バカとばか?と召喚獣   作:黄昏の勇者

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暖かい目でみてくださいい!!!


試召戦争
バカとテストと召喚獣


           [クラス振り分ける試験]

ガタッ

明「ん?どうしたんだろう?って姫路さんっ!?」

瑞「ハア•••ハア•••ハア•••あ、明久くん?」

明「せ、先生!姫路さんが!!!」

姫「だ、だいじょうぶですハア•••明久くん」

明「え?いや!すごい熱だ!ちょ、ちょっとまってて!」

明「先生!姫路さんがすごい熱です!はやく保健室へ!」

先「途中退場は、無得点となるぞ」

明「な!それは、ないんじゃ!!!」

神「  」

神「おい!

明久!早く姫路を保健室へ連れて行け。ソイツは、何を言っても無駄だ。」

明「う、うん。わかった。いくよ。姫路さん。」

ガラッ

神「おい。先生今のはないんじゃないか?」

先「フンっ!事実をいったまでだ。」

神「ふっふっふっふ。そーかそーかじゃくたばりやがれええ」

ガシャガシャドーン

先「」←気絶

神「フン。くそ教師が。」

神「(あー、やっちまった。どうしようかなー、明久のとこにでもいくか。いや、帰ろう)」

神「あーあ、こりゃ最悪学校ライフだな。」

~保健室~

明「姫路さん、ゆっくり休んでね。」

姫「はい。あの、すいません、明久くん、わたしのせいで、Fクラスになっちゃいましたけど••••」

明「いいよ。どうせFクラスだし、ははは。じゃ姫路さんしっかり休んでね。」

ガラガラ  ピシャ

明「(さっき、すごい音がしたけど大丈夫かな?レオは)」

がら

明「•••帰ろ」

~帰宅~

明「ただいまー。ってレオもかえってたの?」

神「ん?明久か、っとあっぶねうしろか!」

明「FPS?じゃなくてレオ、先生が泡ふいてたんだけど•••」

神「あー、あれ、おれがやったww泡吹いてんだ。」

明「うん。ほかのみんなびっくりしてたよ?」

神「そーか、まっアイツが悪いんだからしゃーない」

プルプルプル

神「ん?学校からか?ったくめんどい、おい、明久ちょっと変わってくれあと、シヌナヨ?」

明「わ、わかった。」

神「もしもs「おい!神崎!おまえ先生を殴るとは、何事だ!!!」

神「あー、それは、~絶賛説明中~」

鉄「そうだったのか。よし、わかった。明日は、こいよ!詳しくきかせてもらう。」

神「(はー、まじかー)ういーっす。」

ガチャ

明「ん?なんて?」アト、シナナカッタヨー

神「ん、鉄人のお説教だ。はあ」デカシタ

明「じゃ、気分転換に、僕もFPSしよっかな?」

かなり「ん、いいけど、ちょっとまってろ。」

~しばらくして~

明「ふう、疲れた。でも、レオに勝てる気がしないよ•••」

神「伊達にこのゲームをやりこんでるわけじゃないよ。さてと、飯飯!」

 

 




どうも!第1回めの投稿で死んでいる黄昏の勇者です•••(ここだけのはなしね^^DSでやってます。www
作者は、ばかでした!
次回
死走
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