第一話 転生⁉
皆さんこんにちわ
ふわふわです
二回目投稿でまだまだ下手ですが優しく見守ってください
それではスタートです
ここはどこだ?
「ここは死と生の間じゃ」
⁉誰だ
「わしは神じゃ」
「早速じゃがお主には転生をしてもらう。早速お主の願う力をやろう」」
「ちなみに転生先は緋弾のアリアじゃ。じゃからそこで生きていけるような力にするんじゃよ」
おっ 緋弾のアリアなら原作すべて読んだばっかりじゃん
でも死亡フラグ立ちまくってるじゃん
「だったら なんでも能力を作れるようにして、力は常人の100倍で限界を無くして、俺の姿を吸血鬼にして」
神「了解じゃ、転生先の時間はいつにする?」
「原作の1000年前ぐらいでルーマニアにお願い」
「了解じゃ」
「そこの扉をくぐったら転生完了じゃ」
「いろいろありがとう」
「フフフ ちょっといじってみようかの」
知らない天井だ
周りを見ると自然がいっぱいだった
「おい、そこのお嬢さん」
?お嬢さん?
「君そんなところで何をしているの?」
「えーっと 観光です」
「おう そうか」
「気をつけろよ」
「ありがとうございます。」
(………なんで女になってるの?)
…うーん少し違和感があるなぁ
まぁそのうち慣れるでしょ
それじゃあいろいろ能力を作ってみますか
少女能力創造中
最初は毎日力を倍にしていくようにしよーっと
時も止められるかな?
「ザ・ワールド」
周りが停止している
いつまで続けられるかな…
……………
二十四時間経過
……まだ止まっているんっだけど…
「そして時は動き出す」
時の流れが戻った
そしてさらにいろいろな力を創り試した。
空も飛べるようになった。
ヒルダみたいなグライダーのようなものではなく、ずっと飛び続けることもできる
「今日はこれぐらいにしよーっと」
っと気が付いた。
「家どうしよう」
「あっ作ればいいんだ」
少女能力使用中
「うわぁ 大きすぎたかも」
まぁ いいよね
ご飯は能力で出しました
「今日はもう寝よう」
次の日
「ふわぁ」
「よく寝た~」
と 外に出ると
「ぎゃああああ」
体が燃えている
「あぁ 日光のこと忘れてたぁ」
「すぐ能力で対処しよー」
「あっ 銀もついでに大丈夫なようにしよー」
………コレ私最強になってない⁉
死なないし 吸血鬼の弱点も克服したし………
だったら世界を回っていろいろものに干渉しよー
最初はアメリカだ
「ザ・ワールド」
「転移」
こうすることで周りの人に気づかれずに移動できるのだ
さあアメリカに来たけど
まだ独立をしていなかったのでまた独立前にこよー
じゃあ 強い人を仲間に加えよー
そしてイギリスへ転移した。
ありがとうございました。
評価をつけていただけると嬉しいです。
不定期更新なのでそこはすみませんm(__)m
次回もお楽しみ!