今日だけで何話書けるかチャレンジしてみたいと思います!
みなさんにもっと分かりやすく見れる用に考えながらお話を進めたいと思います
もし良かったら感想とか書いてくれたらありがたいです。
長々すいませんでは4話どうぞm(。_。)m
ある昼休みのこと
「ルビィちゃん小鳥遊君土曜日暇ずらか?
「うんルビィは空いてるよ
「俺も暇だが?
「じゃあ土曜日沼津に遊びに行くずら~!!
かくして三人は土曜日沼津のショッピングモールにいくことになった
当日ーーーーーーー
「おはよう!国木田さん
「おはようずら!小鳥遊君楽しみずら~ね
「だな、俺も久しぶりに沼津に行くし楽しみだよ
「そういえばルビィちゃん遅いずらね
「だな、黒澤とか時間ぴったりきそうなのにな
「ごめんなさいーーー
話していると黒澤が走ってこちらにやって来た
「ごめんね二人とも遅くなっちゃって
「いや俺も今来た所だし大丈夫だよ
「ずら!
「それよりルビィちゃんの洋服可愛いずらね~
「確かにファッションセンス良いよな黒澤
「///"(照)そ…そんなことないよ花丸ちゃんだって可愛いし小鳥遊君もおしゃれだよ!
「あはは~
「あはは~
「あはは~
「まぁ気をとりなおして行くか
「ずら!
「うん!
そしてバスに乗り込んだ
「そういえば二人とも兄弟とか姉妹いるの?
「マルは一人っ子ずら
「ルビィはお姉ちゃんがいるよ
「小鳥遊君は?
「俺は妹が1人確か黒澤のお姉さんって生徒会長の人?
「うん!そうだよお姉ちゃん綺麗なんだよ!
「へぇ~そうなんだ確かに入学式の最後に舞台で喋ってるの見て綺麗だな~とは思った
「ずら!
「小鳥遊君の妹さんは何年生ずら?
「中2だよしかも今日の服見立ててくれたのも妹何だけどね、
実は俺個人はあんまり服のセンス無くてだいたいジャージが多いんだ
しかもアイツ家事も出来るし
「すごいね!妹さん
「あぁアイツには叶わないよ兄としても人間としても
「小鳥遊君が落ち込んでいるずら!
「アハハ
たわいもない話をしてるうちに沼津に到着した
「着いたずら~!!
「だな
「うん♪
ショッピングモールえと向かった
「うわ~~~未来ずら~~~
「国木田さんどうかしたの?
「花丸ちゃん実家がお寺だからあんまり電化製品とか大きいビルとか見たこと無くて
「そうなんだアハハ
「さぁ!二人とも行くずら~
「花丸ちゃん走ったら危ないよ
「俺たちも行こうか
「うん!
「まずは何するんだ?
「まずはゲームセンターで遊ぶずら!
「OK
「うん♪
「結構広いなこのゲーセン
「だね
「まずは三人でプリクラとるずら!
「プリクラ!!!!
「どうしたの?
「いや…プリクラ何て初めてで何か緊張してきた
「妹さんとは撮らないずらか?
「いやいや!!!兄弟どうしで撮るとか鳥肌もんだよ!
「そうなんだルビィはたまにお姉ちゃんと撮ったりするよ
「そりゃ~黒澤姉妹は
可愛いし綺麗だからだろ!
「か///"可愛くなんてないよ///"
「照れてるずら!
「まぁ良いから良いから入るずら!
「お…押すな国木田さん
「ピギィ!!
「撮るずらよ
パシャリ
取れた写真は俺が黒澤を抱きしめてる格好になってしまった
そして黒澤の震えとピギィはそのあと止まらなかった
後編に続く…
なんとこれ前編です
1話でまとめるのは話のネタ的にもったいないと思い引っ張りました急きょ
すいませんm(__)m
妹の話がチラホラと出てきたと思いますが
おいおい紹介します
後編も頑張って書きます!見てくれた方ありがとうございます!
でわ(゜◇゜)ゞ