑張ります!」

 

「次の質問だよ。

『ガンダムで乗りたい機体は?』」

 

すいません、ガンダムは全く知らないので答えられません。

 

 

「最後の質問よ。

『レミリアのカリスマブレイクは、この作品だとどんな時に発動しますか?』

……それは私も興味があるわ」

 

主にレミリアが精神的に追い詰められた時です。

 

マキシマムトマトさん、質問ありがとうございました!

そしてすいませんでした!

 

「次はアキさんからの質問だね。

『家に帰ってきたら天井にはぽっかりと巨大な穴が開いていた。

そしてそこにあるのは?』」

 

明久「父さんだね。紅魔館の天井に穴を開けられるのは父さんぐらいしかいないし」

 

フラン「あきひさのお父様だと思う」

 

レミリア「明久の父ね」

 

咲夜「明久様のお父様ですね」

 

パチュリー「明久の父ね」

 

美鈴「明久さんの父ですね」

 

コア「明久様のお義父様ですね!」

 

「次の質問だよ。

『明久にとある事情で新しい姉妹ができた。

姉と妹のどちらがほしい?

容姿は任せます』」

 

明久「姉はもう既にいるから普通の妹で。

容姿は…………考えつかないや」

 

「最後の質問よ。

『二挺拳銃の戦闘(ガン=カタ)と二刀流の戦闘術。

極めるならどっち?』

ってもう一つ質問が無かったかしら?」

 

いや、調べるのめ……3つまでって規約があるし。

 

明久「二刀流で」

 

フラン「二刀流が良いな」

 

レミリア「二挺拳銃よ」

 

咲夜「二挺拳銃です」

 

パチュリー「二挺拳銃よ」

 

美鈴「二刀流です」

 

コア「二挺拳銃ですね!」

 

アキさん、質問ありがとうございました!

 

「最後は新手のスタンド使いさんからの質問だね。

『もしスタンドが発動したらどんなスタンド?

そしてそのスタンドを何のために使う?』」

 

あーすいません、スタンドとか全く解らないので答えられません。

 

「最後の質問だよ。

『ポケモンを一匹もらえます。

何を選ぶ?(新旧制限無し)』

ってこれイビルジョースターさんの質問と被ってるね」

 

そうだね、ってことでこの質問の返答はイビルジョースターさんの質問の返答を参考にしてください。

 

新手のスタンド使いさん、質問ありがとうございました!

そしてすいませんでした!

 

と、いうことでなぜなにゆくつばはこれで終了!

 

「最後までグダグダね」

 

それがこのコーナーの唯一の取り柄ですから。

 

「いや、そんなの取り柄にしちゃだめだから」

 

気にするな。

ということで

 

質問をくださった読者様

そしてこのコーナーを見てくれた読者様

 

「「「本当にありがとうございました!!」」」」




「……いつ見ても出来が酷いね」

ほっとけ。全然気にしてないし。

「少しは気にしなよ!
……ところで、今リメイク版はどうなっているの?」

プロローグと第三話だけは出来ている。

「何でそんな状況に!?」

第三話はあまり変えなくても大丈夫だったからね。

「そうなんだ。で、いつ投稿するの?」

それについては今説明するよ。
……さて、今後の予定ですが、第一章の修正が終わり次第新小説でプロローグを投稿し、それから一週間ごとに一話ずつ投稿するつもりです。

今あるやつ(僕と紅魔郷とスカーレット姉妹)に投稿するんじゃないの?」

そうすると総合UAが今までの+みたいになってなんかやだから却下。

「変わった理由だね……」

それで新小説のタイトルは『僕と紅魔郷とスカーレットデビル』です。

「えっ、スカーレットデビルって―――」

はい、原作ではレミリアの二つ名(だよね?)です。
しかし、この小説では違う人の二つ名です。

「それって……」

これ以上言うとネタバレになりそうなので言いません。まあ勘が良い人は分かると思いますが。
で、内容は少し加筆しただけで後はそんなに変わってないと思います。
せいぜい明久の家族構成が変わっていたり観察処分者が一人だけじゃなかったり明久とフランが付き合っていたりするぐらいです。

「結構変わってるじゃん!!」

それで加筆内容は今のところはFVSD、FVSBでの出来事です。

「ということはFクラスの出番が増えるね」

やったねアキちゃん。

「アキちゃんって呼ぶの止めて!」

で、後は……後書きで質問返答コーナーをやるつもりです。

「えっ!? 大丈夫なの色々と!?」

心配ご不要! 一話につき一つしか答えないから。

「少なっ!?」

まあ詳しい説明は新小説のプロローグの後書きでやると思います。
あぁ後今感想に書いても絶対に採用しません。
……と、今言える事はこれぐらいですね……あっ、一番大事な事言うの忘れてた。

皆さん、あけましておめでとうございます!

「言うの遅いよ! もうそろそろ2月だよ!」

まだ1月だから大丈夫。
……さて、皆さん、この『僕と紅魔郷とスカーレット姉妹』を読んで頂きありがとうございます。そして僕の力不足により未完で終わってしまった事を誠に申し訳なく思います。
リメイク版では決して疾走…………じゃなくて失踪しないように頑張りますので、よろしければ是非見てください。

「まだ書けてないけどね」

うるさいやいっ。
……それではリメイク版も

「「ゆっくり見ていってね!!」」




















ふぅ、終わった終わった。
じゃあ明久、僕は野暮用でちょっと出かけるから戸締まり頼むよ。

「分かった」

じゃっ、行ってくる。

「行ってらっしゃい」

タッタッタッ…………

「……ってあれ? 何か落ちてる。 これは……紙? 一体何の紙―――」

『新小説候補
バカと魔法少女とクリスタル(バカテス×リリなの)
バカと幻想郷とクリスタル(バカテス×東方)』

「…………本当にリメイク版書いてるのかなぁ……?」
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。

評価する
一言
0文字 一言(任意:500文字まで)
※評価値0,10は一言の入力が必須です。参考:評価数の上限
評価する前に 評価する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。