眠いzzz何か凄く眠いです
まぁそれは置いといて後編です!他作品を見てると凄く面白いなーって思い自分の作品が少し恥ずかしく思います(泣)
でもやめません書くの楽しいからd(^-^)
もっと見てくれる人が増えるように書くぞ!!!!!( ロ_ロ)ゞ
では5話目どうぞm(。_。)m
プリクラを撮り終え
顔を真っ赤しながら俺と黒澤はクレーンゲームを見ていた国木田さんはトイレだ
「本当にごめん黒澤何か事故だったけどその…抱きしめる感じになってしまって
「うん…ルビィこそごめんね
「うん…まぁその気をとりなおして辺りのクレーンゲームでも見ようか
「そうだね…
気まずい
「あっ!
「どうした?
「あの小さなくまのぬいぐるみ可愛い
「どれ?あ、あれか
1回やってみるよ
と100円を投入した
上手くクレーンがくまを持ち上げた
「よし!その調子よし!行け!
すると入り口付近にいたくまも見事落ちた
「あっ2個落ちた
「すごい!すごいよ小鳥遊君
「まぁなゲームは少し得意なんだはい、これ
「ルビィに?いいの?
「あぁ元々黒澤のためにやったものだから男がくまのぬいぐるみ2つ持ってたらキモいだろもう1個は国木田さんにでもあげるよ
「ううん、1個は小鳥遊君が持ってて
「良いのか?
「うん、友達の証
「そっか♪じゃあ大切に飾るな
「うん♪ルビィも大切に飾るね
二人の友達の証それはこの先小さな事件を起こすとはまだ二人は全然知らないだろう
「ただいまずら!
「遅いよ国木田さん
「結構待ったよ花丸ちゃん
「トイレから戻る途中に旨そうなたこ焼き屋さんがあったから寄り道してたずら
「もう!花丸ちゃんダメだよ
「ごめんずら~
二人のやり取り見ていると昔の事を思い出して胸が痛くなる
「小鳥遊君?
「えっ!
「大丈夫ずら?かなんか顔色悪かったずらよ
「アハハ何でもないただたこ焼きの話聞いたら腹が減って
「確かにもう13時30になるもんね
「じゃあお昼ずら!
「レストランに行くずら!
「俺は何にたべようかな~
二人が歩いてくなかルビィは見逃さなかった一瞬小鳥遊君の顔が悲しい顔をしてたこと
「何かあったのかな……
そして昼食をとり三人で服屋、雑貨屋
と色々見ていた
「あ!マル本買わないとちょっと本屋さんに行ってくるずら!
「俺は疲れたからここのベンチで休んでるよ
「ルビィも疲れちゃったからいるね
「わかったずら
すぐ戻るずら!
行ってしまった
「小鳥遊君さっき暗い顔してたよね?
「え!あぁ…バレちゃったかそうだね…してたね
「何かあったの?
「ちょっとね昔事を思い出しただけだよ……ただ…それだけ、
「昔何かあったの?
「ごめん…黒澤いくら友達でも踏み込まないでもらえるかなこの話には……
「うん……ごめんね
そのあとは全然なにをしたのか覚えてない
ただ帰りのバスで小鳥遊君は一度も笑ってはくれなかったのは
覚えてる…
楽しいムードからいっべん一気に暗い話になってしまいましたね。
今回はたくさんの伏線をはらしてもらいました
これがこのあとどうなるかわ未定で絶賛考え中です
ではまた次もお願いします!( ロ_ロ)ゞ