はやてが闇の書に取り込まれた
そこから戦闘になり、近接を仕掛けた際にフェイトと一緒に吸い込まれた
狙い道理の事をしてくれたので中から弄る事にした
プログラムを徐々に掌握して行っているので、夜天の書の管理人格がはやてを起こして、
急いで出ようとさせるはず、それを確認したら全システムを掌握して、夜天を完全に切り離す。そしたら、闇の書の更なる闇の部分に居る子を助け出して事件を解決させる
ちなみにユニゾン済み
「こんにちは」
「え」
「どうして泣いてるの?」
「泣いてないよ」
ハンカチを取り出して拭いてあげる
「ね?」
そして抱きしめて、泣き止むまで
「ここを出ない?」
「出たら・・・」
「ユニゾンしよ?」
「え でも」
「大丈夫だよ 受け入れてあげるから」
そうして、ダブルユニゾンは成功した。 外に出て、後は皆で攻撃してアルカンシェルで消滅した
とりあえず事件は終わった まあ今回の件ではやて一家は、あちらに行く予定らしいが。
その際に、管理局の闇を教えた。更に情報と証拠に最高評議会の事も伝えた
その時のクロノ達の反応は面白かった。ちなみに助けた子の名前は空にした
裁判の際に管理局にハッキングを仕掛けて、裁判所に居る人達に証拠を流失させる
それで、クロノの持つ情報が本物だと確信させる 裁判側が息の掛かった者達でも、他の人達がおかしいと思わせる内容なら反撃を食らうようにできた。
こうして、はやて達の罪は軽くなった。元を正せば管理局側の責任だからだ
流石に今回襲った事罪は消えないが。後は恨んでいる者達は理解しても感情が納得しないだろうから、金を与えて置く。それで収まる物も居るので
残りはグレアム提督が纏める役を押し付ける。猫達のやった事を盾に
現在中学生だが、三人娘(なのは フェイト はやて)達はワイワイとやって居る
はやては車椅子だが、リハビリをして居るらしい 長年使っていない為筋肉が落ちて居るからそれを増やすトレーニングをして居ると聞いた
三人娘は管理局で働く事を決めている、なのではやてのリハビリを中学の内に終わらせて、管理局での鍛錬に参加できる様にこちらも手伝っている
後は、管理局内も痔を掻きだしている。裁判の日に色々明るみに出たためそれの処理と、
人物の特定、三脳の処理、などなどをして居るのにプラスして人為が少ないため、牢屋に入れるのもやめて、監視も付けて、年単位で無料奉仕をさせる事になった
ちなみに自分の生活は特に変わって居ない 一人増えて、ユニゾン状態でやれることや戦術が増えた程度なので
今回で中学終わりますが、ゲームの話を入れるなら過去の出来事を振り返る用な内容になると思います まあ続きを作るかは決めてませんが
千文字越えさせるのに苦労した 本編が四百未満で終わったかので
次は新作の方を作ります